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昨日はとっても楽しみにしていた「Hiroshi Abe &His Orchestra」のライブでした♪
念願だったタップの本間憲一さんにも参加頂けて、益々Roaring 20'sな雰囲気に近づき、本当に愉しかった。なんでこの時代の音楽ってこんなに愉しいの?
リハーサルからずっと愉しかったです。Vn,の西田君と休憩時間とか「楽しいね」って言い合ってました。
ライブ1曲目はJean Goldkette楽団で有名な「クレメンタイン」、いや〜、最高です。
これはアンコール時の「Happy Feet」、本間さんが使用しているのは映画の小道具として製作された歌手用のメガホン。アメリカ製です。
写真では伝わりませんが、本間さんのタップが入って最高にワクワクしました。
満席でした。遠くから聴きに来て下さった方も大勢いらっしゃいました。本当にありがとうございました。
写真手前で熱心にステージを観ている可愛い背中は、岐阜から来てくれた甥っ子です。
本間さんは今回唄も歌って下さいましたが、原語と日本語を上手く混ぜた訳詞を自分で付けて下さり、どなたが聴いても楽しめたのではないかと思います。
Reedセクションの副田さん、恭一君、広津さん。
本間リズムボーイズ(?!)
クセになりそう。次回も是非アレンジに加えよう、、、、、(^^)♪
C-melodey Saxの恭一君
アレンジは結構ギリギリまでかかり、大変だったけど、もっともっと沢山の曲を準備してもっとライブして、こういう音楽でもっと活動出来たらいいな、、、、、。ドラムは初挑戦のワリには全然練習するヒマがなく、雰囲気だけで強引にやりましたが、やはり本皮のラディックのバスドラムや当時のシンバルは、このようなバンドのサウンドに非常に溶けるし、私はこのスタイルでもっと頑張りたいな、と思いました。
バンマスの師匠と。
愉しかったです。またやりたいな〜。
あぁ、またやりたいな〜。
ご来場下さった皆様、本当にありがとうございました。
また、当日手伝ってくれたHちゃん、Nちゃん、本当に本当にありがとう。
あぁ〜〜〜〜〜〜、またやりたいな〜〜〜〜〜。
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