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2017年9月15日(金)、13:00〜14:00 毎月恒例、四日市市生桑町の老人ホーム 「芽生え荘」にて慰問ライブに参加。
先月は孫たちが帰省してきたのでお休みをいただいたが、今月はその分も
気合を入れて唄わせていただいた。
今月は演歌シリーズ。
1、悲しい酒(美空ひばり)
2、ブランデーグラス(石原裕次郎)
3、夢芝居(梅沢冨美男)
4、越冬つばめ(森昌子)
来月のリクエストをいただいた。 美空ひばりの「佐渡情話」。
難問だ。
頑張ろう
リクエストいただいたのは、やはりなつメロ。
我々が唄う曲は、聴いてくださっている人たちがほんとに聴きたい曲なのだろうか?
このことをいつも考えながら、選曲している。
この老人ホームは、年齢層が高く(80歳〜90歳台)、大半の人が車イスだ。
そうすると、青春時代は昭和30年代だろう。
だから、美空ひばり、三橋美智也、春日八郎、なのだ。
しかし、お年寄りでも元気な人はカラオケで比較的新しい曲も歌うから、
選曲はむずかしいのだが、この老人ホームでは40年代以降はうけない。
思案のシドコロだ。
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