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Hiroshi Abe & His Orchestra、楽しく終わりました!
ありがとうございました!
当日リハーサル風景。
岐阜から両親に応援に来てもらい、六花をお願いしました。
出演者の息子さん、お嬢さんも数人聴きに来てくれていたのですが、みんなで六花を可愛がり、沢山遊んでくれたそうです。ありがとう!ありがとう!
本番中、二階の小上がりから時々覗く六花に、めちゃくちゃ幸せな気持ちにしてもらいました。
自分のセッティングを載せたがる→打楽器奏者あるある(^^;)
時代の楽器と新しい楽器がまだまだ入り混じっています。
古いものは、ラディックの本皮バスドラム、羊毛のバスドラムビーター、ジルジャンシンバル(左側)、ソングベル(右側)これは一番古く、1916年頃製作された楽器だと思います。
師匠の長いMCを神妙に聞く?!メンバーの図(笑)
※一部、瀬谷さんが撮って下さった写真をお借りしています。
師匠のご縁で、恵まれたメンバーの中で演奏させて頂けて、とっても幸せでした。
六花も一緒で嬉しかったな〜。
色々と幸せな時間でした。
師匠の鶴の一声がなければこういう大き目なバンドで私がドラムの席に座るなんてありえないでしょう。
師匠にはいつも感謝です。
宣伝に沢山協力してくれた渡邊恭一君も、本当にありがとう!メガホン、激似合い(^^)
感謝は尽きないです。
六花を遊んでくれたみんなも本当にありがとう〜!
あぁ、楽しかった〜!またやりたいな〜!
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