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農園の紹介です
村山農園さん
茨城県高萩市島名1083
でんわ 0293−22−3618
園主 村山栄一さん
こちら、自然農法ではないのですがご紹介です
なぜなら、私のおじさんちだから ^0^
トマトやキュウリ、ナスやかぼちゃ。
そんな、野菜の苗を作っています。
葉牡丹やパンジーなどの花も作っています。」
出荷した後らしいです。
近隣のホームセンターさん5、6軒に卸しています。
おじさんは、シャイです。
80+うん才です。
ここは、休憩用のハウス。
竹でできたハウスです。
竹と木でできています。
40年前におじさんが建てたものです。
すごいよ これ。。
とってもがっちりした骨組みでビクともしません。
木でしっかりと補強してあります。
40年ものですもの、無理も無いです。
これをね、見たかったんです。
竹でできたハウス。
去年の夏に、ぶどうの雨よけ用のビニールの手入れをするのに、棚の上に上がりました。
暑い! 異常に熱かったんです。
アーチのてっぺんなんて触れませんでした。
おそらく70度ちかくまで上がっていたと思います。
その時に、思ったんです。
自然の素材で作ったらどうかな、もっともっと涼しいんじゃないかって。
おじさんは、経済的理由で、最初に作ったと言っていました。
経済的ばかりでなく、環境にもやさしいハウスです。
感動して帰ってきました。
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自然農法のお友達
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4月9日、月曜日
緒川の自然農ネットワーク田んぼ班の、稲の種まきがありました。
去年の稲株が残っています。
耕さず、草をひいてならして種籾を蒔きました。
そして、籾殻薫炭をかけて不織布でトンネルをしました。
前の週にもまいたのですが、もう根が出ていました。
緒川の田んぼ班の先生は岸元春さん。
稲の根っこは18本出るんだそうです。
去年は10ミリ間隔に蒔きましたが、今年は5ミリ間隔です。
理由をたずねると、10ミリ間隔より5ミリ間隔のほうが大きくなるのが早いから。
先週にまいたのと一緒に植えられますね。
田植えは5月下旬か、6月上旬になるだろうとのこと。
私は去年参加できませんでした。
今年は?
ぶどうの作業や、さくらんぼが忙しくなってしまいますので、どうかな。。
おまけに、自然農法にチャレンジの会でも、今年は田んぼをやりますので。
岸さんには、そっちは報告だけ。
岸さんも何も言いません。
私の性格をもう良くわかってくれています。
そして、自然農的な教え方、かな?
ありがたいです。
アイアイファーム 飛田とも子
〒 319−3114
茨城県常陸大宮市野上2905−1
水郡線野上原駅より南へ100メートル
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自然農法にチャレンジの会、やってます!!
会員さんも順調に増えています〜〜〜うれしいです!!
で、自然農法学びの会の会員でもあります!!
もーーー!!自然農法、大好き!!
学びの会のたんぼ。
たんぼのぐるりに、溝を掘りました。
今年は冬場も水を溜めるためです。
自然農法で米作りは、方法がたくさんありますが、「耕さない・冬・水・田んぼ」のNPO法人 メダカのがっこう http://www.npomedaka.net/index.html が有名です。
糸ミミズが繁殖して、そのフンが水の表面にトロトロ層を作り出して、除草に良いそうです。あと、生物の多様化と、耕さなくても田んぼが柔らかいというのが、いいでしょうね。
私も田んぼを借りましたので、耕さない、冬、みず、田んぼのやり方でやろうと思いますが、直播にしようか苗を作ろうか考え中です。
そう!学びの会の田んぼで1年遊んだら、米作りにはまってしまったんですね。。
あと、やっぱり農業は米と野菜かなと思ったので。。
で、溝掘りですが、スコップワークはきつかったです。。
1番上にはレンコン池があるので、そこから順に水がはいっていきます〜〜〜。。
レンコン池。。
マドンナ現る!!
レンコン菩薩?女神?
学びの会のムードメーカー的役割を果たす彼女は、ちょっとした心理学者。カウンセラー的発言がしばしばあるので、たまにドキドキしたりします。。
あ?未成年?だっけ?ん?あ?もういい?
撮影許可とブログに載せますという許可はもらってます〜〜〜
出ました!
レンコンハンター!!
学びの会の若手ホープです〜〜〜。
彼女に教わりました。レンコンステーキが簡単で美味しいよって!
レンコンステーキ。
スライスしたレンコンをフライパンで焼くだけ。塩コショウのオーソドックスなお味でいけちゃうそうです。もちろん、照り焼きとかもオッケーじゃない?
お料理すきなんですね。ルバーブのジャムなんかも作ってきてくれました。料理のアクセントにいいなと思いました。
常陸大宮市の、ギャラリー&レストラン 雪村庵 http://www.seimiya.co.jp/sesson/ で、あえます〜〜〜。
自然農学びの会は、水戸自然農ネットワークの田んぼ班なんですね。あと、この前紹介した中台班と、あとあと!城里班もあるそうです!!イエイ!
しばらくの間、個別に活動していたようですが、これから連携を図って行きましょうということで、年明けに、新春!ピザ付き!会議
じゃ、また、来年ね!!
よいお年を〜〜〜。。 by レンコンハンター
アイアイファーム 飛田とも子
〒319−3114
茨城県常陸大宮市野上2905−1
水郡線野上原駅より南へ100メートル
TEL&FAX 0295−57−3208
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連れて行ってもらいました。
大仁瑞泉郷!!
総合案内所の入り口の案内板。。
、、、
このブログの読者で、カンのいい人ならもう気づいてるかも。
写真、撮らないでまわってしまいました。。
でも、それだけ、興味深かったってことです!
やさいトランプ
水戸を8時過ぎに出発して、伊豆の国市にある農場についたのが12時過ぎ。
真っ先に入った食堂にあったのがこれ。
遊びながら、やさいについてのさまざまなことが学べます。
現代っ子は、作物がどんなにして作られるのか知らないらしいので
、
これで子どもと遊んで食育ってアリですね!!
そば打ちや、バター作り。ネイチャークラフト、ネイチャーゲーム。
ほか、動物とのふれあいや、スポーツも楽しめます。
こういう体験って、年齢に関係なく楽しめるんですよね!!
園芸療法、音楽療法、そしてエネルギー療法。
運動や食事の指導もしてくれて、美術文化に触れて心身を浄化。。
クリニックに入ると、いつまでもいたくなるような安らぎが包み込んでくれました。
大仁瑞泉郷
自然農法が生み出した日本でも有数の農場です。
基礎を作った人は、岡田茂吉という自然農法の創始者のひとりです。
世界救世教の創始者でもあります。
本気で世界を救おうとした一人。ですね。
でも、MOAの関係者や会員さんが、
すべて世界救世教の信者さんということではないそうです。
私がMOA(モキチ オカダ カルチュラル サービシーズ アソシエーション)に興味をもったの
は、自然農法を検索していて見つけたから。そして、千葉と水戸を担当してる人から、国で認定
してる有機JASの認証基準は、MOAの自然農法の認証基準が元になってるという話しを聞い
たから。自然農法に限らずなんでもですが、しっかりした仕組みでないと普及しません。MOAの
仕組みはとてもしっかりしていて、栽培のアドバイザーさんもすぐに対応してくれます。会員にな
りたいと思っていると、担当者さんには前から言ってあります。
ただ、気になることを今回ききました。
、、MOAは、自然農法の認定機関だったのですが、認定機関になってしまうと自然農法の普及 活動はできないんです。ですから、認定機関であることをやめたんです。
家に帰ってから、思い出して考えたのですが、
、、自然農法の認定機関なんて。そんなの、あるんだ。。へ〜。。
調べてみれば、、ありました。。財団法人自然農法国際研究開発センター
あれ?でも、ここ、有機JASの認定機関です。
自然農法と有機と、べつに考えている私にはピンときません。
ホームページの中に書いてありました。
国の事業仕分けのひとつに入っていて、近々財団法人がとれると。
MOAは、MOA自然農法の認定機関です。
農薬はもちろん、動物性の堆肥もつかいません。
3段階を経て、完全な自然農法栽培であると認定されます。
楽しかったし勉強になりました。季節のいいときに、また行ってみたいです。
そういえば、茨城にはこんな農場あるのかな?
すくなくとも自然農法の農場では、ないですね。
しかし、広かったです!東京デイズニーリゾートと同じくらいの広さだそうです!!
デイズニーーーーー!!!
Disney!LOVE!!
Disneyファームヴィレッジ!!
とか、いいなあ〜〜〜。。作りたい!!
あ、でも、私はデイズニーではないので。。
とにかくです。気分も新たにまた来年も,自然農法でGO!
アイアイファーム 飛田とも子
〒319−3114
茨城県常陸大宮市野上22905−1
水郡線野上原駅より南へ100メートル
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03農苑 TEL&FAX 0295-53-0531 の黒沢勝さん
右奥に見える人と、先月、代々木のアースデイマーケットに私を連れて行ってくれました。
お礼に、ソバ刈りを1日手伝うと言ったのですが、なぜか、稲のおだ掛けも手伝う羽目になりました。
今どきは、コンバインが稲刈りの主流。
おだ掛けなんて、めったに見ません。
美味しいんですよね、米の香りが違うんです。
供出米はコンバインで、自家用だけはおだ掛けという農家さんは結構いますが、03農苑の黒沢さんは全部おだ掛けです。
無農薬でお米を作っている、こだわりの農家さんです。
稲刈り後、雨が続き、、、
もともと、ぬかりの(水が抜けにくい)田んぼらしく、、
一部、稲がぐっちゃんぐっちゃんになっていました。。
土や泥で汚れるのが苦手な私(母が言うには、小さい頃は泥んこ遊びが大好きでなかなか止めなかったそうですが、、)は言いました。
、、これは、もう、放って、トラクターで耕運しちゃったほうがいいですよ。近所の農家さんが言ってましたよ、泥にまみれた米は泥臭くて食えないって。。
、、なに言ってんだ?そんなことはいいんだ。。俺がやるからいい。。
、、。。。
結局、文句言いながらも、全部おだに掛けました。
自分の田んぼだったら、完全に放り投げましたね、私は。
いちばん星が見え、二番星もみえて。
百姓魂って、こんな、、なのかな。。
かっこいいかも。ちょっとだけね。。
アイアイファーム 飛田とも子
〒319−3114
茨城県常陸大宮市野上2905−1
水郡線野上原駅より南へ100メートル
TEL&FAX 0295−57−3208
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