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素晴らしきかな、育児!

今日聴いた音楽

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お花見シーズンに向けて(早いって、、、?)ブログの背景も桜色にしてみた、桜好きのど〜も〜、私でR。早く桜が見たいなあ。


今日はマレットを数種類購入するつもりで楽器屋に行きましたが、気に入ったものの在庫が無く、結局ティンパニのマレットを二組購入したのみ。財布には「マレット予算」として入れたお金が残っている、、、、(*^o^*)

取っておいてマレットが入荷された時に備えるべきなんだろうが、、、、こういうお金って「やった〜、『使ってイイ』お金だぁ〜〜〜♪」というノリになってしまう、、、、(^^;)


ってな訳で「使ってイイ」お金が入った財布を握りしめ中古レコ屋へ、、、、(^^;)ハハ、、、、



イイ〜ンダヨ、グリ〜ンダヨ〜などと心の中で繰り返しつつ、「新着」のダンボールをチェック。


マレット、、、、、では無く、今日のLPでR、、、。


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LESTER YOUNG QUARTET,KANSAS CITY SEVEN

どこで聴かせて頂いたんだったか忘れたんだけど、レスター・ヤング・カルテットの音源は一聴で強烈な印象があり、「見つけたら買おう」と決めていた一枚。

カルテットのパーソネルは

Lester Young(T.sax),Johnny Guarnieri(p),Slam Stewart(b),Sidney Catlett(ds)


そりゃあ、もう最高のリズムです。レスター・ヤングは当然上手いけど、ピアノ、ベース、ドラムの三人はすんごいですわ。この三人に支えてもらっていたら何も吹かなくてもいいんでない、って位。ってのは大げさだけど、やっぱり二聴目も強烈でありました。

カンサス・シティ・セブンはLP自体の音があんまり良くなくて(録音が良くなかったのかな??)、パッとしなかった。

折角のフレディ・グリーンのギターも、ニュアンスに欠ける録音がされていて、リズム・ギターマニアの私的にはちょっと苦情モンですね(笑)


二枚目。

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PIONEERS of the Jazz guitar

このLPは、ギターマニアとして、「持っておかなくては!!!」みたいな妙な使命感??(^^;)も手伝い、購入。

eBayでは何度も見かけたんだけど、購入には至らず。「欲しいケド、リズムギターじゃないしなあ、、、」みたいなね(^^)

音源としてはCDで持っているものも多く含まれているのですが、LPで聴いた方が「ギターリストの音色の個性」がより伝わってくる感じがしました。

殆どのナンバーをデュオで演奏していて、音色の違いとか質感とかがCDよりも楽しめました。・・・SPだともっとイイんだろうけど。

それにしても、裏ジャケに掲載されているカール・クレスがあまりにもかっこよくて見とれてしまった、、、。カール・クレスをご存知でない方の為に例えるならば、「シンドラーのリスト」を主演したリーアム・ニーソンのような、、、、(*^_^*)

関係ナイけど、YaZooの孔雀マークって何かそそられません???私だけ?



三枚目。

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Spike Jones THE KING OF CORN

スパイク・ジョーンズは映像を師匠から頂き所有しておりますが、音だけで聴いたのはそう言えば初めてだなあ。

映像だとついつい超絶なパフォーマンスに目をうばわれる訳ですが、LPで音に集中して聴くと、、、、


・・・・めっちゃくちゃ難しいことやってんな〜〜〜〜。すご〜〜〜〜(−−;)


しかもライブ録音っぽいけど一糸乱れぬアンサンブル。




ちなみにこのLP、500円だったので買いました。



・・・やっぱ、映像もあった方がイイかな(笑)




・・・・そんなこんなで購入したLPを一通り聴いた後は、、、、



何故かやっぱりロリーニが聴きたくなるのでR、、、、。

Good night!!
「懐かしい」って感覚がいいなあ〜〜と二日前に書き、1960〜70年代にラジオからよく流れていた曲がどんなだったか気になって、よさそうな音源を探していましたが、、、



まあ、とりあえずオムニバス物を買ってみよう、、、、と探したのがその名も「栄光のラジオ・デイズ・ヒッツ」!!(笑)

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あるんですねえ、こんな便利な音源が・・・(笑)

ちなみにこのCDはシリーズで発売されており、5枚位出ているらしいですが、まあ、とりあえずは一枚聴いてみようかと。

収録曲は、1. 夢見るシャンソン人形 2. 危険な関係のブルース 3. 愛の休日 4. 明日への叫び 5. いとしのマチルダ 6. ロリポップ・リップス 7. 明日があるさ 8. プティット・フルール(小さな花) 9. 愛の讃歌 10. ファイヴ・ペニーズ(五つの銅貨) 11. 恋の汽車ポッポ 12. 泣きたいほどの淋しさだ 13. 夜のメロディー 14. 孤独の太陽 15. ナポリは恋人 16. 九月のテーマ 17. 悲しきカンガルー 18. サーフ・パーティー 19. 恋はみずいろ 20. 恋の片道切符 。

タイトルを見て曲が浮かぶ人ならお分かりかと思いますが、なんともスゴイ曲順・選曲(^^;)、これぞオムニバス!!(笑)

こうやって邦訳のタイトルで載せるとカバーばっかりみたいな感じにも見えますが、収録されているのはオリジナル音源みたいです。


これは買って聴いてみて良かったな、と思います。まだ生まれる前に流行った曲ですけど、やっぱり知ってる。何かしらで耳にしている曲ばかり。でも、ステレオの前に正座して(膝にはムウさん)ちゃんと聴くのは初めて。

どれも良かった。まず、唄がシンプルで上手くてストレートで、スッと心に入ってくるし、演奏がなんていうか「スカスカ」で、これがイイ!!

うぅん、スカスカって言うと、 誤解があるかもしれないけど、まあ、スカスカなんっす。それが最高にカッコイイっていうか。唯一、EARTH&FIREだけが音圧っていうか、音の密度が濃くて、ムウさんは逃げました(笑)


で、中でも気に入ったのが、Hank Williams

I'm So Lonesome I Could Cry
(↑下線部、クリックしてみてくだせい。音源聴けます↑)

・・・ううん、、、、。沁みるぜぃ、、、、、。



ライナー・ノーツに載っていた「文化放送『9500万人のポピュラー・リクエスト』(1965年11月4日)」によると、、、

1.夢見るシャンソン人形(フランス・ギャル) 2.ヘルプ(ビートルズ) 3.イエスタデイ(ビートルズ) 4.涙くんさよなら(ジョニー・ティロットソン) 5.ディジー・ミス・リジー(ビートルズ) 6.僕のエンジェル(クリフ・リチャード) 7.クルーエル・シー(ベンチャーズ) 8.夜霧のしのび逢い(クロード・チアリ) 9.明日を忘れて(コニー・フランシス) 10.若さをつかもう(デイブ・クラーク・ファイブ)

とあります。

この時代が「リアルタイム」だったのかぁ〜〜〜〜、、、、。う〜〜ん。いいなあ。





ところで、、、、。



普段はあんまり買わないケド、そういえば初めの一歩を聴き始める時、私はオムニバスを買ったりしてるなあ。

例えば、ロリーニの時代の音楽ってどんな感じ???って頃に買ったのが、

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SWEETEST MUSIC THIS SIDE OF HEAVEN


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Original Dance Music of the 1920's/1930's


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DANCING THROUGH THE 1920's~1930's


この「Original Dance Music of,,,,,,」は「これってCDRじゃないの??」ってくらいインチキな感じの安っぽい作りのCD。やたらと色んなダンスバンドの音源がぎゅうぎゅう詰めになっている。

実はここに収録されていた「Bert Lown Orch.」に、「??何か、ビブラフォンの音がするあ、、、、。試しに『Bert Lown』名義の音源探してみるかぁ、、、」と買ってみたことによって、ロリーニも参加していることを知ったりもして。オムニバスも馬鹿に出来ない。


あれ??話がそれたけど。


1960〜70年代の音楽、もっと聴きたい。

スカスカな感じが好きになってしもうた、、、(^^)

Good night!!
寒いなあ、、、、、。。。。。これから3月くらいまで寒い日々が続くのかぁ、、、、嫌だなあ。

昔から寒いのはホントに嫌いでして。あぁ、早く桜が見たいなあ。って、まだかなり先だけど、、、。



この前書き忘れちゃったんだけど、我が師匠の阿部寛氏、先日ギター専門誌の取材を受けていらっしゃいました。近々掲載されるらしいです。詳細分かったらアップしますが、楽しみですねえ♪



オーロラみたいに美しい色彩の古き良き音楽


私はそれほど沢山の音源を持っているわけじゃない。その少ないコレクションだって、実はまんべんなく聴いているわけじゃなくて、気に入ったものを何度も何度も聴いてしまいます。

本もそう。沢山の本を読む訳じゃなく、気に入った本は、何度も何度も読む。勿論始めの何回かは、初めから読むんだけど、何度か読み通した後は、本を手にとり、でたらめにページを開き、そこから読み始める。そういう読み方が好きなんです。

音楽の聴き方も本の読み方も似た感じなのかな。ちょっと違うかな。


で、ここんとこ最も聴いているのは、Bert Lown and His Orchestraと、Vince Giordano and the augmented nighthawks。ヘンな取り合わせなんだけど。

Bert Lownのバンドはロリーニもバスサックスとビブラフォン(超ちょこっとだけど)で参加しているバンドで録音は1930年頃。演奏はそんなに熱い内容ではなく、上品なダンスバンドって感じなんだけど、さすがにこの時代のものだけあってアレンジは当然凝っている。

1曲のサイズはSP録音なのでどれも3分前後なのだが、その3分の中で、いろんな楽器がいろんな組み合わせでハーモニーを重ねて行きます。



この時代のアレンジもののダンスバンドの録音を聴いている時が、最近の私にとって一番幸せな時間かもしれません。

上手く言えないんだけど、この時代の音色(ねいろ)と素晴らしいアレンジによる音の重なり合いにじっと浸っていると、イメージの中が綺麗な色で一杯になって、それが音色の変化と共にまるでオーロラみたいに色彩を変えていく感じなんです。ものすごく気持ちがいいんです、ふわ〜〜〜っとなります。

イメージの中に広がる綺麗なオーロラみたいな色彩の世界は、なぜか、この時代のアレンジもののバンドの演奏を聴いている時が一番美しく広がります。

そういったイメージの別世界に浸るために、目を瞑って聴くのが大好き。


バート・ロウンのオケの音源も、曲もよるけど、すごく綺麗な色が見えます。そういう「色」を感じてしまう音源は自動的に聴く回数も増えますねぇ。。。(^^;)



で、もう一つ、ここ最近よく聴くのはビンス・ジョルダーノのバンドの音源。これはオーロラの色彩とはまたちょっと違うんだけど、、、、。

これは、昔の音楽をビンス・ジョルダーノ&ナイトホークスが再現しているもの。

ビンスもなんだかやたらとマルチなプレイヤーで、その中に「バスサックス」も含まれています。



私は、1920年代〜30年くらいの少し大きめな編成のバンドがやはり好きで、「いつか、こういう音楽を再現してみたいなあ、、、、、」といつも思っているクチなので、ビンスの音源を始めて聴いた時は、超感動しました。「いやあ、、、、世の中にはこういうことやってるヘンな人もちゃんと居るんだなあ!!!」って。

ちなみに、私が初めて聴いたビンスの音源は「Goldkette Orch.」のアレンジを再現しているもので、エディ・ラングやベヌーティが取っていたソロなんかもちゃんとそのまま弾いていて思わずニマニマしました。ビンスは当時のバンド・チャートも相当数収集しているらしいので、資料には事欠かないのでせう、、、いいなあ。

一回生で聴いてみたいなあ、、、、。。。。。







・・・・全くまとまりのない文章になってしまったけど、、、、、



私が1920〜30年代の音楽に浸っている時の頭の中を具現化できたら、結構綺麗だと思う。



では今宵もBert Lown &His Orch.に別世界に連れて行ってもらうことにします。

Good night!!
色々と聴いてみたいギター・リストは多いのだけど、今日はその中の一人、Billy Bauerのギターが聴ける一枚がUKから届いた。

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Jazz Ultimate-BOBBY HACKETT&JACK TEAGARDEN

折角だから、ウディー・ハーマンとかと演ってるLPを探してみたけど、その時は見つからなかったから、このLPをとりあえず選んだ。

プレイヤーは、Gene Schroeder,Bobby Hackett,Jack Teagarden,Peanuts Hucko,Billy Bauer,Ernie Cacess,Buzzy Drootin,Jack Lesberg

裏ジャケが結構いい感じ。

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録音が比較的新しいので(と言っても1957年だけど、、、^^;)ビリーさんはエレキだろうな〜、と思いつつ、まあいいや、と購入してみたけど、生ギターでした♪

入っている曲もスタンダードばっかりで楽しかったけど、私はこういったスタイルの演奏が大好き、という訳ではないらしい。一通り聴いた感想は、「上手いけど、なんか普通だなあ〜〜」なんて思ってしまった。(いや、上手いですよ、すっごく。)

この手の演奏スタイルをどう表現するのか、私にはまだよく分からないんだけど、ディキシー・スタイルっていうか、、、??そんなに沢山のライブを今見てる訳ではないし、ホント、個人的な感想なんだけど、テーマを大勢の人でアドリブ交えながら演奏する「ジャム」みたいなスタイルって、私は、そんなに好きじゃないんですよ、何故か。

多分、ディキシー好きの人にとっては、「やっぱ、ジャムは賑やかで楽しいよね〜」って思う、オイシイ部分なんだろうけど、私は、もう少し整理されたサウンドが好きって言うか、、、(^^;)

1930年代の録音なんか聴くと、しっかりアレンジされているせいもあるだろうけど、バランス、ジャム的な掛け合いのどれを取っても「粋だな〜〜〜〜」って感心してしまうんですけどね。

ボビー・ハケットの演奏にしても、コルネットを押さえたトーンで吹いている演奏の方が好きかな。って言うか、私は、そもそもトランペットの音に関して言えば、断然クラッシックの奏者の音が好きで、ジャズの中では、前に出すぎずに、歌心で語るように吹く人か、フリューゲルの方が好きでR。


で、肝心のビリー・バウアーさんですが、まあまあかなあ。ベースのJack Lesbergの音は結構、私好みで、リズムのニュアンスもいい感じだったけど、ドラムのBuzzy Drootinのテンポ感っていうか、そういうのがあんまり好きじゃなくて、そして、ベース・ドラム・ギターが、なんかイマイチまとまったニュアンスでは聴こえてこなかったかな。ベース・ギター・ドラムの三人がご機嫌にアンサンブルしてくれていたら、いい感じになるのかなあ、、、、などと思いながら(^^)。


ちなみに、私は、ジャック・ティガーデンの顔が好みのタイプでR、、、、(^^;)。こういう怖そうな感じの人が、ちょっと笑ったりすると「おお、、、、」と動揺するタイプでし。ど〜でもいいか。


LPは勿論ユーズドなので、梱包を解くと、例の「アノにおい」がプ〜ンとします。かび臭くていいにおい、、、、(^^;)

で、ムウにとってそのニオイはどうも「侵入者」的扱いらしく、新しくLPが到着する度にジャケットに入念に体をこすりつけ、ニオイを消そうとします、、、(^^;)

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・・・・ムウさん、やめて下さい、、、、(涙)


色々ごちゃごちゃ書いたけど、やっぱり聴いてみてよかったな。また聴こうっと。

Good night!!

何故か突然?!Dave Pike

昨日はアル・カイオラ、トニー・モットーラの音源をじっくり聴いていましたが、ふと久々にDave Pikeが聴きたくなった。Dave Pikeって、ヘンテコな音源が多くて面白かったよな〜、なんて思って。

Dave Pikeはビブラフォン奏者として知られてるけど、私は、このヒトのビブラフォンより、マリンバの使い方が何となく好きでよく聴いていたものだ。

Dave Pikeは、1938年、デトロイト生まれ。初めはドラマーだったらしいですが、私はDave Pikeがドラムを叩いている音源は持っていません。

ジャズ・マンとしては、ポール・ブレイ、オーネット・コールマン、エルヴィン・ジョーンズ、バディ・デフランコ等と共演、60年〜65年にかけ、アッティラ・ゾラー、ドン・フリードマンと共にハービー・マンのグループに在籍し有名になる。、、、、←と、何かに書いてあった、、、。



とりあえず、Dave Pike のヘンなアルバム(笑)←ヘンっていうのは、私的には褒めてるのでR♪

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Dave Pike:Jazz for the Jet Set
ヘンだけど、かっこいい。とりあえず、ジャケ買いした覚えがある。マリンバの使い方が面白い。ハービー・ハンコックがオルガン弾いてる。


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Noisy Silence-Gentle Noise
このアルバムもヘンですよ〜。シタールとかはいっちゃってたりして。


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Dave Pike Set.Masterpieces
これもジャケ買い。(ちなみに、ヒトに貸したまま返ってこないので、画像は借り物でR。早く返したまへ、、、)

上記三枚を初めに聴くと、Dave Pikeって、一体ナニモンやねん、、、???って感じです。
でも、改めて聴くと、面白い。今の私にとっては、アイデアの宝庫のようなアルバムですね〜。


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Pikes Peak The Dave Pike Quartet

このアルバムは有名ですね〜。なんてったって、ピアノはビル・エバンス氏ですからね〜。でも、取り立てて好きなわけではないのでR。なんっつ〜か、「デイブ・パイクさん、キャラじゃないことやってるッショ??」とか思ってしまう、、、(^^;)
それと、Walter Perkins のドラムがあんまり好きじゃないです。まあ、でも、有名なアルバムなんで、一応紹介してみました、、、デイブ・パイクファンの方、怒らないで〜。ただの感想でし。


ちなみに、Dave Pike で一番好きなアルバムは、、、(と言っても全て持っているわけではないですが)

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Bossa Nove Carnival

勿論、本場のボッサとまでは行きませんが、デイブ・パイクのマリンバと、クラーク・テリーのフリューゲルのユニゾンがとにかく好きで、、、、。そうそう、私、クラーク・テリーのフリューゲル、大好きなんですよ。ギターはケニー・バレル。
このアルバムに関しては、とにかくマリンバの使い方やサウンド、他の楽器との絡みが気に入っています。ちなみに、このアルバムも返してもらってない、、、、。返したまえ、、、。

何か、全然トラッド・ジャズじゃないけど、今宵は上から三枚をもう一度じっくり聴いてみようと思うのでR。

意味不明な独り言ブログでございました〜。

Good night!!

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