Ai's Tap Room

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Hiroshi Abe & His Orchestra、楽しく終わりました!

ありがとうございました!

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当日リハーサル風景。

岐阜から両親に応援に来てもらい、六花をお願いしました。

出演者の息子さん、お嬢さんも数人聴きに来てくれていたのですが、みんなで六花を可愛がり、沢山遊んでくれたそうです。ありがとう!ありがとう!


本番中、二階の小上がりから時々覗く六花に、めちゃくちゃ幸せな気持ちにしてもらいました。

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自分のセッティングを載せたがる→打楽器奏者あるある(^^;)

時代の楽器と新しい楽器がまだまだ入り混じっています。

古いものは、ラディックの本皮バスドラム、羊毛のバスドラムビーター、ジルジャンシンバル(左側)、ソングベル(右側)これは一番古く、1916年頃製作された楽器だと思います。

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師匠の長いMCを神妙に聞く?!メンバーの図(笑)

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※一部、瀬谷さんが撮って下さった写真をお借りしています。


師匠のご縁で、恵まれたメンバーの中で演奏させて頂けて、とっても幸せでした。


六花も一緒で嬉しかったな〜。

色々と幸せな時間でした。

師匠の鶴の一声がなければこういう大き目なバンドで私がドラムの席に座るなんてありえないでしょう。

師匠にはいつも感謝です。


宣伝に沢山協力してくれた渡邊恭一君も、本当にありがとう!メガホン、激似合い(^^)

感謝は尽きないです。

六花を遊んでくれたみんなも本当にありがとう〜!

あぁ、楽しかった〜!またやりたいな〜!




愉しかったHubのライブ

昨日はとっても楽しみにしていた「Hiroshi Abe &His Orchestra」のライブでした♪
 
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念願だったタップの本間憲一さんにも参加頂けて、益々Roaring 20'sな雰囲気に近づき、本当に愉しかった。なんでこの時代の音楽ってこんなに愉しいの?
 
リハーサルからずっと愉しかったです。Vn,の西田君と休憩時間とか「楽しいね」って言い合ってました。
 
ライブ1曲目はJean Goldkette楽団で有名な「クレメンタイン」、いや〜、最高です。
 
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これはアンコール時の「Happy Feet」、本間さんが使用しているのは映画の小道具として製作された歌手用のメガホン。アメリカ製です。
 
写真では伝わりませんが、本間さんのタップが入って最高にワクワクしました。
 
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満席でした。遠くから聴きに来て下さった方も大勢いらっしゃいました。本当にありがとうございました。
 
写真手前で熱心にステージを観ている可愛い背中は、岐阜から来てくれた甥っ子です。
 
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本間さんは今回唄も歌って下さいましたが、原語と日本語を上手く混ぜた訳詞を自分で付けて下さり、どなたが聴いても楽しめたのではないかと思います。
 
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Reedセクションの副田さん、恭一君、広津さん。
 
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本間リズムボーイズ(?!)
 
クセになりそう。次回も是非アレンジに加えよう、、、、、(^^)♪
 
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C-melodey Saxの恭一君
 
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アレンジは結構ギリギリまでかかり、大変だったけど、もっともっと沢山の曲を準備してもっとライブして、こういう音楽でもっと活動出来たらいいな、、、、、。ドラムは初挑戦のワリには全然練習するヒマがなく、雰囲気だけで強引にやりましたが、やはり本皮のラディックのバスドラムや当時のシンバルは、このようなバンドのサウンドに非常に溶けるし、私はこのスタイルでもっと頑張りたいな、と思いました。
 
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バンマスの師匠と。
 
愉しかったです。またやりたいな〜。
 
あぁ、またやりたいな〜。
 
 
ご来場下さった皆様、本当にありがとうございました。
 
また、当日手伝ってくれたHちゃん、Nちゃん、本当に本当にありがとう。
 
あぁ〜〜〜〜〜〜、またやりたいな〜〜〜〜〜。
 
 

シンバル業。

先日のコンサートの様子がYouTubeにアップされてた(^^;)
 
自分の演奏を録音して聴きなおして勉強することは大切!と思いつつ、いつも面倒くさくてなんもやらん私(^^;)
 
こうやって客観的証拠が上がるとなかなかツライもんがあります(汗)
 
 
 
やはり時代物のシンバルは良い。自分の演奏や手癖を聴くとうんざりするけど、楽器は良い。

 
 
 
何着ていいか分からんかったから、タキシード風。恭一君に蝶ネクタイ拝借しました。
将来的にはもしかしてシンバルと木魚と木鉦だけになっていったりして(笑)
 
まぁ、老後は楽器が軽い方が何かと良いから方向性としては悪くない、、、、か?(?!)
 
音大出て、紆余曲折を経てこういう音楽に携わっている自分の人生が誠に愉快です。
 
 

思い出アルバム〜♪

熊田千穂ちゃんがいっぱい写真を送ってくれて嬉しかったのでブログに載せます(^^)
 
題して、「千穂ちゃんとの思い出アルバム〜♪」
 
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@前夜祭♪
ちなみに千穂ちゃんが着ているワンショルダーのドレス、Hubのライブの時に千穂ちゃんが着ていたのが可愛くて、「またあれ着て♪」って私がリクエストしちまいました〜。かわいい♪
 
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一日目最後の神戸女子大学の控え室にて〜。
 
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これは二日目出陣前に、ホテルのロビーでパチリ♪
 
千穂ちゃんが私のサングラスかけて、私が千穂ちゃんの帽子を持っています♪
 
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パレード前の一枚♪
 
本部でのんびりしてて気づいたら誰もいなくて、慌ててパレードのスタート地点にスタッフの方に送って頂いたんでした♪千穂ちゃんに予備のシンバル渡して「一緒に叩こう」って言ってましたが、千穂ちゃんはパレード先頭の横断幕を持つ係りになったので、二人でシンバルは出来なかった〜。
 
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インドクラブにて。
 
舞台袖の千穂ちゃんににっこりした瞬間。
 
千穂ちゃ〜ん、写真ありがとう♪
神戸ジャズストリートに出演させて頂いて来ました。
 
7月に新宿アコギの会で関西ツアーがあり、いくつかのライブの中の一つが神戸の「Day by Day」での演奏でしたが、お客さんとして聴きにいらしていた「神戸ジャズストリート実行委員長」の末廣氏が「是非ジャズストリートにいらっしゃい」と声をかけて下さいました。
 
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末廣氏とは、2012年の始めに一度神保町の「アディロンダック・カフェ」でちらっとお目にかかってはいますが、「Day by Day」では私の目の前に座っていらっしゃり、特に「チョークシンバル」を気に入って下さったようです。
この写真は、私が末廣さんと同じフレームに納まっている、最初で最後の写真だと思います。ニコニコニコニコ、本当に愉しそうに聴いて下さっていました。
 
私はジャズに関しては本当にまだ全然自信もないし、出来ることも限られているので、神戸ジャズストリートなんてホントとんでもない、、、、と思っていましたのですが、しばらくすると新神戸までの新幹線の切符が送られて来て、「本当に行くんだなあ、、、、どうしよう、、、、」と半ば困惑してました。
 
そして、そうこうするうちに、ジャズストリートのプログラム詳細がHPに上がり、その編成のことでどうしても末廣氏に直接相談したいことがあり、お電話したのが9月12日。
 
「末廣さん、こんにちは、加藤ですが、、、」
とお電話すると、ものすごく張りのある明るい声で「やあ、東京の加藤さんか!どうした?」と電話に出てお話を聞いて頂いたんです。
 
訃報はその10日後のことでした。
 
 
 
 
ジャズストリートは勿論盛大に開催されました。
 
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前夜祭。末廣氏の奥様が司会をなさっていました。
 
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これはリハーサルの時の写真。
 
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目の前で演奏する外国のジャズマンの後ろに、木魚が乗った木琴がある不思議(^^;)
 
まぁしかし、あまりにも私は毛色が違うので、かえってのびのびしてたような(笑)
 
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銀座キラ星カルテットでご一緒している熊田千穂ちゃんをパチリ♪
 
6ステージ中5ステージをご一緒しました(^^)
 
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10月6日がジャズストリート初日。
 
パレードから始まりました。
 
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盛装しているのはニューオリンズ・ラスカルズの川合純一氏(^^)♪
 
私はチョークシンバルのみで参加したけど、パレード愉しかったです。神戸で活動している多くの老舗バンドの皆さんが参加していて良い雰囲気でした。
 
そして、二日間で計6ステージ。
 
至らない私でしたが、ご一緒して下さった皆さんには本当にフォローして頂き、私なりに全ステージ集中して演奏しました。
 
末廣さんが「New Tokyo All Stars」と名づけた今回のバンド。
 
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左から、深澤さん(ピアノ)、阿部師匠(ギター)、青木さん(バンジョー)、千穂ちゃん(歌)、私、井桁さん(スーザフォン)
 
シロフォン、カズー、木魚、シンバル、、というヘンなラインナップの私でしたが、今回ご一緒させて頂いた皆さんのお陰で、そういった「時代色の強い」楽器の私を活かして頂け、本当に感謝しています。
 
50分くらいのステージが計6回ありましたけど、毎回めちゃくちゃ集中しました。全然上手く行かないことも沢山ありましたが、なんていうか、全く取り繕うことの出来ない、こんなに正直にあけっぴろげに自分をさらす音楽ってないなあ、、、。トホホなことも沢山あったけど、とにかく「今の自分」を正直に演奏してきた感じです。
 
ご一緒した演奏者の皆さんにはとにかく心から感謝しています。
 
本当に親切にして下さった全てのスタッフの皆様にも感謝申し上げます。
 
 
また頑張る!!
 
末廣さん、二日間、めっちゃくちゃチョークシンバルってきましたよ、聴いてましたか?
 
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毎朝一緒に朝ごはん食べた千穂ちゃんと(^^)♪
 
キャノンのコンデジ持って行ってたけど、シロフォン運んでセッティング・梱包を繰り返してたんで、全然写真撮れなかった〜。
 
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感謝。

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