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諏訪湖流域下水道カラーマンホール
諏訪大社の御柱祭のデザイン。(下諏訪町にて)猿・寅の年ごとに御柱を建てる事で有名です。 諏訪大社は上社、下社とありまして夫々が上諏訪、下諏訪、諏訪郡にまたがっています。(対象は、岡谷市、諏訪市、茅野市、下諏訪町、原村、富士見町)
上伊那郡辰野町のマンホール
町の特別シンボル・ゲンジボタル、町の花フクジュソウ、 町の木シダレクリをデザイン。
小県郡旧和田村(現・長和町)カラーマンホール
中山道で和田峠越え前の宿場として栄えた和田村の蓋は、安藤広重の「木曽海道和田」が描かれたデザイン。
諏訪郡原村のカラーマンホール
村章(「ハラ」を鵬の形に表したもの)の周りに沢山のミヤマシロチョウを描いたデザイン。ミヤマシロチョウは、標高1,400〜2,000mの北アルプス、八ヶ岳、浅間山系などに生息が限られる貴重な蝶です。
茅野市カラーマンホール
中央に市章(「チノ」を組み合わせたもの)、国宝の土偶「縄文のビーナス(手前)」「仮面の女神」(後方)とをカラーでデザイン。八ヶ岳、市の木白樺、尖石史跡の復元住居、蓼科高原のロープウェイやニッコウキスゲなども描かれています。
北安曇郡白馬村カラーマンホール
白馬三山(鑓ヶ岳・杓子岳・白馬岳)と村の花・カタクリのデザイン。
小県郡旧東部町(現・東御市)カラーマンホール
東部町は巨峰の山地として有名だそうで、 蓋にも美味しそうなブドウの周りを町の花レンゲツツジで 囲んだデザイン。
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