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今日は会社の帰りパンケーキを食べにいきました。
原宿のブルックリンパンケーキハウス
小さなお店です。
仕上り→
フルーツミックスホイップクリームにベイクドアップルを+。
&
ホールウイートに変更してもらいました。
丸っこいのはアイスではなくバターであります。
半分まで食べてから
眼前にあるメープルシロップに気付いたのでつゆだくになるまでかけます。
ご安心を。飲み物はアメリカンコーヒーです。
ここのお店はハンバーガーやクラムチャウダー♡などお食事メニューもたくさんあり、友達は
パンケーキwithスクランブルエッグを食べておりましたが、
パンケーキ自体が甘すぎずお食事パンケーキとしても良い感じです。
とんでもない量ではなく甘すぎずなので最後まで美味しく頂きました。
そうそう厚みはないので3枚でもOKです。
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よくある普通の日記
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詳細
なんちゃって音楽好きなフツーの会社員の日記。
本日もきてくださってありがとうございます。
できたら明日も、あさってもおあいいたしましょう。
コチラの内容は会社にいっているか・ヴァイオリンを弾いているか・嵐のDVDを観てるか・寝ているかの4パターンしかありません。ので悪しからず。
本日もきてくださってありがとうございます。
できたら明日も、あさってもおあいいたしましょう。
コチラの内容は会社にいっているか・ヴァイオリンを弾いているか・嵐のDVDを観てるか・寝ているかの4パターンしかありません。ので悪しからず。
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今日はレッスンもないのでパンケーキを食べに行きました。
こないだソウルで食べたダッチベービーが美味しかったのでそれがあるとこがいいなあ〜
そーいえばこないだシューイチで中丸くんがいっていた渋谷のお店がたしかある。
エルラブズアール
ん?ソウルのやつよりだいぶ小ぶり。ま。いいんですけど。各店の個性ですからね。
えーっと、
きょうのわたしのオーダー
焼バナナにラムレーズンソフトウィズあんこ
って、
うーん実によくそこまで盛れるね。と自分でつっこめますよ。もはや。
・・・一応コーヒーはブラックなのでご安心?を。
店内はなんちゅーかプリティ?アメリカンダイナー?風(食べログにはイタリアンとある。たしかにパスタとかあった。あった。)だけどあまり日がはいってこないので
夜の雰囲気(いったのは真昼の12:15〜)よこでは女子たちがパンケーキの食べ放を楽しんでいる。
でもおばちゃんは思うの。
パンケーキって3枚目以降は拷問。(永き人生経験に基づく)
わたしは美味しく頂きました。(ダッチベイビーは基本1枚モノです。)
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昨日午前中外出であった。
飯田橋近くであったので帰りにちょいと寄り道で紀の善にいこうかと思ったが時間が早く開いていない。
スタバがある。だがもう少々「飯田橋感」を入れたい気がしたので、・・・すこおし坂を登ると左側にたいやきやさんがあった。
くりこ庵という。
ここのたいやき。おいしいですが、たいやきというよりパンにはさんだ小倉やきというかんじであった。
あくまで美味しいですが。
コーヒーとあう。
さて本日になり恵比寿に午後は遅くに外出である。
帰りに会社のみんなにたいやきを買って帰ろうと思いたち「ひいらぎ」というお店に行ってみる。
しばし待ちつつ並ぶ。
昨日のお店と違いイートインスペースがないので立ち食べ?
画像ではソフトクリームの中にたいやきがつっこんでいるように見えるが、
実際ソフトクリームの中にたいやきがつっこんでいる。
ストロー上のスプーンで食べるがこれがなかなかどうしてたべずらい。
たいやきの内臓のおぐらをほじほじ食べるしかない。
この形状の道具で雅に(かつ立って)食すには研究が必要である。
最終おぐらとソフトクリームがぐだぐだになるが、それは愉快である。
会社に戻って購入したたいやきを女子に配る。
ここのたいやきは有名らしいが食べた全員が美味しいねどこのたいやきなの?
とお世辞かもだが店名を確認してきた。
みなさまに喜んでいただけて
「ヒヒヒ、又わたくしのスイーツ番長の株が上がるな」と
ほくそえんでいるのももつかの間
そのうちの一人の女子が
隣のおじさんが物欲しそうに上げたたいやきをじーっと見つめ
「おいしそうだね」
と圧をかけてきてしかたないので・・・半分喰われました。と報告がある。
まったくどあつかましいことである。かよわき女子から半分もたいやきをせしめるとは。
いじましい。
と明日注意しよう。
おじさん・だがわたしより年下でしかも同じチームにいたことがある。
やることがそのときと変わってないのが痛い。
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外出して直帰。
外出先からロン・ハーマンを通りアローズに行く。
かねて気になっていたUA隣のスイーツ
ぎおん徳屋に入ってみる。
おすすめのわらびもちを発注。
店が京都からの分家なので形が京都風である。
京都風というのはわたしごとき市井の庶民には無駄に美味しく無駄に美しいが無駄に食べにくい。
この中央奥にお花のように鎮座しているわらびもちという物体はおはしでとるとびよーんとのびて非常な高速で
下に落下しようとする。
だが、そこをうまいことおはしをあやつり黒みつとキナコを適量付着させ、
再びびよーんと一切の抵抗なく引力の力に身をまかせるわらびもちを口腔内に吸引する高度な技術を求められるものである。
砂山のようにお花の形に型抜きされたキナコをもちに急ぎかけようと左手で崩したら結構皿の外にこぼれた。
それもこれも右手で一度捕獲したわらびもちをキープしたいからであってけして不器用な為ではない。
はず。。
さいごにわらびもちがのっていたさらの氷が残りもったいなかったのでちょっと行儀が悪いが黒みつをかけてさじでかき氷風にして食べた。
各テーブルには餅屋き器があり、ほかにも興味深い甘味が多数あったがまた今度。
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