Ai's Tap Room

素晴らしきかな、育児!

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Adele Girard

なんだか知らないケド、寒くないですかぁ????

今日もガスストーブ点灯中(^^;)。そして、ムウさんは、どけてもどけても膝に来ます。そりゃあ、可愛いですよ、ムウさんは♪大好きなんですが、、、、、、、















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・・・・何だか、パソコンのキーボードが打ちづらいです(^^)♪



え〜、本題でR。


今日到着のSPです。

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Joe Marsala and his Orchestra

この音源は先日の「鷲見ギター工房・珍道中」の際に、瀬谷さんが「Carmen Mastren」のスペシャルCDを作って下さり、その中に収録されていたものです。

瀬谷さんが作って下さるCDはとても音が良いので、買いなおす必要もないと言えばないのですが、やはりSPで聴いてみたくて。

カーメン・マストレンのギターは、勿論!!、大好きなんですが、この演奏には、ジョー・マーサラの奥さん「Adele Girard」(←読み方が分かりません。アデーレ・ジラルド???)のハープが入っていて、それがイイんですよ。

私はハープ入りの演奏に何となく心惹かれるのですが、ハープってのは、「あぁ、もうちょっと聴きたいな、、、」っていうサジ加減がミソ(?)で、このAdele Girardさんのハープは、絶品な分量なんだなぁ、、、、。


テーマにちょこっと美味しく入り、ほぉ、、、、っとため息の出るようなアドリブ、その後は時々聴こえるだけ。


あぁ、もうちょっと聴きたい、、、素敵だなあ、、、ハープ、、、、。


という余韻の中で3分の芸術は終了します。



Adele Girardさんのハープ、大変好きになりました。この後も、ボビーゴードンと演ってる音源が届く予定なので、そちらも楽しみです。



ハープ入りで、私が最初に素敵だなぁ〜〜〜と思った演奏は、ジャック・ティーガーデンのオーケストラが演奏する「Junk Man」のメロを弾いていた、「キャスパー・リードン」というハーピスト。この人は、シンシナティ交響楽団の主席ハーピスト、、、というバリバリ、クラッシック出身で、でもジャズに傾倒。残念ながら、34歳で亡くなってしまった、という人。


この時代の音楽に、ハープって、合うなぁ、、、、。



ところで、盤質はまあまあ。ターンテーブルに載せる前にクロスで拭いたんですが、何だか布が真っ黒になりました(^^;)

・・・ウチに来て良かったネ。大事にしてあげるからね〜。





、、、、、と、ここまで打つ間に、、、、、









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・・・・裏返りました、、、(^^;)左手が腱鞘炎になりそうでR、、、、。


ムウたん、可愛いよ♪

Good night!!

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"Don't Let It End" [The Bobby Gordon Quartet] (Arbors, ARCD 19112)、素晴らしいアルバムです。

最晩年の演奏ですがアデル・ジラード(発音多分これで良いと思います)のハープを大きくフィーチュア、ジョー・マーサラから大きな影響を受けたボビー・ゴードンのクラも見事です。

手に入れてから15年近くになりますが、入手した当初は毎日のように聴いていました。

De(G)

2008/5/31(土) 午後 4:27 [ jazz1920s ]

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jazz_in_the_roaring_twenties (DeG)様>
"Don't Let It End"ですが、私も注文してあります♪
実は、秘密の集い・3の前に、瀬谷さんが聴かせて下さったンですよ。一聴で気に入りまして、その日帰ってすぐにアーバーズのHPを探して注文しました。まだ届いていないですが、とても楽しみです。

世の中にはまだまだ素敵な音楽が沢山ありますね。何だか、今まで耳をふさいで生きてきたみたいです(^^)♪

2008/5/31(土) 午後 9:28 Ai's Tap Room


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