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副都心線 ケータイ投稿記事

、、、に乗っておる。今日からしばらく副都心線を使って通勤する日々でR。

開通して間もない地下鉄ですが、なかなか繁盛しておる様子。

座れないけど不愉快な程は混んでいませんね(^-^)♪
今日はワークショップのインチキ講師の仕事でR。楽器とジャージがセットになっております。


今日もビールに向かって汗をかこう(^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;)(^_^;)

Marimba One

湿気の多い日々が続く今日この頃、、、、。

今日は私の大事な楽器「マリンバ・ワン」を久々に組み立てました。最近、マリンバの仕事では楽器をレンタルしてしまうことが多いのと、練習もビブラフォンで済ませてしまっていることなどで、私のマリンバはしばらく分解してしまいっぱなしになっておりました。


仕事で使うためと、あまりにしまいっぱなしで可哀想、、、、と組み立てることにしたんですが、、、



あぁ、、、、ヒドイ、、、、


専用のケース(→ケースだけで30万円!!!)に梱包してしまっていたのに、ケースのナイロン素材がなんだか変質してて、カビと湿気で楽器になんだかネチャネチャとしたものが付着してしまっている、、、、(TOT)うわぁ〜〜〜〜〜〜〜ん!!!!!


乾拭きしてもネチャネチャがあまり取れません、、、、。



とりあえず拭けるだけ拭いて組み立てる。(だって、分解しておくと足の踏み場がないんだもん)

イメージ 1

う〜〜ん、やっぱりデカイ、、、、(−−;)

イメージ 2

ムウさん、そこはキャットウォークじゃないよ(^^)

イメージ 3

一見綺麗に見えるけど、汚れが、、、(涙)

イメージ 4

ネチャネチャの掃除の仕方は「木の専門家」の方(→誰でしょう^^)に伺い、いい方法を教えて頂きました♪さすがです、、、、。良かったぁ、ヘンな洗剤とか付けなくて(^^;)


打楽器奏者の皆様、湿気の多いこの時期、しまいっぱなしの楽器に要注意!!



しかし、私のマリンバ、いい音してるなぁ〜〜〜〜。いつか7弦ギターとデュオしないとなあ〜♪

Good night!!

イメージ 1

夏の楽器搬入仕事は、、、、

自分が汗臭くていやだ、、、。


悩み多き日々。どうすっかなあ、、、、[熱][熱][熱][熱][熱][熱][熱]!!!![クマ][ダンス]、、、


頭の中は、[食][食][食][食][食][食][食][食][食][食][食]、、、、かあ??

泡盛飲んで寝よ。

Good night!!
ど〜も、ど〜も。なんとも蒸し暑い一日でR。

今日は、オケのリハであったのだが、特殊楽器が多かったので、ネタとしては面白いかなあ、と写真を撮って来ました。

ちなみに私はティンパニなので、取り立てて珍しい楽器という訳ではないけど。

イメージ 1

リハ風景。

まあ、楽器っていうか、創作楽器なんだけど、楽器指定に「チューニングド・ボトル」ってのがあって、時間があれば作っても良かったんだけど、レンタルしてくれるっていうので、レンタルして頂いた。

こんなの。

イメージ 2

ちなみに、製作したのは、高円寺のプロフェッショナル・パーカッション。2オクターブ分のボトルを蒐集し、中に水を入れてピッチ調整してある。ビンは、サントリーのウイスキーで統一されていた。音色と強度を考えて、このボトルを選んだのだと思います。

・・・・いやあ、飲んで飲んで飲みまくったんだろうなあ〜〜(笑)

しかし、枠がしっかりしているし、ビンも安定していて、さすが、プロパー!!ナイス!!

まあ、本当は自分でこういう楽器作るのって楽しいんだけどね。

他にも、、、、

イメージ 3

イメージ 4

サイレン、大・小、、、

イメージ 5

ピストル、、、


写真撮り忘れたケド、古いタイプライターなど。

そうそう、曲は、Erik Satie の「Parade」

Satieは、1866年生まれのフランスの作曲家。今回、オケだけで演奏する「Parade」だけど、もともとバレー団のために書かれているから、本当はバレエも一緒だと景色が浮かんで楽しいのになあ。

ちなみに、1917年に、パリ・シャトレ座で、台本=コクトー、衣装・舞台装置=ピカソ、振り付け=レオニード・マシーンにより初演、、、(≧O≦)!!いや〜、すごいよね〜、どんな舞台だったんだろ〜な〜。

1917年と言えば、我が愛しのロリーニは、13歳くらいか。そして、確か、Original Dixieland Jass Bandが初めて演奏の録音したのも、1917年だったような。

こうやってオーケストラとジャズの同年代を並べて見ると、なんだかとっても面白い。


オケに関して言えば、機能和声はとっくに崩壊し、機能和声に回帰しようとする作曲家やさらに新しい道を探す作曲家が混在していた頃か、、、。

リズムや打楽器の使い方も多様になり、1931年には打楽器13重奏の「Ionization(Edgard Varese作曲)」、世界初演。打楽器アンサンブル曲としては、西洋音楽史上、初の作品、ということになっています。
サティのパラードには「イオニザシオン」への発想のきっかけとなるアイデアが満載されている気がします。


ついついごちゃごちゃ書いてしまいましたが、私はティンパニなので、そういった「特殊楽器」は後輩が頑張って演奏してくれました♪ナイス・ワーク♪

イメージ 6

チューンド・ボトルを演奏する、後輩のななえちゃん。Good job!!!

小節を数えつつ、、、

イメージ 7

、、、こんな感じでやっとりまっする、、、(^^;)


Good night!!

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