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鳥の化学物質中毒

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鳥の化学物質中毒に関する記事とか集めてます。
当方の体験有り。
参考にしていただければと思います・・・
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先日、ミクシィで繋がっている方の鳥さんが急死しました・・・
お医者さんの診断によると、金属による化学物質中毒の疑いがとのこと。
オレ様より大きな鳥さんで、まだ1才になったばかりの若い子でした。
飼い主さんになんて言ったらいいのか分かりません。

私にとって、化学物質中毒は人ごとではありません。
去年の8月に飼い主の不注意で起こしてしまいましたから・・・
今まで、こちらのブログではそのときオレ様がどんな症状だったのか、
どのような治療を受けたのか、明かしていませんでしたが、
コレを機に公表致します。

オレ様は発揮性のある接着剤の臭いを吸い込んだ事による中毒でした。
発揮性の中毒の場合、症状が出ても体力が消耗する前に接着剤の成分が体から抜ければ
命が助かる確立も高いそうです。
オレ様は4才という男盛りの年齢で、元気もあったため、無事危機を乗り越えた節があります。
コレが若い子だったり、歳を取った子だったりしたら・・・???

それから、オレ様はこの事故で脳に若干の損傷を追い、てんかん持ちになりました。
覚えていた言葉の大半を忘れました。
すぐ寒がるようになりました。
無事に生き延びても、何らかの障害が残る事もあるのです・・・

以下はその時の記録。
かなり長いです。
良かったら読んでみてください。

エポキシ剤による鳥の化学物質中毒の記録
2006年8月21日 オレ様(仮名)セキセイインコ オス・4才(事故当時の年齢)


8月21日 16時頃  
PC修理のため、部屋の中でエポキシ剤使用。 
ひどい臭気の為、慌てて換気をするも時すでに遅し。 
使用した者が鳥に関しての知識なし。 
それより、エポキシが何か知らなかった飼い主の失態。 
知っていれば、外で使ってくれるよう言えたのに・・・ 

8月22日 1時頃 
深夜に突如、鳥が止まり木から落ちる音。 
本人が体制を立て直すも、また落ちる。 
コレが4回は続いた。 
急遽、小ケージに移し、保温。 
それでも、止まり木から落ちるので、それははずす。 

8月22日 7時頃 
起床して、鳥の様子を見ると、全く飯を食ってない。 
具合悪そうにふくれている。 
排泄物はほとんど水。 
病院が開くのを保温しながら待つ。 

8月22日 12時頃 
病院に電話。 
16時に予約を入れる。 
飯は若干食べた様子。 
でも、食べまねかも知れない・・・ 
少し吐いたあともあった。 

8月22日 16時頃 
診察。 
そのうには飯が若干入ってた。 
昼に食べた分は、吐かずにいたようだ。 
この時点で「エポキシ」が原因とは、思いつかず。 
日頃勝手にその辺の物をオモチャにしていた鳥なので、それが原因かと勘違い。 
まずは食べさせる方向での薬を処方してもらう・・・ 
帰りにバードモアに寄り、鳥の好物を求める。 
粟穂とカナリアシード。 
どっちも発情とダイエットのために禁止していた物。 
特にカナリアシードはもう2年ほどあげてなかった。 

8月22日夜 
帰ってから、薬を飲ませる。 
好物の粟穂とカナリアシードを食べる。 
吐いてしまわないか不安だったが、その様子はなかった。 
様子を見つつ、就寝。 
特に大きな動きはなかったが・・・ 

8月23日7時頃 
鳥、起きる。 
朝から元気な声が聞けた。 
しっかり食事が出来た様子。 
おしゃべりもしていた。 
このまま回復かと思ったが・・・ 

8月23日11時頃 
様子がおかしい。 
しゃべりが減ってきた。 
極端に右足の力が落ちてきた・・・ 

8月23日14時頃 
体が左右に揺れ、右足に全くと言っていいほど力が入っていない。 
意識がもうろうとしている状態になってきた。 
鳴き方が「ピーピー」とヒナ泣きに。 
落ち着きなく、ケージの中をよろよろ歩きまくる。 

8月23日19時頃 
症状がひどい。 
ヒナ泣きが5分おき、それより短い間隔に。 
体もカクカクひどく揺れている。 
名を呼ぶが、本人気付かない。 
でも、呼ぶしかない・・・ 
先生に連絡したくても、病院は休み。 
某病院に連絡してみようと思ったが、診察時間が過ぎていた・・・ 
長い夜が始まる。 

8月23日22時頃 
鳥の横に布団を持ってきて飼い主就寝。 
症状はおさまらず。 
見ているだけで辛い。 
こんな状態なのに、時々ケージの上によじ登ってしまう。 
そのたびに降ろす。 
10分おきくらい繰り返したか。 

8月24日3時頃 
ヒナ鳴きが治まる。 
しかし、ケージの受け皿に頭をぶつけるように揺れている。 
お気に入りのオモチャを枕に寝たかと思ったら、また起きてよじ登る。 
コレの繰り返し・・・ 

8月24日7時頃 
状態変わらず。 
この先どうなるか、結果が恐い飼い主。 
先生と連絡の取れる時間が待ち遠しかった・・・ 
この状態を何とかするなら、入院もやむなし、とダンナ共々同意。 

8月24日11時頃 
先生へ電話。 
中毒の症状で揺れている鳥を見ているのが辛くて、悲しくて。 
無理を言って11時半に急患として入れてもらうことに。 
往き道の東上線で飼い主号泣。 
元気だったら、電車の中で目立つくらいしゃべる鳥がしゃべらないのが辛かった。 

8月24日11時半 
診察。エポキシを使ったことを報告。 
人災で死なすのだけは絶対に嫌だ、一生後悔、元気にして欲しいと先生に懇願・・・ 
明らかな人災、飼い主の不注意でこうなってしまったのに、とがめることはしなかった先生・・・ 
この先、症状が進むかどうかは分からない、薬を神経系の物に変えて抗生物質も変えて投与、
それで症状が治まらないようだったら解毒の注射の方向へ。 
ふんに菌が増えてるので、抵抗力も若干落ちているよ、ということに・・・ 
若干だが、自分で飯を食べるので、入院はしない方向、自宅療養へ。 

8月24日12時半頃 
自宅に戻り、薬を投与。 
本当なら自分で飲むのを待つのが良いのだが、スプーンを使い、鳥の口元へ持っていく。 
舐めた程度かも知れないが、飲んだのを確認。 

8月24日15時頃 
かすかな声でヒナ鳴きではなく、大人のセキセイインコの声で鳴いた。 
薬が効いたのか・・・体の揺れが小さくなっている。 
・・・小さな声で鳥が自分の名前を言った。 
一番最初に覚えた言葉。 
失われたかと思った言葉。 
・・・飼い主は嬉しくて泣いた。 

8月24日18時半頃 
ダンナ帰宅。 
ドアの鍵の開く音に反応、小さく呼び鳴きをする。 
元気な頃の鳥の日課。 
意識が少しずつ戻ってきた。

続きます・・・

この記事に

続きです・・・

8月25日1時頃 
体の揺れがほとんど分からない位に。 
しかし、右足のマヒはまだある。 
床で寝ることに不満を感じるのか暴れる。 
止まり木を入れてやるも、暫くしたら、落ちた。 
まだ長い間止まることは無理。 
止まり木付きの鏡を低い位置に設置してやると満足して寝てくれた。 
しかし、症状のせいか昼夜逆転の傾向が出てしまい、夜中にケージの上によじ登る。 
その都度、カチャカチャ音に起こされ、鳥を下に降ろすの繰り返し・・・ 

8月25日 7時頃 
昨日よりも大きな声で鳴くようになった。 
体の揺れはほとんどない。 
右足はまだマヒが残るが、ケージに登っては遊ぶ。 
ただ、意識がないときに気にして執拗にかじってしまった為、右足に若干変形が見られる。 
コレはもう治らないだろうな・・・ 

8月25日 13時頃 
先生に連絡。 
投薬後、揺れが減ったこと、おしゃべりが戻ってきたことを報告。 
解毒の注射はとりあえず、ナシと言うことに。 
「薬が合ったのね、良かった」と先生。 
そのまま投薬を続けて、つぎの診察は29日火曜日。 
電話の時に、鳥、一声鳴いたので、受話器の向こうにも伝わったかな・・・ 

8月25日 19時頃 
ダンナ帰宅。 
この日ははっきり聞こえるように呼び鳴き。 
おしゃべりも名前だけだったのが、別の言葉も少しずつ戻ってきました。 
しかし、歩き方はまだ不安定。 

8月25日 24時頃 
昼夜逆転続行中。 
夜だけヒーターの電源を切り、ケージ全体を布で覆ってみるも、よじ昇りは続く・・ 
この日から寝室で寝るようにしたのだが、気になって眠れない。 
とりあえず、落ちなければいいかと判断、飼い主寝るように努める・・・ 

8月26日 7時頃 
かなり元気な声で鳴くようになった。 
オモチャ相手におしゃべりもするようになった・・・ 
しかし、まだまだしんどいときもあるようで、昼寝をすることも多い。 
薬はとにかく朝昼晩とスプーンで飲ませる。 
いやいやしながらも一なめ、ふた舐めしてくれる。 
飯も多く食べるようになった。 
だいぶしっかり歩くようにはなっているが、まだ完全回復ではない。 

8月26日 12時頃 
出たそうな顔をしているので、少しだけと鳥をケージ外に出してやる。 
飛ぶのは良いが、かなり危ない。 
自分が行きたいところにいけないようだ。 
今まで行かなかった、高いカーテンレールの上や本棚の上などに止まってしまう。 
息もまだ荒いので、放鳥はまだ無理・・・ 

8月26日 23時半 
今日も昼夜逆転。 
ケージの中でよじ登っている音がしています・・・ 
夜は寝て欲しいですが、今の状態では無理か。 
とりあえず、落ちる音はしていないので、良しとします。 

8月27日 1時頃 
ケージによじ登る音が止む。 
どうやら寝た様子。 
3時過ぎても物音1つしない。 
久々に来た静かな夜・・・ 
ちなみに写真の物はプレゼント用です。 

8月27日 8時頃 
人間も鳥も起床。 
ケージの掃除の後に薬。 
素直にスプーンから飲む。 
本当にいい子。 

8月27日 10時頃 
試しに低い位置に止まり木を設置。 
嬉しそうに乗る。 
右足は乗っているだけの状態だが、 
踏ん張る事が出来るようになった。 
あれから4時間立ったが、一度も落ちていない。 

8月27日 19時頃 
この時間になっても止まり木から落ちることはなし。 
人の顔を見てはケージから出して欲しいとアピールをする。 
躊躇したが、出してやる。 
とまどいながら出てきて飛ぶが、まだ方向感覚は良くない。 
さすがに疲れるのか10分で素直にケージ内へ戻っていった。 
が、本人満足げ。 
その後就寝させるも、覆いをかぶせたケージ内でおしゃべり・・・ 

8月27日 23時頃 
やっと就寝。 
昼間も寝ている時間がまだ多いから、夜起きている時間も長いのかな。 
結局、朝まで止まり木から落ちることなく寝れたらしい。 
私も久々にゆっくり寝た気がする。 

8月28日 7時頃 
鳥、起床。 
中毒症状発症前と変わらないような朝。 
「ギギギギギギ!!」というわがまま鳴きも出る。 
かなり元気になってきた。 
明日は通院日。 
素人目には元気になったように見えるが、どんな診断が下るだろうか・・・ 

8月28日 20時 
現在、鳥就寝中。 
中毒症状発症前の生活パターンに戻りつつあります。 
朝、あれから高い位置に止まり木を設置してやったら、喜んで乗ってました。 
飯も高い位置に移し、様子を見ることに。 
一度も落ちることなし。 
ただ、薬の飲みが悪くなったのですが、何とか飲ませました・・・


長い文章を読んでいただき、本当にありがとうございました。
上記の通り、化学物質中毒の症状は恐いです。
しかも我が家の場合は、完全に人間の不注意です。
オレ様は元気にしていますが、今でも後悔の気持ちが強いです。

二度と同じ過ちが起きないように・・・
自我の念も含め、記しました。

皆様の鳥さん達が何時までも元気でいますように。

この記事に

当ブログのファンのみなさんならご存じと思いますが
うちの鳥は以前飼い主の不注意により化学物質中毒を起こしました。
幸い、近所に鳥専門の先生がいらっしゃり、適切な処置で生還をすることが出来ました。
一時は危ない事もあり、「最後はうちで・・・」と言うことも考えざるえない事になりました。

先日、とあるブログにこんな記事を見つけました。

'''危険なもの'''

長いですが、ぜひ読んで下さい。 

危険な物、それは目に見えるものと、見えないものがあります。 
その見えないもののお陰で、チビ達が死んでしまいました。 
親ルチノー♂もです。合計3羽。。。 
悲しいし、寂しいです。ですが、私は怒りを感じていました。 

たった一日のうち数分、洗濯をした為に窓を開けてしまった。 
最後の日記の日です。 
その見えない物は南風に乗り、やってきたのです。 
チビ達を含め鳥達は南側の窓付近にいました。 

日記を書かなくなった次の日、 
チビ達は朝元気に「出して〜」とやっていたのを最後に、 
昼過ぎに娘が見た時には変わり果てた姿。 
なんで?どうして?? 
2羽同時に死んでしまう事、これは病気なのだろうか?? 
私は、恐くなり掛かり付けの病院に電話したのです。 
ですが、断られてしまいました。 
解剖となると凄いお金が掛かると言う理由で・・・ 

その後保健所へ電話。 
他に見てくれる病院はないか、あちこち調べたのです。 
結局辿り着いたのは、少し遠目の鳥専門病院。そこへ電話してお願いしたのです。 

診察の結果は中毒の恐れがある事がわかりました。外傷もなし。 
毎日体重も量っていたし、全てお話したの。 
ただし、チビ達はまだ健康診断も受けていない状態だった為、 
病気の可能性も含め外注で解剖する事にしたのです。 
そう、まだ私の家には沢山の鳥がいるので、その子達を守らなければ! 

病院から帰ってきたのは昼でした。 
前日からあまり寝ていなかったので、旦那と娘は布団へ転がったのです。 
嵐でそとは大雨、雷も鳴り響きオカメ達はパニック寸前。 
「大丈夫だよ。」 
と声を掛けたのです。 
そのとき、異変に気がつきました。親の♂が死んでいたのです。 

パニックになりながら直ぐに病院へ電話をしました。 
夕方に予約が取れ、直ぐに動きました。 
病院に早く着いてしまったので、時間つぶし。 
診察の結果、外傷も無く問題は無い。 
でも。もしかしたらこの子も病気を持っていたのかも・・・ 
と言う事で解剖へ回したのです。そうする事によって、 
遺伝的に受け継がれる病気があるのかどうか調べる為に。 

その時、先に渡していたチビ達のレントゲンを見せてもらいました。 
ちゃんとソノウの中には餌が入っている事が分かる。 
それと、先生が気になった事。肝臓が腫れてる可能性が高い。 
レントゲンで比べました。 
チビ達と、♀親と。確かに違うんです。 
肝臓が腫れていないと、綺麗な砂時計の形が見えるのです。 
素人でもわかる説明でした。 

同居していた♀親の診察もお願いしました。 
病院へ向かう車中、数回吐いたのです。 
レントゲン・ソノウ検査・糞検査。異常なし。ホッとした瞬間です。 
ですが、体重が落ちていた事が気がかりで。。。 
小さいケージに入れて隔離して体重管理をして下さいと指示されました。 
吐いたのは車酔いだろうという診断です。 

3日ご病院から連絡が入る。 
肺出血が確認され、循環器障害もありました。 
まだ詳しく臓器を調べていないが、中毒である。と。 

それから、約一ヶ月過ぎました。病理検査の結果が出たのです。 
病院の先生から電話があり、 

「ウイルス性の病気ではありません、中毒に間違いないでしょう。」と。 

♂親はラックの中でしたが、一番敏感な子だったんだね。。。と。 

ホッとして涙が出そうでした。 
他の子を病気が蝕んでいない事がわかったから。 

♀親は元気になりました。 
体重も元に戻り、先生にも報告すると喜んでくれました。 
書類がまだ揃っていないけど、結果だけでも・・・と先生のお気遣い。 
有り難かったです。 

当時、体重は79g。今は97gまで回復したのです。 
寂しかったのでしょう、なかなかご飯も食べずにいました。 
ケージの中に自分が映るように鏡をセット。これが功を奏したです。 
寄り添っています、今でも。 
ペアーの片割れが居ないとこういう事もあるのです。 


ココからは私の戦いなのです。 
原因は近所の新しい建築物です。これ以外に考えられないのです。 

毎日、臭い。窓は一切開けられません、エアコンフル回転です。 
これ来年の春まで続く工事なのです。 
建築屋と電話で死んだ事は伝えてあるのです。 
書類が揃ったら、それを叩きつける!そう決めてるの。 
結果はどうあれ、建築物により、死んでしまう事があると言う事実。 
これを突きつけるのです。 
こんな事やっても、死んだ子は帰ってきません。 
でも、泣き寝入りしたら申し訳ない気がしてるの。 

もう、一切窓は開けません。それでも入ってくる空気。 
危険はまだ続くのです。でも、それを最小限にしなくては。 


みなさんにお願いです。本当に気をつけて。 

シンナーとか、揮発性の物。外装工事も危ないのです。 
マニュキュア・マジック等近くでやってませんか? 
鳥は哺乳類とは違う肺の構造の為、微量でも死に至るのです。 
たばこもそうですね。 

カーテンレール。これは鉛中毒になる。 
カバーをするか、なにか対策を考えてください。 
カーテンに鉛が含まれていることもあります。 
誤って口にするとたった数時間で中毒死です。 
キーホルダーも危ないですね。 
ニュースで子供が死んだと聞いた事がありませんか? 

テフロンの鍋類も。空焚きした時の煙は人間にも危ないのです。 

目に見えない危険な物。もっと多く存在しています。 


私が体験した事。これをもっと他の人にも知ってもらいたい。 
悲しむのは私だけで十分です。 
皆さんのお宅の鳥さん達、元気に長生きできるようにお祈りします。 

最後まで読んで頂いた方、どうもありがとう。 
今までチビ達のこと読んで頂いた方、応援ありがとうございました。 
やっと泣ける自分が居ます。 

3羽のオカメインコ達のご冥福をお祈りします。

この文章を書いたブログ主さんが上記のを多くの人に知っていただきたいと切望していますので、
転載を可にしておきます。
気になる方はぜび、転載を。

本当は自分の鳥の件を書けよ!って向きもあると思いますが、考え方の違いがや状況の違いがあるので、それは割愛いたします。

ただ、化学物質中毒はいつ何時、どこから降ってくるか分かりません。
鳥さんや他のペット、そして、私たち人間にも危険な物です。
少しでもこういった事例が減る事を祈ります・・・

この記事に

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