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お寒うございます。 おっと、明けましておめでとうございます。 新年早々日本は今の自民党の対米従属政治と決別しなければ、アホなトランプと心中するのかどうかの瀬戸際になっています。 小池劇場など、殆どどうでもいいくらい、外交、経済とも本当の瀬戸際と思います。 そんな政治の話はさておいて、話は相当飛びます。 実はシベリアに一度行ってみたいのです。 寒さは日本の冬の比ではないかもしれませんが、あの広大な原野、澄んだ湖、すごく魅力を感じます。 古い歌ですが、「青い海ータイガ」というのがあります。シベリアというと、この歌を思い出します。 グレーベンニコフ・ドブロンラーポフ 作詞、バフムートワが作曲です。 バフムートワは「心騒ぐ青春の歌」とか良い曲を作っていますが、これもまた軽快な良い曲と思います。 飛行機が翼を広げて飛ぶ先のシベリアの青い海、タイガが横たわり、その大地に希望をもって入って行く若者たち。 その高揚した感じがよく出た名曲と思います。 |
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