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掲載になったイベントの新聞記事を3編紹介
11月5日付の読売新聞 茨城版
4日にやった 「古代米と常陸秋そばの刈り入れと収穫祭」の記事です。
秋空の下の気持ちのいいイベントでした。
記事中で参加人数10名とありますが、16名の間違いです。
11月18日付の常陽新聞
やはり、4日の収穫祭の記事です。
12月11日付の茨城新聞
2日のイベント「自然観察と自然素材のリース作り」の記事です。
この日は、とても寒い日でしたが、14年ぶりに水郡線を通った蒸気機関車も間近で見ることができ、参加者は大満足でした。
撮影した写真が、画像が粗すぎて新聞社に送れませんでした。ウェブ掲載用に小さくしすぎました。
新聞記事にしていただくと、やはり嬉しいんです。
私もですが、会員や参加者の方々も嬉しいようです。
記事にしていただけるのは、前にも書きましたが、「環境に良い農業」をしているから。
読んでくださった皆さんのなかに少しでも、「自然農法にチャレンジの会」の存在に関心を持ってもらえたら幸いです。
アイアイファーム 飛田とも子
〒319−3114
茨城県常陸大宮市野上2905−1
水郡線野上原駅より南へ100メートル
TEL&FAX 0295−57−3208
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新聞など
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掲載になったイベントの新聞記事を3編紹介
4日にやった 「古代米と常陸秋そばの刈り入れと収穫祭」の記事です。
秋空の下の気持ちのいいイベントでした。
記事中で参加人数10名とありますが、16名の間違いです。
11月18日付の常陽新聞
やはり、4日の収穫祭の記事です。
2日のイベント「自然観察と自然素材のリース作り」の記事です。
この日は、とても寒い日でしたが、14年ぶりに水郡線を通った蒸気機関車も間近で見ることができ、参加者は大満足でした。
撮影した写真が、画像が粗すぎて新聞社に送れませんでした。ウェブ掲載用に小さくしすぎました。
新聞記事にしていただくと、やはり嬉しいんです。
私もですが、会員や参加者の方々も嬉しいようです。
記事にしていただけるのは、前にも書きましたが、「環境に良い農業」をしているから。
読んでくださった皆さんのなかに少しでも、「自然農法にチャレンジの会」の存在に関心を持ってもらえたら幸いです。
アイアイファーム 飛田とも子
〒319−3114
茨城県常陸大宮市野上2905−1
水郡線野上原駅より南へ100メートル
TEL&FAX 0295−57−3208
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(日立支局 〒317−0061 日立市東町1−21−7 TEL 0294−22−3311)
の茨城版
H24年9月3日で載りました。
ぶどうの畑で、自然農法にチャレンジの会のイベント「虫と植物の観察会」をやったんです。
ぶどう畑は草が放任状態で、今年は特にイノコヅチが目立ちます。繁茂するイノコヅチの間に、ウマヅラハギやキツネノマゴ、イシミカワやカタバミ、その他の可愛らしい草花が生えています。その中に、ヤブツルアズキというアズキの原種がありますが、その植物にアズキヘリカメムシというカメムシの一種がいるんです。
このイベントの時にも、県の環境アドバイザーの井上尚武先生に来ていただいていますが、先生のお話によると、アヅキヘリカメムシは茨城県の絶滅危惧種になっているらしいのです。昔は沢山いて畑の害虫だったらしいのですが、今は見つけるのも大変だとか。どうやら、殺虫剤の散布により絶滅の危機に瀕しているようです。私は、「殺虫剤は殺人剤だ。」と言いますが、小さな虫の命の危機は、決して無視できないことだと思いますよ。
アイアイファーム 飛田とも子
〒319−3114
茨城県常陸大宮市野上2905−1
水郡線野上原駅より南へ100メートル
TEL&FAX 0295−57−3208
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自然農法にチャレンジの会の活動が、新聞にとりあげられています。
茨城は、橋本キューピーまちゃるちゃんが、エコ農業を推進していますので。
県知事の橋本昌さんですが^^、エコ農業茨城のネーミングも、知事自らつけられたとか、私の耳には入ってきています。
で、
〒319−2215 常陸大宮市上町373−2
でんわ 0295−53−4754
新じゃが、塩茹での会の記事記です。
大宮新聞は小さな小さな新聞なのですが、
常陸大宮市内のことが、手に取るように
即座にわかるので、根強いファンが多いと
聞いています。
土浦の常陽新聞です。
〒300−0051 土浦市真鍋2−7−6
でんわ 029−821−1780
環境に関する記事が多いような感じです。
購読しているわけじゃないので、なんとなく ですが。。
です。
〒310−0842 水戸市けやき台
3−42−1
でんわ 029−248−5500
茨城新聞にのると、母親に見てもらえる
のでいいんですね。
母親の世代の、新聞に対する認識は、
若い世代のそれとは全然違います。
こうやって、イベントを記事にしてもらえるのも、私の美しさゆえ!
んー、、やっぱ違うか。。
ね!自然農法と、環境に関するイベントだからだと思います。
環境いばらき。ですので。
自然農法に切り替えてから、楽しくって仕方ない私。
チャレンジの会を通して、みんなと一緒に環境のこと考えたいと思います!
アイアイファーム 飛田とも子
〒319−3114
茨城県常陸大宮市野上2905−1
水郡線野上原駅より南へ100メートル
TEL&FAX 0295−57−3208
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茨城新聞 11月10日の記事です。
秋は楽しい行事が多いから、あきらめていましたが取材に来てくれました。
〒310−8686 水戸市北見町2番15号
電話 029−221−3121
茨城新聞、最近は特に農業関連の記事が多いように思います。
特に、有機農業の記事が多いような。。
茨城は農業県ですので、そうなるのは当然だと思います。
2,3日前に千葉の農業関係者と話をした時に言われました。
、、有機農業に取り組み始めたのは千葉県は早かったよー。茨城は、わりと最近だよね。
ふーん、そうなのか、、
でも、早いか遅いかなんて問題じゃありません。
要は、気づくこと、取り組むことです。
そして、お互いに知識や技術を交換し合い、よりよい農業技術を確立していくことが大事です。
と、いうことで、
アイアイファームは努力していきます。
もっと安全な作物を、そして美味しい作物をつくるために!
そしてやっぱり、自然農法を世界に普及していくのだああああ!!!
アイアイファーム 飛田とも子
〒319−3114
茨城県常陸大宮市野上2905−1
水郡線野上原駅より南へ100メートル
TEL&FAX 0295−57−3208
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