Ai's Tap Room

素晴らしきかな、育児!

Adrian Rollini

[ リスト | 詳細 ]

ADRIAN ROLLINIについて語り、CD紹介を行った日記
記事検索
検索

Adrian Rollini、生誕108 年 ケータイ投稿記事

イメージ 1

108年前の6月28日、ロリーニの誕生日です。

実は私は忘れてましたが、本日はたまたま瀬谷さんのお宅での「ロリーニのトランスクリプションを聴く会」!

覚えていて下さった瀬谷さんが、ロリーニのレコードを飾って下さっていました


生誕記念日にロリーニのトランスクリプションを聴く。

ロリーニ、喜んでくれますかね
無事、届く。
 
イメージ 1
 
トランスクリプションは33回転のビニール盤よりでけぇです。盤の上に置いてあるのはCDです。
 
思ったより状態良さそうで満足ですが、まだ聴けない。
 
ロリーニが大人の事情により名前を替えて録音したものです。4曲収録されてます。
 
レーベルをアップに、、、、、、
 
イメージ 2
 
と思ったら、ムウにピントが合っちゃった
 
 
もとい、、
 
イメージ 3
 
昨日、新宿三丁目某所で行われた、某アコギ会にて、某H川氏より「普通のターンテーブルでもトランスクリプションが再生可能」、というお徳情報をゲットしまして、早速チャレンジしました。
 
 
・・・
 
 
・・・・・・
 
 
 
・・・・・・・・・
 
 
イメージ 4
 
 
でけへん、、、、。
 
 
汗。
 
ちなみに機材はテクニクスのSL-1200MK4。
 
 
 
 
 
つくばへGO〜〜〜〜〜〜〜!
 
 
完。
 

ALEC RANDOLPH QUARTETTE。

ちょっと久々なレコードネタ。
 
最近、楽器の買い物が増えてレコードに回る予算が少々減っておりましたが、今回は欲しかったので強気に入札しておりました。
 
無事に落札出来たのは・・・・・
 
ALEC RANDOLPH QUARTETTE
 
耳慣れない名前ですが、、、、
 
イニシャルは、、、
 
A.R
 
 
...............................
 
 
 
A.R.
 
 
 
..................................
 
 
 
 
そうです、このブログでお馴染みのこのイニシャル、
 
 
Adrian Rollini
 
が録音時の諸事情により使った別名です。
 
 
もちろん、瀬谷さんが教えて下さった情報なんですけどね(^^)
 
 
eBay出品者の説明によると、カルテットもので、ギター奏者も偽名?ですけどフランク・ビクターじゃないかな?なんて書いてありました。多分1938年前後のビブラハープ入りのカルテットだろうと推察してます。上手く行けばチャイムも入ってたりして(^^)
 
イメージ 1
 
そして、久々の16インチ、トランスクリプションです。
 
盤が到着したら大切に抱えてつくばに行く予定です!(勝手に宣言)
 
 
いやぁ、楽しみだな〜。
 
 
まだ、インヴォイス来ないから払ってないケド。
 
 
何でなんすかっ?
 
何でそんなに高いンすかっ?
 
ちなみにこの曲は、ロリーニトリオを採り上げてCD化している「スゥイング・タイム」にも「ヴィンテージ・ミュージック」のどちらのCDにも収録されていない。Red Hot Jazzにもアップされていない。
 
まぁ、聴いてみたい、、、。
 
400ドルは高いよなぁ、、、、、。
 
こういう音源があるという記録として、せめて写真を貼っておこう、、、、。
 
イメージ 1
 
一瞬、「ロリーニって、ブルースの人だっけ?」と疑いたくなるような価格設定であります。
 
レアなのか??
 
2曲に400ドル、、、、。ベスト・オファーなので多少は値切ることも出来るが、まぁ、微々たるものでしょう。まさか、4ドルとかにはならないだろ〜から、、、。
 
ん〜〜〜〜、アタイには手が出ませんっ!

まだまだある。

いつも惜しみなく貴重な音源を聴かせて下さる瀬谷さんが、また、珍しいレコードを聴かせて下さった。
 
イメージ 1
 
画像はちょっと光ってしまっていて見難いですが、Adrian Rolliniがビブラフォンで参加しているもので、私は初めて聴きました。かなりコンテンポラリーな内容で、ロリーニの「スタジオミュージシャン」的な一面が垣間見える一枚です。他にも一枚、コンテンポラリーな感じのレコードを聴かせて頂きました。
 
少し前に、youtubeにも「動くロリーニ」がアップされていましたし、まだまだあるんですね。
 
ギターマニアでもある瀬谷さん、アメリカから「エピフォンの広告」(発売当時のもの)を取り寄せたり、当時のカタログを取り寄せたりされており、それも見せて頂きました。
 
エピフォンの広告に、ギターのアラン・ハンロンと共にロリーニが写っているものがあり、こういった方向からの発見もまた楽しいものです。
 
 
先ほど紹介したような盤をどうやって見つけるかと言うと、一つの参考として、ディスコグラフィを活用されているそうです。勿論、瀬谷さんの場合はディスコだけには頼らず、膨大な資料を総合して判断されていると思いますが、よく活用されているディスコを見せて頂きました。
 
イメージ 2
 
もう売っていないそうなので、中古で探すしかないですが、「未発表だが、録音はされている」といった音源の情報も載っているそうで、私も出来れば入手したいな、と思っています。
 
 
さて、時期が来たら宣伝したいのですが、とりあえず、、、、、
 
 
↑こちらの記事を読んで、、、、、、、、(^^)♪
 
ね♪

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事