仕事が終わると ホッとするねって 毎日更衣室で話しているのですが
日勤だと味わえない辛さと 終わるとそれ以上にホッとする
多分 おはようからお休みまで暮らしを守る 達成感みたいなものだよねぇ なんていいながら
辛い辛いといいつつも やめられない感じまで洗脳されちゃいました。
一応 安い きつい きたない 仕事だけれど、それぞれの職員の誰がかけても 仕事がまわらないとこが
すばらしい。。。
憎まれ口や揚げ足取りなんかの人もいるけれど、毒舌の裏には それぞれ同じ叫びがあって
ほっと一息するときの会話は どの人も同じで とてもかわいいっ。
天使の顔した悪魔なんて指差しあって笑いますが 老人たちは、そんなたわいもない話もよく見ていて
辛そうに仕事している人がいると、味方になってくれたりします
お世話する仕事ですが、実は気つかったりもしてくれます
念仏のような昔話も、たまにこちらから質問すると鮮明に答えてくれる人もいます
戦後の悲惨だった話が一番おもしろいです
朝鮮人!!とどなるおじいさんのせいで、殴る蹴るの暴力を受けてるのですが
最近は交わしもうまくなりました
「おまえ 朝鮮人の李だろ!!」と パンチしてくるので
マジックで李とかいて 食事と一緒に置いたら ちゃんとポケットにしまってたww
昨年度取り組んだことの中で自分を褒めたい事は お客様も職員に対しても 一人一人の個性をよく理解して、素直に言うことが聞けた。
逆に反省すること 努力が足りなかったと思うことは 振り返りがまだ足りないせいで失敗することです
それはなぜなのかというと 視野がせまいことと、ひとつひとつ確認できていないこと
時間に追われてしうという言い訳はありつつも 無駄な動きも多いことがわかった。
仕事の出来る人の観察をしていると、先々の事の準備ができていて すぐ動ける状態になっていました
準備が万全だとその分無駄に動かなくてすむしバタバタせず集中できる
私はまだ 準備しながら取り掛かる事が多すぎて やることに集中はするものの 足りないもに後からきづくので 何かしらかけてしまい きっちりできない
昨年の事を踏まえて 七月から取り組みたい事は 事前準備の確認と先走らない事です
現在かかえている不安と悩みは アベノミクスで給料2パ−セント年末までにあがりますか?ということです
もっとこうしたい あんなことしてみたいなどの要望は、きらびやかな施設への改革
団塊の世代の受け入れ態勢として 昭和くささと ネオンの導入
看板も「THE kaigo」みたいにして ラブホクラスの外装にリメイクして コスプレを取り入れて
券売機で一割負担で「メイド」とか「着物」とか「ドレス」とか、すべて別料金にして指名できるようにする 老人の懐から搾取する企画にしたい
若い子に衣装のオブションはすべてまかせて、おばさんは「芸者」か「大奥」の衣装のみで
アラフォ-とアラサ-にやってもらい、 大奥を選択しお金を投入してくださった方に お客様の居室までの廊下を
メイドやドレスの人が参勤交代してひざまづく。 時々「おもてをあげ」とかいいながら 若い職員をほめてやる
すべて防水加工で うんちがついても洗いながせる ファッション業界との癒着もありで
戦闘機のリハビリ用具や 戦車のリハビリ用具もおいて、軍事費のアップにも協力する。徹底したリハビリに取り組めるように似する
もちろん リハビリの時は 軍服か迷彩の二択で
そして 大奥が日本の旗をふり リハビリいってらっしゃいと 見送る
タ−ミナルケア向けに 酸素のボンベはミサイル(テポドン)の形する 明日いなくなるかもしれない余命の近い人向けのベットは空母形にして 名前を刻む
おばあさん達向けに 男性職員が、戦国武将のコスプレをする。
団塊の世代のおばあさんは以外と気持ちが若いので 着せ替えでリハビリしてもらう
織田信長のコスプレ男子職員が、「ちこうよれ」とか ちやほやしてやる
美人だのかわいいだの ほめまくってやる。
エロじじぃ向けに 券売機で 一割負担で 「おさわり券」を作って 風俗業界との提携で脳の活性化
介護タクシ-は すべてリムジン ご愁傷様の方がでたら 赤じゅうたんに紙ふぶきで御見送りする
出来れば移民の受け入れもする 団塊親父は外人が大好きなので 民族衣装をきてもらい
出来れば 排泄関係のすべては移民にやってもらうが 日本人女性を超えてはいけないという規則を徹底する
差別といわれないように 大切に教育する
楽しければ 年寄りの懐はゆるむし 若い人も参入してくるという構図です