愛国無罪ニュース

愛国無罪党による抗日・愛国運動の報告である

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狂信的軍国主義者が、中国銀行の建物に火炎瓶を投げつけるという、恐るべきテロリズムが起きた。
中国の愛国主義者が、まだペットボトルや投石といった日用品による合法的な抗議行動であるのに対し、あろうことか日本の右翼は殺傷能力を持つ火炎瓶を使うという完全なテロであり、これは絶対に看過することができない。

70年前であれば、この愚かなテロリズムにより戦争状態に突入しても何ら不思議ではなく、この場合は殺傷を持つ武器による攻撃を受けた我が中国人民共和国に100%の反撃の理があり、国際社会も同様に日本への謝罪と賠償を求めるであろう。すべての責任は日本にあることが、この愚かな狂信的軍国主義者によって明らかになったことは我が国の面子が立ったということで、逆説的ではあるが喜ばしいことといえる。

しかも日本の武装警官隊はわざわざ男の火炎瓶投擲を見守り、予行演習的に取り押さえたということであり、これは警察機構による猿芝居というほかはない。
http://www.asahi.com/special/050410/TKY200504200101.html

反中過激分子によるテロは前もって十分に予想されたことであり、どの愚鈍な県警が中国銀行を警備したかを調べたところ、管轄の神奈川県警は、日本でもっとも優秀な県警として名を馳せており、1999年は「今週の神奈川県警」として、毎週のように英雄的活動が宣伝されていたことがわかった。
http://yokohama.cool.ne.jp/kofuji/
http://homepage3.nifty.com/genuine3/sonota/husyouji.htm

最高の武装警官をもってこのお粗末なる警備能力は、わが中国では到底信じられぬ結果であり、「中国施設への攻撃は見逃せ」という明らかな意図が感じられる。

なお幸いにも我が中国銀行への損害は軽微ではあり、日本政府からの損害賠償金・中国国民が受けた精神的苦痛に対する謝罪と見舞金・ピカチューなどが大幅な黒字に達する見込みで、狂信的軍国主義者どもの血税がこのように損害賠償に使われることはまこと愉快である。

ところで我が国の反日デモは国家的統制が取れた民族運動であるが、日本の右翼なる狂信的軍国主義者どもは、小日本の一般人からも距離を置かれたまこと奇妙な存在である。
日本人はよく「あれは右翼のやったことで、日本人はそこまで攻撃的ではない」というが、これは先の中日戦争において「あれは関東軍がやったことで、日本軍はそこまで馬鹿ではない」というのと同じである。
狂信的軍国主義者を放置している日本人の無関心さこそが、我々の神経を逆撫でるのである。
これは粗悪・改悪された教科書においても然り。たとえ10人中9人が善良なる一般市民であっても、1人が狂信的軍国主義であれば、またたった1人が今回のような10人分の暴力行為を働くのであれば、もう日本人全体を駆逐するしかない。これは癌細胞を周辺組織ごとパージする外科手術と同じである。

反日運動は正しく、理があり、国際社会もこれを認めている。
このたびの火炎瓶テロリズムにより、我が愛国無罪党の理念はゆるぎないものとなった。

なお写真は、我が同志・南二輝の調査報告による、日本人右翼の精神的指導者である。
ふてぶてしくも中将を名乗り、若年者を主軸に狂信的洗脳活動を拡大しておる。
いずれ愛国無罪党の愛国心を思い知ることになるであろう。
http://www.torihada.com/


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