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自称自然農法家ともちゃんの冬は、いろんな意味で厳しいのです。
でも、なんとかこらえて暖かい春が来るまでやり過ごすのです。
あのあの〜〜〜
というわけで、
毎年、冬になると、何かしら作ってお金に換えるのですが。。
今年のはね〜〜〜
ちょっと、いいんだなあ!
なので、ちょこっとだけアップなのです。
ばあ〜!!おばけだよ〜〜〜ん!
ひひ〜ん!
おうまさんで〜〜っす!
きゃっきゃっきゃっきゃああーーー!^0^ ^0^ ^0^
これ、なんだあ?
あのね、指人形です。
おはなし指人形っていいます。
何十種類もあってね、これはその中のほんの一部ね。
ちなみに、私の一番のお気に入りのコは、すずめのちゅんこちゃんなのね。
もーーー!かわいくって、どうしようもありませんのですううう
、、、ちゅんこ、ぼくの命と魂はきみのものだよ。。
とか、言いながらつくっています。くす
ちいさな小さな内職品の紹介でした。
ではでは〜〜〜
アイアイファーム 飛田とも子
〒319−3114
茨城県常陸大宮市野上2905−1
水郡線野上原駅より南へ100メートル
TEL&FAX 0295−57−3208
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つくってみましたよ
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真夏の暑い時期に、試してみました。
もちろん、私の自作。
ウェブで調べて作ってみたんです。
材料は、
発泡スチロールの箱
20ワットの電球
温湿度計
プラスチックの箱
タッパー
タオル
これらを使って、卵の表面辺りの温度を
約、36〜40度。湿度を約、55〜75度
くらいに調整しました。 そして、毎日5,6回の転卵。
21日目に!
卵のなかから、ぴよぴよ という声が!
生まれたのは、
黒チャボのひよこ。
4個温めて、2個かえりました。
かえったヒヨコたちですが。1ヶ月くらいは息子が管理。
その後、私が管理するようになり、2日目に1羽猫に食われました。
草の中に放していたらすかさず。
そんなことなら、私が食っときゃあよかったと。
そんなこと言えば、かわいそうなんて言われるのかな?
でも、命ってそんなものです。
他の生き物のための命と言っても、間違いじゃないと私は思っています。
知人と話をしました。
卵は、にわとりは、どの時点で食うのが一番残酷じゃないのか?
無精卵?は残酷と思いませんね?
じゃあ、有精卵は?生命が宿っていますが?
小さな小さなヒヨコちゃんは?キャーとか、悲鳴が聞こえそうですな。。
半年ぐらいの若鶏なら?もう食べていい?
卵を産まなくなった雌鳥を食うのが、やっぱり一番理にかなってますか?
雄鶏は、生かしておいたってうるさいだけで役に立たないから早めに処分かな?
こんな話。
命の尊厳なんて言葉。
草の命も稲の命も一緒。
価値を与えるのは、、
人間という神様。
地球を苦しめる、悪い神様だ。
アイアイファーム 飛田とも子
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まずは、できあがり画像から ジャジャン!!
これね、ロケットストーブの調理用ね。
ロケットストーブって、最近ちょっとブームみたいです。
東北震災の被災地でもずいぶん活躍したみたい。
で、作ってみました!
一斗缶とステンの煙突とコーナー
コーナーは1っこしか写ってませんが2個使用です。
一斗缶に穴を開けてコーナーを通します。
もう一個のコーナーを付けて。
中のコーナーに煙突を接続して、砂を入れて断熱します。
これで、できあがりです。
すごい簡単にできちゃいます。
さあ、試運転〜っと。
で、冒頭の画像ですが。
これの素晴らしいところのひとつは、すぐに火がつくところ。
少しの紙と小枝ですぐ火がついちゃう!
あとひとつは、燃焼効率がとてもいいところ。
煙が少なくて、薪の量が少しですみます。
だいたい、ふつうのストーブの4分の1とか5分の1とからしいです。
これは、焚口の画像ですが、火が一斗缶の方に向かって引き込まれています。
その時に、ゴーっていうロケットが発射するときのような音を出すのでロケットストーブって言うらしいです。
薪は下から燃えていきます。
だから、焚口に工夫をすれば、ちょっとの間ならいちいち薪の手入れをしないでも、勝手に燃えてくれます。
このストーブはすごいです!!
私は感動すらしちゃいます。
ほとんど毎日使ってます。
冬場に七輪を使いましたが、屋外で使うならこれにはかないません。
ほんの小枝やダンボールで、コーヒー2,3杯分のお湯がすぐ沸くからです。
これのもっと大きな、暖房用があるんですけど作ってみたいな。ぜひ。
ではでは〜〜〜
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米や野菜は知りませんが、
果樹類は品質の高いものを自然農法で作ろうと思えば、
まったく何も散布しないわけにはいきません。
少なくとも、私の場合はそうです。
だから、機械を使います。
ガソリンエンジンの動力噴霧機です。
それが、去年の夏に故障しました。
水が吸えなくなってしまったんです。
で、そのままになっていました。
今年も使いたいので修理です。
分解しました。
左の部分に、ピストンのようなプランジャーというのが出入りして圧力をかけます。
右が、給水と排水の弁の部分。
左のをばらしました。
パッキンが見えますが、これとは別に写真の右の部分にVパッキンなるものがあります。
これは、給水排水用の弁。
最初、このゴム輪が古くなって劣化してるのかと思いました。
だって、名前が給水排水弁だから。
水が吸えないのはここのせいかなと。。
Vパッキン。
これだったんです。
ピストンのようなプランジャーというのが3本、
動いて圧力をかけるのですが、
この、Vパッキンが磨耗していてスカスカ状態だったんです。
で、これを新品に交換。
組みなおしました。
真ん中の茶色いホースで水を吸い上げて、右上の茶色いホースから排出します。
うまく循環してます。
直ってよかった!
あと、エンジンオイルを交換してこれからの季節にスタンバイです。
ちなみに、自然農法なので薬品は散布しません。
植物由来の、たとえば食酢とかアミノ酸とか、そういったものです。
ではでは〜〜〜
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農業機械メーカーの、カーツを知ってますか?
なんとなく、かなり面白いとこなので、ホームページでものぞいてみてください。
あくまでも、興味のある人は。
ですので、自分でウェブ検索してね。
つくってみましたよ
簡易浅耕機、、ですか?
その、カーツの刈り払い機に、アタッチメントを替えて複数の用途に使える、そんなのがあるんです。
アタッチメントのひとつに、耕やすためのがあるんです。
で、ちょっと、つくってみました。
へへへ〜〜〜
いいですよ、これ、使えそうです。
っていうか、使えました。
左に傾けて使うんですが、土の表面を草と一緒に掻き削ります。
カバーの改良
課題は、そこです。
あと、グリースアップをまめにすること。
カバーは、土が後ろに飛び散るのを防ぐために改良します。
ではまた〜〜〜
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