このことわざに感動しましたので、載せたいと思います。
子供が生まれたら犬を飼いなさい。
子供が赤ん坊の時、子供の良き守り手となるでしょう。
子供が幼年期の時、子供の良き遊び相手となるでしょう。
子供が少年期の時、子供の良き理解者となるでしょう。
そして子供がおとなになった時、自らの死をもって子供に命の尊さを教えるでしょう。
犬が、家族の一員としてどの様に素晴らしい大きな役割を果してくれるかが
よ〜くお分かり頂けるのではないでしょうか〜!?
犬を飼った方には身につまされる内容だと思います。
3年前にアイネとボンを相次いで亡くした時に、偶然
市の図書館で見つけたのがシンシア・ライラント作の
「いぬは てんごくで・・・」の絵本でした。
直ぐにネットで購入しました。
号泣しながら何度も読みました。
泣きながらも少し癒されました。
私の愛するテンもアイネもボンも
いつの日か天国の入口で私を迎えてくれるそうなので、嬉しい〜💛
私が天国に行けるか?だけが心配〜です(笑)。
※なお、ゆめゆめ、躾けだけは怠らない事です。
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