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春景色

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春の草花たち 16/04/09

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菜の花と鯉のぼり
 
 きょうは風もなく良いお天気ですが、湿度が高く蒸し暑いです。足腰をかばって、
 歩かなくてもよい、近所の公園に行って来ました。途中道端にも春の草花が見ら
 れました。早いもので公園には鯉のぼりがなの花畑に泳いでいました。
 
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サクラとハナミズキ
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スミレ
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スミレ
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スミレ
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マツバウンラン
 アメリカ原産で941年に京都市で初めて採集されたそうです。比較的新しい外来
 種なんですね。
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マツバウンラン
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トキワハゼ
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キツネアザミ
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カワラヒバ
警戒心の強いカワラヒワの水遊びの様子をとることができました。
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カワラヒバ
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三河安城駅付近の桜並木
 
 きょうは晴れたり曇ったり、20℃を越える暑いくらいのお天気でした。桜の満開
 がTVで映し出されていました。そこで、毎年お世話になる近所の明治用水の桜
 を見に行って来ました。こんなに綺麗なのに花見の人は多くありません。桜は満
 開間近であすにも満開になることでしょう。
 
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サクラ
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サクラ
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明治用水と桜
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サクラ
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サクラ
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水車と桜
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アカメ(ベニカナメモチ)とサクラ
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JR三河安城付近の桜
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明治用水と桜

公園の桜咲く 16/03/25

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初 桜
 
 きょうは冷たい北風が吹いています。日差しは春そのもので紫外線も強く感じま
 す。近所の公園の桜には数輪の花が咲いていました。庭にはタラの芽や柿の芽
 が吹き出し、寒さの中にも春本番を感じます。足の状態はそう簡単には治ること
 は期待できません。みなさんからいろいろな治療についての情報を頂き感謝して
 います。感じたことは、同じような症状の方が本当に多いことにびっくりしました。
 みなさんも本当に用心には用心を重ねて生活してくださいね。
 
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初 桜
優しい色合いが初桜のいいところですね。
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タラの芽
 庭のタラの芽なので、立派なものではありませんが、なんとか春を味わう事は出
 来ます。
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柿の木の新芽
柿の一年も冬眠?の期間は短いものですね。秋の収穫が楽しみです。
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大規模植生回復作業中の葦毛湿原
 
 きのうは4カ月ぶりに葦毛湿原に行って来ました。今回が山には登らず湿原だけ
 を回って来ました。山に登ればカタクリの花も見られると思いますが足のこと考え
 て止めました。それでもハルリンドウやショウジョウバカマなどが見られて良かっ
 たです。久々に森林や湿原の空気を吸って気分もすっきりしました。
 
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湿原入口近くの長尾池とハクモクレン
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久々の林道
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ヒキガエル
親の周りには、おたまじゃくしがいっぱいいました。こんなのは初めて見ました。
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ヒキガエル(ガマとも言う)のおたまじゃくし
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ハルリンドウ
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ハルリンドウ
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ショウジョウバカマ
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ショウジョウバカマ
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ショウジョウバカマ
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ヒメオドリコソウ
 花の形が,笠をかぶった踊り子の姿を思わせることから付いた名前、そんな風
 に見えませんか?
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ヒメオドリコソウ
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カラスノエンドウ
食べたことはありませんが、わかめの天ぷらも楽しめるようです。
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フラサバソウ
花は小さく3〜4mmと可愛い花です。
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フラサバソウ
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大島港
 
 13〜14日と淡路島、四国高松に医療生協のバス旅行に行って来ました。この
 日は曇り、雨とお天気は良くなかったですが、初めての淡路島と高校の修学旅
 行以来二度目の高松に心から楽しみました。もちろん足に不安はありましたが、
 医療生協の関係者ばかりなので安心して行くことができました。一日目は淡路
 島の北淡震災記念公園で震災の学習をしました。二日目は高松市の大島青松
 園(ハンセン病療養所)を訪問交流をして来ました。
 
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塩江温泉
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ホテル セカンドステージ
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高松港と大島港の連絡船
大島青松園・ハンセン病療養所の沿革
 大島青松園は、高松港から東方約8km.四国本土との最短距離約1km.の瀬戸
 内海に浮かぶ小島にあります。島の東には二十四の瞳の小豆島、西には伝説・
 桃太郎の「鬼が島」(女木島)、南には源平合戦の折の古戦場の一つである屋島
 (壇ノ浦)があります。
 明治42年4月1日に、岡山・広島・山口・島根・徳島・愛媛・高知・香川の8県連
 合で香川県知事の管理する「第4区療養所」として発足しました。明治43年10
 月1日に、「大島療養所」、昭和16年7月1日に「国立らい療養所大島青松園」と
 改称して厚生省の所管となり、昭和21年11月2日から現在の「国立療養所 大
 島青松園」となりました。
 当園は入所者120名で開所、以後入所者数は増加し、昭和34年には704名ま
 でになりましたが、その後は新患者発生の減少、入所者の高齢化に伴う死亡に
 より減少してきています。入所者の方の生活様式は、不自由者センターに入居し
 て生活介助を受けている方が現在7割以上を占めています。
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大島会館内
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施設の歴史などの説明を聞く
 ハンセン病(らい病)のことは知っていましたが、直接この場に立って差別と隔離、
 そこからの解放の闘いの歴史や苦しみを知ることが少し分かったように思います。
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自治会副会長さんにお土産を渡す
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根基が八方に枝を拡げるサクラ
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サクラ
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雨の瀬戸内海
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高松港
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高松市街
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兵庫町アーケード

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