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薬局へ行った。
「バイアグラください。」
「処方箋をお持ちでしょうか?」
「いいえ!でも彼女の写真なら・・・・ほら!」
「うっ!」 「とりあえず12錠出しておきますのでお試しください」
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こんにちは、ゲストさん
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薬局へ行った。
「バイアグラください。」
「処方箋をお持ちでしょうか?」
「いいえ!でも彼女の写真なら・・・・ほら!」
「うっ!」 「とりあえず12錠出しておきますのでお試しください」
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【受信】
本文:ねぇ〜今日、腰までスリットの入ったドレスやねん! 脚さすりにけえへん?(色っぽい脚の画像の添付) 【送信】 本文: こらこら!!画像に見とれて シェーバー買うつもりがローター買うてもうた!!! 【返信】 本文:どうやってまちがえるん!! 【送信】 本文:いやホンマ。ほらっ!(拾ったローター画像を添付) 【返信】 本文:キャァーーー。初めて見るかも(*^_^*) 【送信】 本文:どないしよこれ、使こてみよか?(笑) 【返信】 本文:早く持ってきてね。 私はすぐにローター買って店にお伺いします! |
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あけましておめでとうございます。
新年早々面白いことがありましたので、記事にします。
同じマンションのベッピンお母さんと、息子に出くわして、
新年の挨拶をかわした。
挨拶の間もアクビをかみ殺している。
お疲れですか?と話しかけると
母「ちょっと寝不足気味でねぇ」
俺「お正月ですからね。」
母「本当に寝られなくて・・・」
と話していると、三歳くらいの息子が
「お母さん、お父さんのオチンチンなめて夜寝られないないんだよね。」
と屈託なく話しだす。
人の顔って、あんなに赤くなるって・・・
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『アリー・ナム・ビーストの伝説
本当に、暗い物語…、旅人よ、もしもあなたが周りに注意を払いながら滞在しなければならないなら ? 路地で休息すべきである… もしも月は明るく、しかし森が暗いなら、 あなたの本能を、友人を信じよ ? そして後ろを振り返るのだ!その想像通り、 危険は死の姿で潜んでいる…賢明でいよ
水を、麦芽を、そして酵母を手に取れ 汝がアリー・ナム・ビーストに出くわさないように! もしもアリー・ナム・ビーストの伝説が信じるなら − 無頓着で無謀な者は絶対に信じないだろうが − ひとつの疑問がわきあがる。地元の人々や訪問者達を守るためにどのような手段があるのか?
Ardbegには、幾つかの方策があるという。 蒸留所が、つまり真の魂の集まる場所がつくりあげたのは、伝統的に受け継がれてきた、 人々の厚い信頼で支持されてきた、恐怖に対する比類なき解毒剤。
しかし、これは普通の飲み物ではない。 1990年に蒸留された、素晴らしくクリーミーで、スモーキーな香りに覆われた中に、フェンネルや松の実、 ライムのヒントが感じられる、非常に希少なモルトウイスキーである。
そして獰猛な46%の攻撃は、行く手を阻む者を荒々しくかわすのに最適なのだ。
旅人はその強いお酒以外に、恐怖と愚かさに対峙することが出来るものを求めることはできない。 事実、我々の冒険の中でその必要性に駆られることは多少なりともあるのだ。 ゆえに、我々の頭をよぎる暗い恐怖心に挑むため、そのウイスキーをアリー・ナム・ビーストと命名した。 ちっぽけな野獣への1杯 − 今こそ解き放たれるのを待つ!』 ほんまかいな? |
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旨さに負けて危険な焼酎をまた買ってしまいました。 負傷者が出ないことを祈ります。 |
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