|
今回は、手打うどんの小麦粉を使って、うどんを作って みました。 と言っても、小学1年生の息子が作ります。 作り方(3人分)は、 1、塩水を用意します。3/4カップに大さじ1程度の 食塩を加えます 2、塩水を加えて小麦粉をこねます そぼろ状から鏡餅の形にします 3、生地をビニール袋に入れ、30分ほどねかせます 4、袋から取り出し、さらにこねて20分ほどねかせる 5、打ち粉を振りながら、のばしていきます 6、7才の息子が包丁で切っている模様です 形が不揃いなのは、仕方ないですね。 出来上がりです。うどんに見えないのは、ご容赦ください。 小学1年生が最初から最後まで初めて料理したにしては 上出来ではないでしょうか。 最後に茹であがり状態です。人参を星型にくりぬいて添え ました。 食育も兼ねて楽しく料理ができました。 次回は、名古屋グルメな料理でも作ろうかなって思ってます。 サイト内を調べたい方は、地域ナビ!サイトマップを参考に 名古屋・春日井☆地域ナビ←トップへ
|
子供と作る手作り料理レシピ
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
今回は、新しょうがの甘酢漬けを作ってみました。 作り方を簡単に紹介しようと思います。 材料は、 新しょうが 500g 塩 大さじ1 甘酢 (砂糖1カップ、酢2カップ) 作り方は、 1、きれいに洗って、茎の赤い部分を落とし薄皮も取り 縦に薄く切る。 2、塩で、しんみりするくらい軽く揉む。 水気もとっておく。 (辛くならないためには、この工程を省き湯通しする) 3、砂糖と酢を火にかけ、砂糖が溶けたら冷ます。 4、新しょうがと甘酢を合わせて、容器に入れ3時間後 には完成です。 簡単ですよ。 その食材の時期にしか漬けられないんです。 だから、楽しいのかも知れませんね。 4歳と6歳の息子は、ちょっとかじって吐き出して ました。9歳の姪は、美味しそうにいくつも食べて いたが印象的でした。 子供の味覚の変化は、見ていないと分からないもの です。子供の成長を見逃さないことが、私の楽しみの 1つです。 お寿司屋さんやパックのお寿司とは違った風味の 甘酢しょうがを漬けてみましょう。 |
|
今回は、名古屋港海釣り公園で釣ったアナゴを捌き てんぷらを作ることにした模様を紹介します。 捌く直前まで生きていたので、身がしっかりしている アナゴです。 1、頭の所をきちんと動かないように止めます。 2、胸ビレのすぐ後ろに包丁を入れ、中骨の上まで 包丁を入れます。 3、そのまま背側からしっぽにかけて、腹の皮を切らない ように尾のほうに包丁を入れ切っていきます。 4、腹側に広げます。 5、頭のほうから骨の下側に包丁を入れ、身を出来るだけ 切らないように骨だけ削ぎ落としていきます。 6、内臓を取り除きます。 ちょっと、身まで切りすぎてしまった物もありましたが 練習するしかないですよね。 私も初めて捌いたんですよ。やれば、出来ます。 最後は、ふわっと天ぷらにしました。 出来れば、生きているうちに捌いたほうが、より美味しい ようです。 |
|
いつも家のホームベーカリーで、パンを焼いているので 今回は、アレンジを加えてナンを作ってみました。 まずは、材料の用意します。 強力粉とショートニング、ドライイーストそして、ナンを 付けて食べるためにレトルトカレーです。 カレーを用意している時間がなかったためです。 ピザ生地を作る要領で、ホームベーカリーで生地を作ります。 取り出したら、80gくらいずつに分け丸めます。 ふきんをかけて10分くらい置いておきます。 次にめん棒などを使って、厚さ6〜7mmくらいにして 楕円形に伸ばすんですよ。 今回は、フライパンと魚焼きグリルで焼いてみました。 膨らんできて、焼き色がついたら出来上がりです。 やり過ぎると、焦げますよ。 魚焼きグリルの方が、うまく出来ました。 最後は、カレーに付けて食べるだけです。 パンとは、違った食感がたまりませんよ。 |
全1ページ
[1]





