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アシア五輪のマラソンが、行われたが、暑い中である。ジャカルタで、できたのであり、東京でも、工夫で、可能であり、サマータイムなどは、必要も、無いのである。
豪雨では、旭川では、江戸時代に、造られた、放水路の、百間川の、機能が、働き、水位が、下がった様であるが、江戸時代には、真備は、岡田藩と、言われて、かなり、前に、漫画にも、成ったが、高梁川の、放水路が、小田川であり、本流を、切ると、大被害が、出るので、支流の、堤防を、切って、本流の、水位を下げたのであり、ゆえに、真備は、危険である。その安全弁を、改修で、無くすようで、真備は、安全性が、増すが、本流の、危険性が、高まるのであり、爆発の、地区などや、真備も、危険である。本流の、堤防が、切れると、今回より、被害が、大きいのである。今回の、水害でも、浸水で、本流の、水位も、下がったと、私は、見ているが、どのようになるかを、見ているのである。
今回の、水害は、市等の、責任は、重大であり、現場を、知らないのである。
自民党の総裁選は、総理も、出るようであり、どのようになるかを、見ているのである。国民民主も、代表選挙を、するようであるが、チボリの、跡地の、公園に、関わった者も、出ているのであり、私の、支持は、無いのである。今日は、地元で、演説も、あるようで、私には、関係が、無いのである。地元の、議員は、選挙の、前に、離党をしたのであり、余計に、関係が、無いのである。
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江戸時代は、改修予定の場所に小田川が合流していました。それでも水害が発生していました。したがって、改修しても災害が減ることはありません。行政の嘘です。
堤防決壊さえなければ、これほど甚大な災害にはならなかったのです。
後世のために、堤防の2車線化と歩道を加える強固な堤防にしなくては解決にはなりません。
[ killy ]
2018/8/27(月) 午前 11:52
読ませて頂きました^^
私もブログ書いてるのでよかったら遊びに来てくださいね!
[ 仮想通貨ニュースそうだったのか ]
2018/8/27(月) 午後 0:23