山を歩こう!山野草を楽しもう!

「憲法9条」を守って日本とアジアそして世界の平和に貢献しよう!!

秋景色

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定光寺本堂
 
 きのうは“せともの”で有名な瀬戸市の定光寺に行ってきました。本当はお天気
 が良ければ富士山を見にいつもの神石山に行こうと思っていました。
 ところが天気予報より雲が多かったので、急きょ定光寺に行くことにしました。
   しかし、ことしの紅葉はあまり良くないように感じました。それでも遠くから
 沢山のひとが来ていました。
 お寺さんということもあってか老夫婦も目立ちました。それも手をつないでの
 様子はとても微笑ましく羨ましくもありました。
 
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 国民の知る権利が危ない。“何が秘密かそれは秘密”とは「秘密保護法」が独り
 歩きして、秘密項目はどんどん拡大してしまいます。ある日、国民の知らない
 ところで憲法を破壊して「軍国日本」になってしまってしまう恐れがあります。
                ー画像をクリック拡大して見てください。ー
 
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長く急な石段を登ると山門の“額縁”に本堂と紅葉が迎えてくれました。
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今年の紅葉は気候のためか輝きに欠けて少し期待外れでした。
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狭い境内はカメラマンやお年寄りの夫婦が多く見えました。
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本堂の左横から
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本堂
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御手洗と紅葉
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   時代を感じる欄干の高欄親柱    山の中腹にあるJR中央線の定光寺駅
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   駅のホームの下は玉野川の渓谷     橋を渡った先を行くと定光寺駅
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街路樹の紅葉  家の近くで
 
 昨夜は少し雨が降りましたが、きょうは小春日和の穏やかな日でした。あちこ
 ちから紅葉の便りが聞こえてきますが、街中では少し先になりそうです。
 きょうも岡崎公園に行ってみましたが、まだ少し先になりそうです。
 冬鳥もシジュウカラ、カワセミ、ジョウビタキなどは少しいましたがカメラに
 収めるほどではありませんでした。
 
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 体調がすっきりしないので、訪問が遅れますのでごめんなさい。
 
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                 柿の木 実家の屋敷畑で
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                      カラスウリ                                     サザンカ
実家の畑には義弟が植えた野菜がいろいろ見られます。ここにもイノシシの害があるので、被害防止の電気柵が畑全体を取り囲んでいました。カラスウリやサザンカに癒されます。
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風に散る落ち葉
 岡崎公園内を散策しました。風が吹くたびにハラハラと落ち葉が華吹雪のよう
 に降り注いで来ます。
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岡崎公園の紅葉
桜の紅葉と能楽堂のイチョウ・・・他の紅葉は少し先になりそうです。
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七五三の宮参り
龍城神社には、次々に七五三の宮参りの家族連れが訪れていました。
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デンパーク
 
 きょうは、安城産業文化公園デンパークに併設の、道の駅に野菜を開に行って
 きました。自転車では汗が出るくらいに暑かったです。ここはJAが運営して
 いるので野菜などが凄く安く買えます。時々利用させてもらっています。
 
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 あすは実家にお墓参りに出かけてきます。出来るだけ月に一度は行きたいとっ
 ていますが、先月は天気が悪く行けませんでした。列車で片道1時間40分の
 小旅行です。
 
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モミジバフウ
休憩所を囲むようにモミジバフウが紅葉していました。
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                   ナンキンハゼ                                    ピラカンサ
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ジュウガツサクラ
公園には何本もの十月桜の木があります。青い空によく映えていました。
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池に輝く宝石!?
風が吹くたびに水面の輝きが、イルミネーションのようでした。
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明治用水の桜紅葉
 今年も明治用水の桜の紅葉を見てきました。足を止める人もなく、もったいな
 いですね。でも野良猫が2匹寄ってきました。
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桜紅葉
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 きょうは庭の柿を収穫した。昨年、お隣さんの屋敷に伸びた枝を大きく切り詰
 めたので数は例年の1/5の45個ほどでした。
 
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   バスの車窓から見た北アルプスの夕景  帰路の中央道で
 
きょうは松本、岡谷です。前日の雨も上がりやっと旅行日和になりました。それでも途中、雨が降ることもありましたが大丈夫でした。松本では早朝、神宮寺で講話を聴きました。旧開智学校では明治からの教育の変遷を学びました。松本城は天守閣に登る時間がなく諦めました。岡谷ではまさに昔から続いてきた製糸工場が消えようとする瞬間に立ち会えました。見学中も博物館?に移設作業が行われていました。今回の旅は野麦峠から女工さんたちが働いた製糸工場で締めくくりました。
 
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高橋住職の話を聞く
 早朝6時半に宿を出てお寺さんに向かいました。少し眠く、寒く辛かったが住
 職の話にみなさん満足したようです。
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原爆の襖絵              神宮寺の庭
 丸木位里(いり)俊(とし)ご夫妻の描かれた襖絵が、部前面と左右の襖一面に描
 かれています。
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原爆の火
 その建物の入口脇では「原爆の火」が燃え続けている。広島への原爆投下から
 約一ヶ月後に瓦礫の中から移された「劫火」である。
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旧開智学校
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松本城
 何度か来ているが、その都度様々な理由で天守閣には上がったことが出来ませ
 んでした。
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宮坂製糸所の看板
 絹は、優れたれた繊維素材として、古くから珍重されてきました。養蚕農家が
 家の軒先などに簡単な道具を置いて繰糸を行っていた様子が江戸時代の古文書
 などに描かれていますが、繭から糸を取るという作業がその土地の風土や文化
 のなかに深く溶けこんでいる姿をそこに見ることができます。
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煮繭工程
  セリシリンを溶かしてマユをほぐし、生糸を効率よく撮れるようにします。
  この後マユの糸を小枠(糸巻き)に巻き取る。一個分を繰り終えたり、途中
  で切れた時は新しいマユを補給しつなぎ合わせます。 
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再繰り工程
 小枠に巻き取られた生糸を大枠に巻き取り乾燥させる。小枠のままでは無理
に引き延ばされている状態であり、そのままでは強度が弱いためである。
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SAから見た雪山は夕陽に輝いていました。
 
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雨に煙る野麦峠
 
 医療生協の皆さんと野麦峠〜東電・奈川渡ダム〜浅間温泉(泊)〜松本城・旧
 開智学校〜岡谷の製糸工場「宮坂製糸」などのコースのバス旅行でした。
 両日とも(二日目は少しは晴れ間も)雨にたたられバスの車窓からの景色はい
 まいちでした。特に写真は無理で残念でした。
 それでも、野麦峠、高校生との交流、温泉に浸かり、松本城や岡谷では昔なが
 らの製糸工場の見学も出来中身は濃いものでした。
 
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<衆院特別委>「海自で思想調査や通話記録提出誓約の疑い」

毎日新聞 11月11日(月)21時10分配信
 防衛省が防衛にかかわる秘密を取り扱う海上自衛隊員を選別する際、思想・信条調査をしたり、携帯電話の通話記録の提出などを誓約させたりしている疑いがあることが分かった。11日の衆院国家安全保障特別委員会で、赤嶺政賢氏(共産)が内部資料とみられる文書を示して指摘した。小野寺五典(いつのり)防衛相は「承知していない」と否定したが、事実なら憲法が保障する思想・信条の自由に抵触する可能性がある。
 
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「夢の森会館」での奈川中学卒業生(現在高1)交流会
松本市立奈川小中学校は野麦峠のふもとにある小さな学校です。平成24年時点で中学校は生徒数は17名です。今回訪問したのはこのたび「パナソニックキッズスクールキッド・ウィットネス・ニュース(KWN)日本2012年度ビデオコンテスト」に長野県松本市立奈川中学校が最優秀作品賞を受賞と聞いたからです。最優秀作品賞の作品は「野麦峠を越えた少女たち」です。このたび国際舞台にも招待されフランスに行くとのことです。卒業生5人(卒業生全員でたまたま女子ばかりでした)で作成されたそうです。
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とうじそばの「峠道」と「夢の森会館」前の景色
 「峠道」で高校生と一緒に地元名物のとうじそばをいただきました。そば音痴
 の私も美味しくいただけました。野麦街道(R158)は5/1〜11月中旬で
 冬季は閉鎖となります。
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お助け小屋
お助け小屋の由来は江戸時代にさかのぼります。「厳しい峠越えにより命を落とす者が多いことから、小屋を建て、番人を置き、峠越えをする者を救いたい」という願いを幕府が聞き入れ、天保12年(1841)に建てられました。雪の峠を越えた工女達が体を休めたのも、このお助け小屋です。現在のお助け小屋は、昭和45年に野麦集落の古い家屋を移築したものです。毎年5月1日山開きが行われ、11月中旬までの通行者の安全が祈願されます。 
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奈川ダムと野麦街道(R158)に向かう途中の雨集落
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東京電力・奈川渡ダム
 長野県松本市の信濃川水系犀川の上流部・梓川に建設されたダムで高さは155
 メートルのアーチ式コンクリートダムで、東電による大規模な水力発電所開発
 に伴い下流の水殿・稲核ダムとともに完成しました。イメージ 2
道の駅・風穴の里
 古くから松本市安曇の稲核(いねこき)地区には山のれき層の間から冷
 たい空気が吹き出す場所が数箇所あります。 このような場所に横穴を掘
 って、内部を石積みした室(むろ)を作りますと、まさに天然の冷蔵庫
 といえる室(むろ)ができあがります。真夏でも内部は6〜8℃を保っ
 ており昔から、苗木・漬物などの保存に使われておりました。 しかしこ
 の日は見学しませんでした。
 
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夕食・交流会

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