Aiziと台湾

台湾留学後、念願かなって台湾企業の日本支店で働いています。また台湾に行きたいなぁ〜。

ホテル

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

知本老爺大酒店

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

 またまた台湾・温泉旅行です。

 台北から飛行機で台東へ飛び、タクシーで知本温泉まで行って来ました☆
 知本温泉郷に入ると大きなホテルから民宿のようなものまでいろいろありました。
 くねくね道なりに進み、アクセルを踏み込むほどの急な坂を上ったところに立つ

?H1>知本老爺大酒店

ロイヤル・ホテルは礁渓温泉に続いて2度目の利用。
知本温泉らしさを出してるのかな?!と思いながらホテルへ到着。

山の中にあるので空気が澄んでいて(台北市より)台東なので湿気があり手付かずの自然はちょっとしたジャングルのようでした。

エントランスも広く、日本語を話せるスタッフも居て細かなことまで説明してもらえました。
ホテル敷地内にはいろいろなアクティビティーが揃っていてホテルに滞在するだけでも十分楽しめると思います。
私たちが滞在した時はあいにくの雨。
屋外のプールや露天風呂には入るのをやめ、BEINGスパの大浴場を利用しました。
もちろん各部屋にも温泉は引いてありますが、少し狭く感じたので大浴場で彼ピと別個にゆっくり湯に浸りました。

晴れていたらバトミントンやアーチェリー、パターゴルフがあり宿泊者は利用料無料なのでやってみたかった。。。
アミ族の民族ショーも屋外演戯場が雨だったためエントランスロビーで行われました。
降ってはやむ雨の中、敷地内を散歩してみるとハイビスカスの花やリェンウーの木が果実を実らせていて熱帯地方独特の自然に触れることができました。


池には白鳥や黒鳥がいて餌やりができたり。。。(餌は購買)


ホテルの敷地を出てしまうと車移動じゃないかぎり、徒歩では楽しめませんでした。。。


夕飯&朝食をとったブッフェも美味しくて食べ過ぎてしまった・・・*
夕食の後、民族ショーを少し観て、BEINGスパのフルボディーアロママッサージに!
今回がアロママッサージ・デビューとなった彼ピ。
台湾式マッサージにはよく行ってたけど、オイルで女性に体を解されるのには抵抗があったみたい。
でも、日ごろの疲れも溜まり、私が大のアロママッサージ好きが被ったのでしょう♪
カップル用の施術室があったので二人仲良くシャワーを浴び、マッサージされ、施術後は一緒にハーブティーを飲んで、か・な・り・癒されました☆

施術室を出た後もハーブティーとチョコケーキが用意されていて満足♪満足♪

彼ピもアロママッサージをすごく気に入ったのでこれからは二人で行こうっと!
・・・だってそしたら・・・ 彼ピ持ちですからぁ〜♪ ←策略。 笑




まとめると、温泉の泉質はいまいちでしたが、ゆっくりくつろぐには良いホテルではないでしょうか?

詳しくはこちらを・・・。↓
http://www.taipeinavi.com/hotel/hotel.php?id=116

新北投:春天酒店

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

 9月、山の中腹新北投温泉までのんびりくつろぎの一泊旅行をしてきました。

 そこで今回宿泊したのが

春天酒店


たしかこのホテルはチェーン展開していて他の温泉地にもあった気がする・・・。
でも実際泊まるのは初めて。
初めて利用するホテルはどんな立地でどの様なコンセプトか、考えただけでウキウキ&ワクワク♪


MRTで新北投まで行き、そこからタクシーに乗ってホテルへ到着。
ずっと上り坂だったのでタクシーを使って正解だったな。
ちょっとしたハイキングですね、あそこを歩くと。

遠距離恋愛なもので久々にお出かけとなるとやっぱりそれなりに女子らしい格好をするので、ヒールであの道のりをホテルまで散歩がてら歩くのは無理。。。



細い道を看板通りに進むとこじんまりと立つホテルが。
外観は白とガラスを基調にしていて爽やか。
山の中腹とあってコンパクト・モダンな感じでまとめられてました。


私たちが宿泊した週末は国際結婚のカップルが式を挙げており1階のレストランと中庭を貸しきっていました。
その中庭を部屋から眺めることができて、幸せそうなカップルを見てこっちまで幸せな気分になりました。


本題の温泉はというと、硫黄の臭いが漂いお肌つるつる♪
各部屋に源泉が引かれていて好きな時間に好きなだけ入れました。
屋外には水着を着用して入るスパ温泉がありましたが、私が入れなかったので今回は二人、部屋でゆっくり入浴することにしました。

ほどよくのぼせては浴槽に座り窓を開けて外の空気に体の火照りを取り、ミネラルウォーターを飲みながら汗を拭く。。。

夕食は和食のコースをヘルシーに頂き、中庭を散歩しながら台湾特有の木々を眺めたり。。。
ベンチに腰をかけて台北の夜景を眺めながらおしゃべりしたり・・・。
夕飯と一緒に頂いた日本酒の酔いも醒め、体が少し冷えたので部屋に帰ってまた温泉に浸り。。。


☆これこそ至福の時間☆


開く トラックバック(2)

☆美味しいケーキ☆

イメージ 1

 ホテル紹介のフォルダにケーキの紹介?!

 で・す・が、今回のケーキ屋さん・・・と言うよりベーカリーがあるのは、

=== 国賓大飯店 === 

アンバサダー

THE AMBASSADOR


エントランスに向かって左側にある

Le Bouquet


台湾なのに(と言ったら失礼ですが・・・)日本的な繊細な味&デコーレート。
味も濃厚で台湾でここまでの味を求めると限られてしまうのではないでしょうか?
販売だけでテーブルやイスなどは無く全て持ち帰りとなります。

そしてベーカリーともあって、パンがこれまた美味しい♪♪♪

閉店には無くなってしまう種類がたくさんあるので早めに尋ねてみて下さい。
本当においしいですよ!


(注意)写真は誕生日ステイの時に買って帰ったので、ホテル名は違いますがアンバサダーホテルにあるベーカリーです。
    お間違いのないようご注意下さい。^−^

誕生日ステイ♪

イメージ 1

イメージ 2

 彼ピと私の誕生日は、なんと1日違い!!!
 なので毎年お泊り誕生日会、ならぬお誕生日ステイをしています。

 なかなかいいもので、美味しいディナーやランチを頂いて、どんなに散らかしても片付けの必要無し♪
 ホテルで迎える誕生日はリラックスできてちょっと豪華でとても良いものです。 (^-^)

 そして今回、台北在住にして台北市内のホテルに泊まりに行きました。
 

<美麗信花園酒店 >

ミラマーガーデン・タイペイ

Miramar Garden Taipei


今年4月に場所を変えてリニューアルならぬグランド・オープンしたばかりのホテル。

八徳路のハイウェイの横に建つ、正面から見ないとホテルと分からないボックス型のホテル。
でもエントランス周りから装飾品がセンス良く並べられていて、清潔感がある。
白と金色をベースに上品な感じ漂う雰囲気。

けっして大きなホテルではない。
レストランやバーは通しの間取りで昼と夜とでは趣が違う。
各国のレストランが入ってるような大きなホテルではないっていう意味。


そして客室。


上品な木目で婉曲のデザインからシャープな印象。
ウェルカム・フルーツのキウイ・アップル・オレンジ。
手書きのウェルカム・レター。
DVDレコーダー。

そんな中、一番驚いたのが・・・
クローゼットの向こうは洗面所
そう!!!
クローゼットのバスローブを取ろうと思ったら、向かいにあるもう一枚のドア。
開けて見ると彼ピがベットに横たわってTVを見てるではあーりませんか!
・・・どちらからでも衣服が取れるってワケです!!!
素敵!
とっても気に入りました。

特に女子にはとっても良い造り。
衣服を取りにお風呂上りの格好で部屋に戻らなくていい!
素敵です☆


そんなミラマーガデン・タイペイの情報はこちら↓。

台北 シェラトンホテル

イメージ 1

イメージ 2

来来ホテルに行ってきました。

当初の部屋よりアップグレードしてもらえて素敵な部屋に!
私が泊まったんじゃないけど、キレイなので来室した時にパチリ☆

ジャワールームとバスタブが分かれてて、御トイレの後ろには花絵のタイルが!(驚き)
珍しい!と思って写真に収めたけど、よく見て見るとお便器を撮影したみたいで笑える?!

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
a_kichi
a_kichi
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事