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  絶滅危惧種「ハギクソウ」



ハギクソウ「葉菊草」・トウダイグサ科 トウダイグサ属

「葉菊草」高さ35〜45cmの、海岸の砂地に生える多年草で、12月〜1月頃に美しい赤い色になり、紅葉した葉が菊の花のように見えることが名の由来です。

日本では現在愛知県にのみ生育します。環境省の絶滅危惧ⅠAに指定されて居ます。



野生動植物の捕獲・採取等の

行為など条例で規定されている違反をした場合、罰金が科せられます。




稀少種「ハギクソウ」植栽エリア
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絶滅危惧種「ハギクソウ」
「葉菊草」高さ35〜45cm
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絶滅危惧種「ハギクソウ」紅葉の始まり
海岸の砂地に生える多年草
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絶滅危惧種「ハギクソウ」紅葉
12月〜1月頃に美しい赤い色になり、紅葉した葉が菊の花のように見えることが名の由来です。
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絶滅危惧種「ハギクソウ」紅葉
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絶滅危惧種「ハギクソウ」紅葉
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絶滅危惧種「ハギクソウ」紅葉
日本では現在愛知県にのみ生育します。環境省の絶滅危惧ⅠAに指定されて居ます。
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絶滅危惧種「ハギクソウ」紅葉
野生動植物の捕獲・採取等の行為など条例で規定されている違反をした場合、罰金が科せられます。
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   黄金の打出の小槌「大和の大いちょう」


訪問日・2016年12月06日() 天候・晴れ

大和ちびっこ広場(愛知県豊川市豊津町割田53-1)



大和保育園の裏手にある大いちょうは、高さは約25メートルで、枝は水平方向に10メートル以上あります。毎年12月初旬には鮮やかな黄色に色づき、遠くから見るとまるで、打ち出のこづちに見えます。地域の人たちに親しまれていたが、新聞やテレビで紹介されてから、多くの人たちが訪れるようになった。
2009年10月8日豊川市は台風18号の直撃を受け、大和の大いちょうは枝が折れ、葉が飛ばされるなど、大きな被害を受けてしまいました。良くぞ此処まで回復したものです。





旧一宮町(現・豊川市)マンホール
旧町章(「イチ」を組み合わせたもの)の周りに町の花ツツジが囲うように描いた絵柄です。
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一宮商工会館の「大和の大いちょう」
商工会も「大和の大いちょう」を応援
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黄金の打出の小槌「大和の大いちょう」
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「大和の大いちょう」案内板
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「大和の大いちょう」説明
2009年10月8日豊川市は台風18号の直撃を受け、大和の大いちょうは枝が折れ、葉が飛ばされるなど、大きな被害を受けてしまいました。良くぞ此処まで回復したものです。
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ちびっこ広場の大いちょう
高さは約25メートルで、枝は水平方向に10メートル以上
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広場の隣のメスのいちょうの木
(大和保育園内のメスのいちょう)
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黄金の打出の小槌「大和の大いちょう」
毎年12月初旬には鮮やかな黄色に色づき、遠くから見るとまるで、打ち出のこづちに見えます。
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太い根元
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枝張り
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イチョウの黄葉
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黄葉
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晩秋の公園に桜咲く

    「晩秋の公園に桜咲く」

訪問日・2016年12月05日() 天候・晴れ

豊川市赤塚山公園(愛知県豊川市市田町東堤上1番地30)


赤塚山公園は、1993年(平成5年)7月に、豊川市制50周年を記念してオープンした公園です。山桃の自生で知られる赤塚山に位置し、面積は25.1ヘクタール(ナゴヤドームが約5個分入る大きさ)で。小動物園や淡水魚水族館、花しょうぶ園、梅園などで構成されており、市民の憩いの場として親しまれている。また市外からの来園者も多く、年間約50万人が訪れる。なお、小動物園や水族館は入場無料です。

「ヒマラヤ桜」
バラ科サクラ属の樹木。桜の野生種の一つ。海抜1200mから2400mの高山の森に生える。また、サクラ自体もヒマラヤ近辺が原産と考えられている。大きなものでは30m程度に育ち、花は雌雄両性であり、桃色から白色の色をしている。





赤塚山公園総合案内図
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淡水魚水族館「ぎょぎょランド」
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子供達に人気の水の広場
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散歩道
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ウォーキングコース
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散策路
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噴水のある中池
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赤塚山公園総合案内図
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ヒマラヤ桜説明板
バラ科サクラ属の樹木。桜の野生種の一つ。海抜1200mから2400mの高山の森に生える。また、サクラ自体もヒマラヤ近辺が原産と考えられている。
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ヒマラヤ桜
大きなものでは30m程度に育ち、花は雌雄両性であり、桃色から白色の色をしている。
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ヒマラヤ桜
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ヒマラヤ桜
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ヒマラヤ桜
桃色から白色の色に変わる。
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ヒマラヤ桜
大きなものでは30m程度に育ち、花は雌雄両性であり、桃色から白色の色をしている。
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ヒマラヤ桜
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ヒマラヤ桜
桃色から白色の色に変わる。
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冬の風物詩

  オオハクチョウ飛来

訪問日・2016年12月03日() 天候・晴れ

オオハクチョウ飛来地(愛知県豊川市向河原町の豊川)
 
冬になると、県道499号線(石巻萩平豊川線)の賀茂橋より豊川堤を下流に少し下った辺りで、すぐにこの光景に出会うことができる。越冬の為オオハクチョウが訪れて居ました。親子とみられる4羽が、羽を休める姿が見られる。2羽は羽の色がグレーで、未だ幼い様子、水辺をゆったりと進んだり、水に首を突っ込んだり居る様子を見守りたいものです、来年の2月頃迄滞在するという。




本宮山と賀茂橋
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豊川(とよがわ)
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オオハクチョウの一家
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訪れて居たカメラマン達
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オオハクチョウの一家
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ハクチョウの羽ばたき
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ハクチョウの親子
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オオハクチョウの一家
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オオハクチョウの親鳥
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オオハクチョウの子供
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オオハクチョウ親子
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餌を啄ばむ
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羽づくろい
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羽ばたき
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オオハクチョウ
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    諏訪温泉寺を染める紅葉


訪問日・2016年11月06日() 天候・晴れ


温泉寺(長野県諏訪市湯の脇1丁目)
温泉寺は長野県諏訪市湯の脇にある臨済宗妙心寺派の寺院。山号は臨江山、本尊は釈迦如来。中部四十九薬師霊場7番札所。高島藩主の菩提寺。
本堂と三門は焼失したため明治2年に高島城から移しました。

本堂裏の池のほとりのカエデやカツラがあでやかな赤や黄色に染まって見頃を迎えています。30本ほどあるカエデも赤くなり始め、赤や黄、緑と、紅葉は逆光で透かして見ると綺麗で多くの色が楽しめます。




諏訪温泉寺を染める紅葉
スライドショー


左下サイズにて大画面にて観て下さい。












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