山を歩こう!山野草を楽しもう!

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夏景色

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近所の道草 15/06/19

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JR新幹線三河安城駅
 
 きょうも梅雨空の一日でした。生協の品物を受け取ったり、新聞を配ったりして
 過ごしました。また、JAの直売所に野菜の苗も買いに行って来ました。その道
 すがら道端の草花を見て来ました。
 
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ヒルガオ
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ツユクサ
久しぶりに写真に撮りました。
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ヒナギキョウ
初夏から8月頃まで見られ花期がながい花です。
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ヒナギキョウ
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オオカナダモ
用水に沢山の白い花が咲いていました。
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オオカナダモ
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オオカナダモ
 花弁が透けるように見えます。雌雄異株であるが、日本には雄株のみが帰化し
 ているため、結実は見られない。現在日本で見ることのできるオオカナダモは、
 切れ藻などの無性生殖によって増えた個体である。
                          〜植物生態研究室(波田研)のホームページから〜
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公園内の一風景
 
 梅雨の晴れ間、デンパークに行って来ました。まだまだ紫陽花が元気に咲いて
 いました。カメラマンもいっぱいでした。みなさん凄く立派なカメラを提げて三脚持
 って大変そうでした。画像に映り込まないように撮るのが難しかったです。梅雨の
 晴れ間はとっても蒸し暑かったです。
 
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 また、ブログが元に戻ってしまいました。とにかく訳が分からないのでこのまま
 続けます。 よろしく!
 
        いままでのブログは URL: http://blogs.yahoo.co.jp/tunetyan_m/13153626.html  から・・・。
 
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シロバナネムノキ
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シロバナネムノキ
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シロバナネムノキ
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トリアシショウマ
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ムラサキカタバミ
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ハグロトンボ
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アジサイ
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園内のミニ湿原
 
 きょうは思ったよりいいお天気でしたので、東山動植物園にナンバンギ
 セルを見に行ってきました。公園内の湿原にはシラタマホシクサ、サギ
 ソウやミソハギなども見られました。夏休み最後の土曜日とあって動物
 園は大賑わいでした。それでもさすがに植物園エリアは空いていました。
 名古屋ではど「真ん中祭り 2014」が開催されている関係で駅構内はダ
 ンスの衣裳を着た人でいっぱいでした。
 
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ナンバンギセル
 今年は一帯を植え替えなどの整備をしたためか、いままでになく沢山見られま
 した。
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ナンバンギセル
 花の形が、南蛮人(昔のポルトガル人やスペイン人のこと)の用いたパイプ
 の”キセル”の形に似ているところからこの名になった。なんとも面白い形で
 すね。
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ミズギボウシ    ツリガネニンジン
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コナギ
 漢字では小水葱と書きます。昔は野菜の仲間でした。最近では農家にとっては
 田んぼの雑草として嫌われているとか?
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コウホネ
コウホネの花にハナハチや蟻が寄って来ていました。
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アカトンボ
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ミソハギとモンキチョウ
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サネカズラ
実(サネ)が美しいカズラ(葛)の意味です。写真は雄花です。
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ハクチョウソウ
ハクチョウは白蝶と書きます。白い蝶の事ですよ。
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ど真ん中祭り 2014 
名古屋駅前でダンスの演技が行われていました。
祭りのサイトは ↓
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ど真ん中祭り 2014

道草の花  14/08/28

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水たまりに遊ぶカワラヒワ
 
 きょうも朝から小雨が降ったりやんだりして蒸し暑いです。そこまで来
 ている秋が待ち遠しいです。こんな天候なので近所の田んぼを覗いてみ
 ました。田んぼに近ずくと一斉に小さな蛙が水に飛び込みます。少しだ
 けど草花も見られました。メガソーラー発電所施設の中にはカワラヒワ
 が群れていました。
 
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ヒレタゴボウ
 北アメリカ原産で戦後になって確認されるようになったそうで、繁殖力は旺盛
 です。
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ヒレタゴボウ
和名は茎に鰭(ひれ)がある田牛蒡(ごぼう)と言うことです。
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ヒメサギゴケ
漢字では姫鷺苔と書きます。鷺に似ているから付きました。
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ヒメサギゴケ
コケは苔のように地を這うから付きました。
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タカサブロウ
昔、筆や墨が買えなかった貧しい高三郎という人物が、この草の茎を使って紙に文字を書いたという逸話から来ている」という説があります。
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タカサブロウ
右は実で小さなヒマワリの種のようですよ。
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観覧車
 
 最近はお天気の悪い日ばかりで、外出もままなりません。きょうは曇り
 空でしたが、我慢できなくなって豊橋動植物園に行ってきました。
 公園にいる間は天気も良く暑いくらいでした。しかし、夕方には雷と強
 い雨が降って来ました。そして夜には空に星が輝き、風も冷たく心地よ
 い庭からは秋の虫たちが賑やかに鳴いています。夏休みも残りわずかに
 なり、公園も静かでした。
 
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ヒャクニチソウとキアゲハ
 メキシコ高原原産で日本には1862年(江戸末期)に渡来しました。強い日照
 と高温多湿に強く日本の夏に合っているようです。初夏から晩秋まで長い間咲
 くので「百日草」名前になったようです。
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ダルマヒオウギ
 ヒオウギはありませんでしたが、名前のようにずんぐりむっくりの花が特徴
 です。
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アサザ
 池にはアサザの花が咲いていました。夏、黄色の5弁花が咲きます。咲くのは
 晴れのときだけで、曇りや雨の日は咲かないようです。
 
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                                                オトコエシ
 オミナエシ(女郎花)に対比させて付けられた名前で,オミナエシに比べて強
 壮な感じがするからということです。山野によく見られる多年草です。
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シマサルスベリ
 シマサルスベリの原産地は中国、屋久島から沖縄、台湾などで「シマ」は沖縄諸
 島を意味しており、[島百日紅]とも言われますが、花の咲き始めは早く、花期もサ
 ルスベリに比べ、短いようです。
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イロハモミジの実
モミジの実が結び文のようで可愛いですね。
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                ワルナスビ
    茎と葉にとげがあり、繁殖力があり強いので”悪”と名づけられた。
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        キビタキ              カワセミ
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マヒワ
園内の施設でガラス越しに撮りました。

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