愛国無罪ニュース

愛国無罪党による抗日・愛国運動の報告である

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]

日本国政府の陰謀により巧妙に隠蔽されていた「名前アイコン」の登録方法がようやく判明した。
我が情報機関の優秀さを称えるとともに、ここに正式に「愛国無罪党」の結党を宣言する。
愛国無罪党は扶桑における抗日・愛国運動の拠点として活動を行い、すべての日本人の腰が謝罪のしすぎで前30度に歪むまで戦い続けるであろう。

なお朕のことは先人に習い、「主席」と呼んでいただくことに特に遺憾はない。
個人崇拝は必要不可欠である。

愛国無罪党は中華思想のもとに開かれた党であり、たとえ劣等民族であっても我らが愛国無罪運動の趣旨にご同意いただけるのであれば、入党を拒む理由はない。
ともに戦う「光の戦士」として、ファン登録を行うことを強く非難する。

我らが唐国務委員は多額の献金を持って売名行為にシャシャリ出て来た共同通信社の山内豊彦社長に対して、痛快なる一撃を見舞った。
すなわち、親愛なる中国共産党の我らが人民に対する教育は愛国心を鼓舞するための反日教育ではなく、終わりのない憎日教育なのだと。
http://news.searchina.ne.jp/2005/0417/politics_0417_001.shtml

唐国務委員はまた、山内某なる常識のない日本人が、反日教育が我らが中国の国家的思索であるという礼儀を欠いた指摘に対し、
「そのような言い方は、まったく根拠のないものであり、事実に対する深刻な歪曲であり、今後日中関係に対して極めて不利なものだ」と厳しくたしなめ、謝罪させた。
http://www.people.ne.jp/2005/04/17/jp20050417_49330.html

上海ではすでに「日本人を見かけたら、無条件に殴ってよい」「日本人への暴力行為は愛国無罪の原則が適用される」という、臨戦態勢にあり、これは愛国者同盟網を中心とする中日戦争の準備段階として、まこと頼もしく、我らが中国人民の鉄の意志を示す場となっている。
そもそも新華網で報じられている通り、反日感情など存在しないのだ。
http://hannichi.seesaa.net/article/2854515.html

我々の憎日教育は、喜ばしくも小日本を撃滅するための大中華・中日戦争へと結実しつつあり、共同通信社の山内某なる無教養人は、ここにきて初めて国際感覚というものに触れ、大変驚いたことであろう。

我々はたかが反日教育を受けたくらいで、日本人を殴ったりしない。
殴っても罪に問われないから、殴るのだ。靴で地面を踏んで怒られる人がいるだろうか?

愛国者同盟網ではより過激な反日デモを呼びかけているのだが、一部の「親日的を装った暗号」が我々の愛国無罪運動が腰砕けであるように理解されていることに怒りを感じる。
http://kotonoha.main.jp/2005/04/13aiguo.html

なお愛国者同盟網のURLはすでに存在しないのはご存知の通り。
http://www.1931-9-18.org/

賢明なる愛国無罪同士諸君はお分かりのことだと思われるが、公安当局の支援の元、我々の愛国運動は完全なる法令順守の精神に基づいて行われており、なんら違法行為はない。
投石や店舗の破壊、小日本領事館へのペンキぶっかけは我々、中国人の国際的イメージを高めることに非常に貢献した。
近隣のアジア諸国も、いかに我が都市が正義に対して潔癖たる精神を持ち、わが国が高度な道徳をもってウィーン条約を遵守しているかを理解したであろう。
※ウィーン条約では帝国主義以外の領事・大使館への攻撃は禁止されている。

鳳凰衛星テレビで阮次山の語った忠告「少数の者がデモで中国民衆のイメージを破壊しようとすることを日本が利用し、それによって中国政府がデモを阻止するよう威嚇しようとしているので、注意せよ!」は、要するに破壊行動をとる人間が少数であれば、これは中国民衆が正義に対して腰抜けだと思われることであり、破壊活動は大規模で行う必要がある。

小日本に対して我々が鉄槌を下す手を迷って止める様を、世界中に対して見せてはいけない。
これこそ、我々が最も恐れるべき、中国民衆のイメージの悪化なのである。

開く トラックバック(2)

日本の関西地方にある南京市で、中国人留学生に対する集団暴行事件が発生し、
中国語新聞である関西華文時報が事件を報じたと愛国者同盟網ほか、多数のサイトが報じた。
http://kansai-chinese.com/Diary1/
http://www.asahi.com/special/050410/TKY200504140275.html

これは我々中国人に対する日本人の残虐行為であり、決して許すことができない。
我々は緊急的にデモを召集し、
殺された中国人留学生の無念を晴らし、日本人に対して血の制裁を加えることを計画中である。

この記事が示すとおり、我々の愛国活動はすべて事実に基づいており、根拠がある。
愛国無罪万歳!

イメージ 1

日本政府高官の話によると、現在政府内部では中国国内の日本人保護のため、自衛隊の北京・上海への派遣が検討されている模様。

「中国公安当局は、デモ隊の暴力行為を制止するどころか、交通整理まで行って援助している。これは中国に治安維持能力がないためと思われ、PKO活動の一環として自衛隊の派遣を検討している」と、政府部内では関係省庁と協議に入った模様。

しかしながらこれは治安維持に名を借りた、日本政府による侵略計画であり、我々愛国無罪運動家としては、ペットボトル1本たりとも許容できない。

そもそも上海・北京をはじめとする中国国内の治安はきわめて良好であり、日本政府が言いがかりをつけるような騒乱状態はまったくない。すべて公安局の指導の下に整然と行われている合法的なデモであり、日本の領事館が汚いのはそもそも精神が汚れているためだ。
http://www.asahi.com/special/050410/TKY200504170137.html

なお日本政府高官の話によると「自衛隊の派遣はアジア諸国にとって、アレルギーが大きいかもしれない。そこで装備を一部変更し、迷彩服をやめてカーキ色の軍服にし、戦闘ブーツもゲートル巻きに変更し、連発式の64式自動小銃ではなく単発式の38式歩兵銃にすることを検討している」とのこと。

このような治安維持に名を借りた再侵略の計画については、愛国無罪運動として1000万人が人民服を着て猛烈に抗議することを検討している。

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事