Ai's Tap Room

素晴らしきかな、育児!

ライブ、コンサート

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・・・・って、また昨日と同じですが、、、(^^;)


良い子の私は今日も速やかに寝なければなりません。なぜならば、明日も早い!!



でも、寝ちゃう前に、、、、、





今日の一日も楽しかったぁ〜〜〜〜〜〜〜




あたしゃ、幸せだぁ。



それだけ一言書いておきたかったの。




良い子なのでもう寝ますが、あぁ、今日も生きてて良かった。








「幸せだぁ、楽しかった」という思いを胸いっぱい膨らませて、だんだん眠くなる、、、この幸せ。




派手な人生じゃあないけど、幸せなんだな。



おやすみ。

雨が降るなんて、、、

え〜、こんばんは〜。ムウさんと遊んでいて、流血している、ど〜も〜、私です。勿論、ムウさんに悪気はなくて、私の頭までよじ登って来て、バランスを保とうと、足にぎゅっと力を入れただけなんですがね。頭にムウさんの爪がはまり血がたら〜〜と垂れました(^^)

でも、可愛いから許す(^O^)♪


昨日は、春のジャズフェスでした♪


前日から天気予報が大々的に「東京は夜まで雨!!」と予言していたので、ご近所であり、同じくトラッドジャズフェスに出演するベーシスト・チューバ奏者の加藤人・兄の車に便乗させて頂く。

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「ちゃんと安全運転してるよ〜」(人・兄)


都内はすいており、すんなり会場に着きました。人さん、本当に助かりました。どうもありがとうございました。


ちなみに私は、阿部さんの取り計らいで、アコギ会に参加させて頂きました。いつものシロフォンです。

トランバウアーのオーケストラが演奏する「Borneo」をアレンジしてアコギ会の皆さんに演奏をお願いしたのですが、結構上手く行って、満足でした♪リハもなくて、けど、割りに凝ったアレンジだったから崩壊するかな〜、と思っていたんですが、皆さん、サラっと弾いてくださったし、何より、小林さんのベースが、「ボルネオ〜〜〜〜!!!」なニュアンスを与えてくださり、すっごい嬉しかった。

それに、小林さんのベース、ぼんぼん鳴ってて、それだけ聴いているだけでも気持ちが良かったです。

でも、小林さん曰く「コンディション、最悪、ガット弦だし、音程が定まらない」とのことでした。

多分、湿気の多い日に本皮ティンパニで演奏するような感じなんでしょうね。ベロベロになりますから、、、。

アコギ会は30分でしたので、5曲くらいの本番でした。

Ghost Of A Chanceも阿部さんのアレンジで演奏をしました。

美しい旋律と、切ない歌詞、、、、いい曲だな〜〜〜。

歌詞は、Bing Crosbyが手がけています。何であんな歌詞を付けたのかな、、、、その頃のBingの実経験なのかな〜、、、、などと想像は膨らみます。


本番が立て込む会場、バタバタと撤収した為、アコギの集合写真を撮れなかったのがちょっと残念(^^)ちなみに、昨日はギブソンだけで6本集結しておりました、、、、(^^;)


昨日はあんまり写真を撮ってないんですが、、、、


ギターの田部さん、、、、素敵っっっ!!

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スーツも帽子も飛びっきりお洒落〜〜〜〜!!

後ろに写る小林さん、昨日も出番多数。


楽屋では、クラの皆さんがリハ中♪

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この後、さらに二人くらいクラが加わってました。



そして、最後は師匠阿部さんたちのライブを見て、会場を後に。

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写真は全然上手く撮れなかったけど。


MC用のマイク以外は、全てPAをオフにし、生音でのライブを堪能させて頂きました。

やはりコレです。

演奏者も聴衆も、音楽に耳を澄ます。

音楽がしみこんできます。

小林さんのサックスも素敵でした。小林さんは、楽器を持って佇む雰囲気も穏やかな表情も上品で、その感じも演奏に反映されている気がしました♪




トラッド系のジャズフェスなのに、何故かPA機材を当たり前に使用してしまっているジャズフェス、、、。

折角だから、そのヘンもこだわってみたらいいのにな、、、、と思います。

ノーマイクか、真ん中に一本、アンティークな吊るしマイクをするだけ、、、とかね。



新宿文化センターから新宿三丁目まで、まだまだ降り続く雨の中、瀬谷さんの奥さんとギターの河野君に交代で荷物を持って頂きました、、、、ホントにすみませんでした、、、。でも昨日ばかりはちょっと一人で無理でした、、、。どうもありがとうございました。



ディーガンのチャイムが手に入ったら、ロリーニトリオで出たいなぁ〜なんて思いながら、ホッケをしこたま食す、、、、(^^)♪

夢はふくらむ春でR。

楽しかったな〜。

Good night!!
日にち変更線をまたぎまして、12日になってしまいましたが、11日夜はミントンハウスで、毎月恒例の「阿部寛トリオ・ライブ」でした♪

楽器はソレンティーノ。ソレンティーノって何???って方は、こちらのマニアックな記事をご覧くだせ〜。

私個人的な感想ですけど、トリオくらいの小さな編成の時は、やっぱりギブソンの方が合うなあ〜〜なんて思ったりして。・・・って、、、、、(^^;)、なに生意気なこと言ってるんだか、、、、[熱][熱][熱]

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阿部寛トリオ:阿部寛(gt)、小林真人(sb)、guest:後藤雅広(cl)、そして飛び入りでクラの白石氏。

ライブの詳しいレポートはコチラ!!。今回のレポートは、超トラッドジャズ通、瀬谷氏が執筆して下さいました♪私にもこんな素敵なレポートが書けたらなあ〜♪(少なくなった後ろ髪、、、云々には爆笑でしたが)



・・・・で、タイトルの「これなら買えるか」ですが、、、、、

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分かります??ギブソンのミニチュア\(^O^)/♪


これ、瀬谷さんが持ってきて、見せて下さいました。いや〜〜、よく出来てるんですよ。1936年くらいのギブソン、細かい所まできちんと再現してあって。

阿部さんのソレンティーノの上に、小さなギブソンを乗っけて写真を撮りました。後ろに写っている小林さんのベースの後姿も美しいです。

いいでしょ??

現在、1930年代のギブソンL5は約1万ドルほどで取引されているらしく、私なんかは到底手が出ませんし、それより自分の本業の楽器を買わなきゃだし、、、、でもこの小さなギブソンなら買えるかな(笑)

でも、家に飾って「う〜〜ん、いいなあ」って眺めていたら、ムウさんに蹴っ飛ばされそうだなあ〜〜。

Good night!!

新宿アコギの会

昨日は恒例の「新宿アコギの会」のライブでした。

先月は仕事と重なっていて参加出来なかったので、2ヶ月振り。

ちなみに「アコギ会・初参加」はブログを見ると去年の10月8日だったらしい。
約一年が経過したんだな〜〜。2006年10月8日・アコギの会
ブログを読み返すと、シロフォンの扱い自体にかなり苦労していたっぽい。それにしても自分で書いた文章ながら、マジメで読んでて疲れるなあ、、、(^^;)ハハハのハ、、、、、



なんと、昨日は私が一番大好きなクラ奏者の清水万紀夫さんがアコギ会に参加!!トラッド系のクラ奏者の演奏は実は色々と聴いてきたんですが、その中で、私的にはダントツに一番清水さんが好きです。

音が大好きだし、メロの唄い方がちょっとそこらの人には真似できない、心に沁みる唄い方なんですね。

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だから、昨日は思わぬ共演が出来て、ちょっと「幸せ」でした〜\(^O^)/♪




アコギ会・リーダーは勿論、阿部さんなんですが、細々とした事務連絡や会場の確保・リハ日調整などは、宮堂さんが仕切って下さっています。

そんな宮堂さん、昨日はタイバン・バンドが人数不足(?!?!)だ、ってことで、急遽参加。

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レパートリーが少ない私にはまだ到底無理、、、、。すごいなあ。


メンバーの田部さんが歌ってくれました♪

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♪It's sin to tell a lie♪


そして、中西さん♪

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私が好きでよく聴く音源の一つに、日本の戦前ジャズがあります。昭和一桁台からの「コロンビア・ジャズ・バンド」で、ギターを弾いていた「角田孝」氏という方がいらっしゃいます。当時から、GibsonL4を使い、コロンビア・ジャズバンドの中で、リズム・ギターを担当した他、ソロやデュオ、コンボなどのSP録音も数多く残していらっしゃいます。

中西さんは、そんな角田氏のご息女です。最高に素敵な女性で、私は大好きです。

角田氏は、今年で生誕100年だそうです。

秋のトラッド・ジャズフェスでは「角田氏・生誕100年トリビュートライブ」的なイベント?を阿部さん、中西さん、アレンジャーでピアニストの中山さんが中心となって企画していらっしゃるそうで、楽しみです。


昭和初期のコロンビア・ジャズ・バンド、、、、。

聴いたことの無い人が殆どだろうと思いますが、あなどれません。

何より素晴らしいのは、当時、アメリカで流行っていたダンスバンドのサウンドニュアンスがちゃんと存在していること。

現在、トラッドが好きで演奏している人は数多い(それでも少ないか、相対的に見れば、、、)けど、実際に、「あのサックスの音」「あのクラの音」「あのトランペットの音」の再現に努めている人は、日本ではあんまり居ないんじゃないか、と思う。

私は、いつか、20年代のダンスバンドのサウンドを再現してみたいなあ、と思っているクチなんで、これから、「あの音」が好きで、はまっちゃった、、、、やっぱり「あの音は最高だよね〜」ていう人が回りに増えるといいなあ、って思う。


ギターで言うと、「あの音」なんだな〜、阿部さん!!

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お客さんとして前で聴くのも最高なんだけど、この位置(真横)で阿部さんのギターを聴ける、アコギの会、、、、。

ちょっと幸せだったりして、、、(^^)♪


え〜、自分の演奏は、、、、

まあ、こんなモンかなあ、、、、。努力だけは日々しているので、もうしょうがないんです、、、そのままさらすしか。こつこつやりますです(^^;)


そして、、、、

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昨日のほっけ。☆☆★★★(星3つ)皮までまいう。

いつの頃からか、私の「ほっけ好き」はそれなりに認知度を得て、飲み会では「ほっけは一人で全部食べてもいいよ、余ったら食べるから」的な雰囲気になっていった、、、(^O^)♪

そして、美味しく皮まで頂き、余ったのは骨のみでございました♪まいう。



清水さんと。

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御年、H十(音楽業界用語で4649、、、80という意味ではナイ)を越える清水さん。

ダメージ・ジーンズにポロシャツ・ジャケット、ハンチングにリュック、、、、。オシャレです。素敵です。すごいよな〜〜。

Have a nice day!!

阿部寛Trio Live

今日も阿部寛氏のライブに行ってきた。

メンバーは、阿部さん、ベースの小林真人さん、クラの後藤雅広さん。


私はギターのまん前に座って聴かせて頂くのが好き。


気のせいかもしれないけど、今日は特に阿部さんのギターの鳴りが良かった気がする。


ギターで弾くコードは、音が同時に鳴らない所が好き。言葉で表現するのは難しいけど、弦をピックで弾くから、当然、バイブやピアノのように同時に音が鳴るわけじゃない。でも、それによって、コードに「圧」がかかるっていうか。その感じが大好き。

それと、弦をピックで弾く時の音も好き。

弾いた弦は楽器本体に共鳴して、ちょっと「ビ〜ン」と胴鳴りみたいな強い音が出るんだけど、その感じも好き。


ギターのリズムが好き。



曲の間中、リズムに浮いている感じで、ずっと気持ちがいい。


曲の終わりというのはテンポを落として終わったりもするけど、テンポが落ちていくと、夢から覚めてしまう感覚がある。・・・・ああ、もっとずっとリズムに浮いていたい、、、、。と思う。



・・・・・やっぱり生だよな〜〜〜〜。


リズムギター、、、、、最高に好きだなあ。



Good night!!

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