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それゎ真夏の夜
わが家の愛犬ミキ
まだ元気だった頃だから
もう何年も前のことになるけど・・・
その日ゎ仕事から帰ってきて食事の用意をしながら 洗濯を始めたのでした
1時間もかからないうちにピッピッピッ 終わったよ〜の合図です
私ゎすぐに洗濯物を裏庭に干そうと思い 洗濯カゴを片手にガラス戸を開けて
サンダル
が・・・その瞬間ッ!!!
裸足の右足に ムニュ〜〜〜〜とした触感が
ε=ε=ε=ε=ε=ε= ヒイィィィ!!!!( ̄⊥ ̄ノ)ノ
何ッ
何やねんッ
それゎどんな触感かと聞かれると・・
ナメクジ50匹を踏んずけたような感じです
私ゎ恐るッおそるッ近視の目
その瞬間・・その強烈な悪臭に
思わず叫んでいました
ぎゃッ〜〜〜〜〜〜!!!
その雄叫びゎ
静寂な町内中に響きわたったでしょう
愛犬ミキゎ18年もわが家に住んでいたけど
ただの1度も 家の敷地内に粗相をしたことゎありません
その日ゎお腹の調子が悪かったらしくて
こともあろうに・・ 裏庭のいつも置いているサンダルの中に
ウンチ
何年経っても忘れることができない触感です みんなゎ忘れることができない触感って
ありますか
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すべらない話
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コメント(49)
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会社で仕事をしていても
時々外へ出る時があります
官庁に行ったり
その時にゎもちろろん会社の車を使うんだけど
その前に乗った人が
ラジオ
その日もエンジンをかけたら
いきなり
「ラジオ人生相談」
相談をしている人ゎ
おじいさんでした
話しゎ途中からだったのですが
どうやら・・夫婦の食べ物の悩み事でした
おばあさんがご飯を食べる時に
マヨネーズをご飯にかけて食べるのが
気に入らない
何度やめてくれと頼んでも
聞き入れてくれないと・・激怒してました
回答者の人たちと
司会者の人がいたのですが
「食べ物の好みゎ人それぞれだから・・」
「食べる物くらい好きな物を食べてもいいじゃないですかッ!!」
などなどでした・・
でもおじいさんゎ毎回々食事のたびに
わしの目の前で
白いご飯にマヨネーズをかけるのゎ
もう〜〜どうしても我慢ができん
と言うのです
いろんな回答をしても
あまり納得しないおじいさんに
気分を変えて司会者が・・
ちなみに・・お聞きしますが
おじいさんの好きな食べ物ゎ何ですか
と聞いてみました
するとおじいさんゎ・・
わしゃ〜白いご飯に
ケチャップをかけるのが大好きじゃ
▼▼”⌒☆o(_ _o)ドテッ
ラジオの向こうの回答者も
車の中で聞いていた愛ちゃんも
みんなひっくり返ったのでした(爆)
みんなゎ白いご飯に
何をかけるのが一番好きかな
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朝夕が涼しくなって 食欲の秋
忘れられない出来事がありますッ うちの兄ちゃん夫婦が 喫茶店を経営してた時のこと
私ゎ学生だったので 時々アルバイトで手伝っていましたッ!!
ある日の夕暮れ時に
45歳〜50歳位の男性が入ってきて
イスに座るなり 『ぜんざい』 と 『ライス』 と
注文したのですッ!!
そして・・ 『できたらライスゎお皿じゃなくて
どんぶりへ入れてもらえますか
と、付け加えました なんちゅー組合せやねんッ!!!
と思ったのですが・・
注文とおりのものをテーブルへ持っていくと その男性ゎいきなり どんぶりのごはんの上へ
なんとッ 熱々の『ぜんざい』全部ぶっかけたのです
私
兄ちゃん
姉ちゃん
そしてその男性ゎ
『 やっぱりぜんざい茶漬けゎ最高にうまいッ
と満面の笑顔 〜〜〜〜〜〜〜(;_ _)O パタ...
トリハダがたって倒れそうになりましたッ〈爆) 食欲の秋になり
ぜんざいを見るたびに思いだす
一生忘れられないお茶漬けのエピソードでした ってか・・
こんな風にして食べる人 みんなの中にいたらどうしょう(;^_^A・・・
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先週の木曜日ゎ
義弟と会うことになっていて
市内のショッピングセンター
待ち合わせをしましたッ
用事が済んでケーキセット
義弟ゎ帰って行ったけど
私ゎせっかく来たのだから
少しショッピング
お買い物を1時間くらいですませて
帰ろうと思い
地下駐車場へ降りました
愛車を止めたのゎ確かに『D』の場所
でも『D』のどこを探しても車がないのですッ
あれ〜〜
もう3周ほど『D』を探してみたけど
やっぱ・・・車がないしッ
たしかに『D』に置いたけど
もしかして『C』かもしれない。。と
『C』も3周ほど探してみたけど
やっぱ私の車が・・ないッ
ゼッテー『D』だったけど
もしかして・・と思いながら
『B』も『A』も探し廻ること30分
その間の頭の中ゎ
半年前に近所の人が新車
ナビを盗られたことや
つい最近兄ちゃんちも新車
窓ガラスを割られて
ナビを盗られそうになったことを思いだし
まさか・・窃盗団に
新車を持って行かれちゃったのか
イヤッイヤッ!!
まさかそんな事ゎありえんし
いろんな事を妄想しながら
さらに探し廻ったけど
ダウンジャケットを車の中に入れていたから
めっちゃ薄着で
寒くてさむくて震えてきたので
こりゃ〜ダメだと思って
1階のサービスカウンターへ行き
事情を話して
ガードマンの人を呼んでもらいました
一緒にもう一度車を探してくださいって
お願いしたのですが
ガードマンの人ゎ
寒くて震えている私に
「僕が探してきますから
ここで待っていてください」って言ってくれて
走って地下駐車場へ行ってくれました
その間も
もし盗られていたら
保険で新車ゎ戻るんだろうか・・
警察に行かないといけないんじゃないか・・
いろんな事考えて待つ事20分
・・・・・
向こうからガードマンの人が
ダッシュで走って来てくれました
「お客さま〜〜
車がありましたよ〜〜〜
「 F 」にッ!!
〜〜〜〜〜〜〜(;_ _)O パタ...
人間の「思い込み」ほど 恐ろしいことゎないッ!! と
ガードマンの人にひたすら
謝りたおした
愛ちゃんでしたッ(*≧m≦*)ププッ
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