愛国無罪ニュース

愛国無罪党による抗日・愛国運動の報告である

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80人もの国会議員が卑劣な戦争犯罪人どもを恭しく祀っている靖国神社に参拝を行い、小泉首相の謝罪が形式だけのもので、ずる賢い二面性があることを自ら証明した。これは選挙で有利になるためなら何でもするという、小日本の国会議員の功利主義と精神性のなさを示したものであり、断じて許すことはできない。
このような行為に猛烈に反発することは、善良なる日本国民のためにもなると考えられる。
http://www.asahi.com/politics/update/0422/003.html

我々は胡錦涛同志の面子を守るため、中日首脳会談のその日まで表向きデモ鎮静化を呼びかけてはいるが、このたびの戦争犯罪者への賞賛により、愛国心はいっそう燃え上がり、愛国無罪運動の正当性も高まった。
なお日本人の多くが勘違いしているようだが、中国ではすべてのデモが公式のもので、投石・日本企業への破壊活動も公式に認められている。非公式なデモ・無許可のデモなど存在しない。
http://www.asahi.com/special/050410/TKY200504190312.html

なお先日、上海市で今週末の抗日運動のために「愛国無罪ペットボトル」10万本を用意したと述べたが、北京市でも「上海に負けるか!」と大規模な公式デモでの準備が進んでいることが判明した。
冒頭の写真は、北京市公安局が公開した「愛国無罪石」である。
これは日本大使館および日本企業への投石専用で、『愛國無罪』の4文字は愛国心にあふれる石工2000人が、一文字ごとに愛国心を燃え上がらせ、一文字ごとに反日の決意を新たにし、一文字ごとに過去の恨みを思い出して掘り込んだものである。北京市当局はこの愛国無罪石を4万発用意し、この文字が刻まれた石を日本関連施設・企業に投石する場合に限り、公式デモの活動の一環とみなすことを発表した。
この投石により、我々は愛国心を再度確認することができ、国際社会に対して中国での順法意識の高さをアピールできるであろう。

なお、前回の上海デモでの投石では5000発を投げ込んだにもかかわらず、割れたガラスが44枚と命中率の低さから小日本・反中派の失笑を買った。「中国人の投石は戦艦大和の主砲より役に立たない」という侮辱的な記述もあり、投石の命中精度・破壊力を高めるのは、最重要課題である。

幸いにも愛国無罪石は総重量が3キロと大型化され、命中時の威力は抜群と思われる。ただ、ためしに朕が投擲を試したところ、2メートルほどしか投げることができず、愕然とした。これは前夜のラーメン店での奴隷労働により、体力が生命活動を維持できるギリギリしか残っていなかったことも原因があるが、我が燃え上がる愛国心を持ってすれば500メートルは投擲することができるはずであり、情けなさに涙が出そうになった。

ただ北京市でも学生・一般市民がデモ隊の中心となるため体力不足による投石の失敗が懸念されている。このため、非番の武装警官・公安局職員・制服を脱いだ人民軍兵士などの参加を広く募り、週末の公式デモ・公式破壊活動が磐石の態勢にて成功するよう、血のにじむような英雄的訓練を繰り返している。
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/04/html/d75429.html

なお、投石で失うものがあるとすれば、それは緑地である。
4万発の愛国無罪石を用意するため、北京市周辺では2万人が地面を掘り返した。このため、60万平方メートルに
砂漠化が進行し、砂嵐の到来が深刻化した。愛国運動のためには、多少の自然破壊はやむをえない。
なお、本砂漠化に対しては小日本からのODAで再緑化を推進する予定である。
http://news.searchina.ne.jp/2001/0820/general_0820_005.shtml

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我らが国営報道機関は「和は双方に利があり、争えばともに傷つく」と、アジア・アフリカ会議を前に小日本に先駆けて、沈静化を呼びかけた。今なお反中に燃え上がる日本のマスメディアとは国際情勢を見る目があるという点で大違いであることを、まずは誇りたい。
http://www.asahi.com/special/050410/TKY200504200299.html

また、小泉首相が「過去を反省、おわび」と壊れたテープレコーダーのように、魂の入っていない同じ文言を繰り返して、一応の決着を見た。ただし、中国国民がこれほどまで怒らない限り、この程度の魂のない文言さえ機売り返すことができないというのは腹立たしい限りだ。
小泉首相は一度、美国式食文化伝達センターに赴き、「スマイル(恭順の意)」の値段がいくらと書かれているか、自分の目で確認したほうがよいであろう。
http://www.asahi.com/politics/update/0422/004.html?ts

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狂信的軍国主義者が、中国銀行の建物に火炎瓶を投げつけるという、恐るべきテロリズムが起きた。
中国の愛国主義者が、まだペットボトルや投石といった日用品による合法的な抗議行動であるのに対し、あろうことか日本の右翼は殺傷能力を持つ火炎瓶を使うという完全なテロであり、これは絶対に看過することができない。

70年前であれば、この愚かなテロリズムにより戦争状態に突入しても何ら不思議ではなく、この場合は殺傷を持つ武器による攻撃を受けた我が中国人民共和国に100%の反撃の理があり、国際社会も同様に日本への謝罪と賠償を求めるであろう。すべての責任は日本にあることが、この愚かな狂信的軍国主義者によって明らかになったことは我が国の面子が立ったということで、逆説的ではあるが喜ばしいことといえる。

しかも日本の武装警官隊はわざわざ男の火炎瓶投擲を見守り、予行演習的に取り押さえたということであり、これは警察機構による猿芝居というほかはない。
http://www.asahi.com/special/050410/TKY200504200101.html

反中過激分子によるテロは前もって十分に予想されたことであり、どの愚鈍な県警が中国銀行を警備したかを調べたところ、管轄の神奈川県警は、日本でもっとも優秀な県警として名を馳せており、1999年は「今週の神奈川県警」として、毎週のように英雄的活動が宣伝されていたことがわかった。
http://yokohama.cool.ne.jp/kofuji/
http://homepage3.nifty.com/genuine3/sonota/husyouji.htm

最高の武装警官をもってこのお粗末なる警備能力は、わが中国では到底信じられぬ結果であり、「中国施設への攻撃は見逃せ」という明らかな意図が感じられる。

なお幸いにも我が中国銀行への損害は軽微ではあり、日本政府からの損害賠償金・中国国民が受けた精神的苦痛に対する謝罪と見舞金・ピカチューなどが大幅な黒字に達する見込みで、狂信的軍国主義者どもの血税がこのように損害賠償に使われることはまこと愉快である。

ところで我が国の反日デモは国家的統制が取れた民族運動であるが、日本の右翼なる狂信的軍国主義者どもは、小日本の一般人からも距離を置かれたまこと奇妙な存在である。
日本人はよく「あれは右翼のやったことで、日本人はそこまで攻撃的ではない」というが、これは先の中日戦争において「あれは関東軍がやったことで、日本軍はそこまで馬鹿ではない」というのと同じである。
狂信的軍国主義者を放置している日本人の無関心さこそが、我々の神経を逆撫でるのである。
これは粗悪・改悪された教科書においても然り。たとえ10人中9人が善良なる一般市民であっても、1人が狂信的軍国主義であれば、またたった1人が今回のような10人分の暴力行為を働くのであれば、もう日本人全体を駆逐するしかない。これは癌細胞を周辺組織ごとパージする外科手術と同じである。

反日運動は正しく、理があり、国際社会もこれを認めている。
このたびの火炎瓶テロリズムにより、我が愛国無罪党の理念はゆるぎないものとなった。

なお写真は、我が同志・南二輝の調査報告による、日本人右翼の精神的指導者である。
ふてぶてしくも中将を名乗り、若年者を主軸に狂信的洗脳活動を拡大しておる。
いずれ愛国無罪党の愛国心を思い知ることになるであろう。
http://www.torihada.com/

朕はラーメン屋なる不健康製造店で過酷なる肉体労働に耐え、倭人の店主に奴隷のように扱われて肉体的には疲れきりながらも、精神は日々、愛国運動に燃えておる。これを英雄的行為といわずして何と言おうか。

さて朕の愛国運動は、当・愛国無罪ニュースでの戦果報告以外にも、日本国政府の重要なる意思決定機関である当YAHOO BLOGSを日々巡回し、事実誤認・歴史歪曲・反中思想に凝り固まった主戦論者を見つけては謝罪を要求するコメントを残しておるのだが、実際には謝罪がほとんどなく、すでにガマンの限界に達しようとしている。

しかしながらハタと気づいたのであるが、日本政府は道徳の教科書より「謝罪の方法」を削除したか、あるいは無視を決め込むのが最高の謝罪である--という風に礼儀を歪曲しているのではあるまいか?
教育を受けていないのであれば、それは日本政府の責任であり、日本人個人は哀れむべき対象である。

そこで儒教精神にのっとり、最大限の譲歩として、ここに謝罪の方法を説明する。

■謝罪の方法

一般的な謝罪の言葉を述べた後、それが真実であり、心の底から生じた感情であることを示すために以下の文言のいずれかを入れるものとする。

 m(_ _;)M <(_ _;)> など。

本来であれば、中国本土の愛国者が要求しているように「一呼吸ごとに謝罪」「腰が曲がって、まっすぐ立てないほどの謝罪」を当YAHOO BLOGSでも求めるべきなのであるが、その監視は朕の翌日の過酷なる労働に大きく影響するため、一度こっきりでよい。
謝罪に対しては朕からは「真摯なる謝罪に感謝する」などを返信を返し、和解の意を表するであろう。

■腹立たしい例

次の場合は宣戦布告とみなす。

m(。≧∀≦。)m ( ̄‥ ̄)=3 (●`ε´●)

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また我が国を汚す小日本どもに制裁を加える週末が近づいてきた。
愛国者同盟網をはじめとする主要愛国サイトは来るべき4月24日にむけて、これまでで最大の排日抗議行動の準備を着々と進めているのは、まこと心強い限りだ。

さて、4月24日を中日戦争最初の華々しい戦果として飾るため、上海市の愛国同志諸君は秘密兵器の開発と準備を行ってきた。それがこれ、「愛国無罪ペットボトル」である。
幸いにも10万本を用意することができた。この物量と我らが人海戦術を持ってすれば、小日本領事館などひとたまりもあるまい。

注意したいのは、前回の排日抗議行動では、一部の興奮した若者が華人経営の店を誤って攻撃してしまったことである。これは巧妙な小日本のワナであり、我々の愛国行動に水をさそうとする小賢しい分断作戦である。
我々は過去を反省しつつも、同じ過ちを防ぐため、上海公安局の全面協力のもと、愛国無罪ペットボトルに攻撃対象となる地図をプリントすることを思いついた。

また、上海はそもそも21世紀のこの世で1・2を争う美しい都市であり、大中華思想のもとにゴミひとつ落ちていない清潔かつ先進的な都市でもある。ペットボトルのポイ捨てなど小日本人がごとく道徳のないまねは、我々の高度な儒教精神からもってすれば、親の顔にツバを吐くような愚劣な行いである。また、市当局の罰則取り締まりも大変厳しい。

しかしながら写真3枚目にある、「反日推進マーク」を見てほしい。
このマークがついているペットボトルに限り、市当局は投げ捨てを許可した。もちろん、投げ込む対象は小日本関連の施設に限られる。市当局の判断は、小日本施設はゴミ捨て場より精神的に汚染されている場所であり、せめて我々のゴミで覆い尽くさねば、美観を損ねるという結論となった。
愛国者同志諸君は、恐れることなく、存分にこの愛国無罪ペットボトルを投げ込んでほしい。
投げ込めば投げ込むほど、諸君らの愛国精神は高まり、かつ中日戦争への勝利が近づくのだ。

さて、実は朕は食事時を慮り、愛国無罪ペットボトルの新の恐怖をこれまで伝えていなかった。
実は愛国無罪ペットボトルは画像のような単なる空き瓶ではない。用意された10万本は、上海汚物処理局の全面協力を得て、まことに恐ろしい内容物が詰められている。
愛国者同志たちの投げ込んだ愛国無罪ペットボトルが破裂でもすれば、鬼畜の735部隊の蛮行に勝るとも劣らない生物兵器として、小日本の鬼子どもに過去の歴史を思い起こさせるであろう。

なお朕はこの10万本の愛国者無罪ペットボトルの製造に当たり、上海汚物処理局の同志たちによる英雄的行為を伝え聞いた。これはぜひ同志たちにも知ってほしい。
実は上海汚物処理局の同志たちは長短時間での10万本の内容物の確保のため、いつもは2つしか持てないコエを3つ担ぎ、英雄的働きにより次々とペットボトルを満たしていったが、9万五千本を越えたあたりで、さすがの上海市全土から集められた糞尿も底をついてしまった。

勇敢なる我らが上海汚物処理局の男性同志たちは自家製造に切り替え、飲めや食えやの苦行を行った末に9万9千950本までを満たすことができた。しかしながら、残る50本分の糞尿がどうしても出ない。いや出せない。
もうこの50本は、空き瓶のまま勇敢なる愛国運動の同志たちに渡すしかないかと、男性同志たちは落涙するばかり。

しかしその様子をふがいないと見ていた上海汚物処理局の女性同志数名がハタと立ち上がると、「愛国運動万歳!」と叫んで、人民服のズボンを力強く下ろし、その場で瞬く間に50本の空き瓶を満たしてしまったという。これを見届けた上海汚物処理局の局長同志は、満足した顔で事切れた。
局長同志は自ら率先して自家製造に切り替え、9万9千950本まで満たした段階で体重はわずか15キロにまで落ちていたという。女性同志も英雄であれば、局長同士もまた英雄。

愛国運動諸君らは、英雄3億人を背後にして戦っていることを忘れてはいけない。
愛国無罪ペットボトルを投げ込む際に、上海汚物処理局の同志たちの苦しみと喜びを忘れてはいけない。
さあ、4月24日だ! 準備せよ。そして歴史の歪曲に対する我々の怒りを小日本に思い知らせるのだ!

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