積みプラ 賽の河原

ひとつ積んでは父の為〜。プラモ在庫を積み上げ続ける日々の記録。

ブルオー

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ブルオーコンペ参加のビランビー、1週間遅れでどうにか完成しました。
 
工作の大半は過去記事でもう解説してるので、画像バンバン載せていきますw
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…と、こんな感じでぐるっと一周w
まぁ、前回記事の状態よりは、さらに各部細かく調整してるのと、ポーズをいろいろ試行錯誤したので、どうにかそれなりにどの角度でも見られる様に…なったかな?
 
オーラコンバーター基部や、肩と上腕の接続、膝裏関節部のケーブルは、百均で買って来た被覆ワイヤーを使ってます。針金入りなので、プラ棒に巻きつけて形をつけたりしてるんで、まぁ雰囲気的に悪くない感じに出来たかなー、と。
本当は股間接続部と肩付け根部分でも、もっとゴテゴテとワイヤー繋げて露出した筋肉繊維みたいに出来無いかな?とも思ったんですが、スペース的に余裕があんまり無いのと、何よりポーズに干渉して調整しにくくなりそうだったので諦めました。
 
膝アーマー部は、時間が有れば地元の友人から借りたヒートペンを使いたかったんですが、練習して慣れるまで試す時間の余裕が無かったので、ライターであぶって加熱して、ラジオペンチで無理やり形を整えました。
左右完全非対称ですが、まぁオーラバトラーなのでこういうのもアリかな、とw(なんじゃそりゃw
 
手首はビルダーズパーツの1/144ジオン軍用手首パーツなんですが、さすがにそのままだとメカメカしすぎるので、メカモールドをゼリー瞬着を盛って硬化スプレーを吹いて潰し、なおかつゼリー瞬着を羽の脈部分と同じ様に絞って生物ディテールっぽくモコモコさせて、それっぽく誤魔化しましたw
塗装したら、案外それっぽく見えて悪くない感じに化けてくれたかとww
 
…ていうか、こんな誤魔化し工作ばっかりだな、俺www
 
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ビランビーな部分のアップ。本当はここ、シャアピンクと小豆色とか使って、もっとエログロっぽく、ずばり女性器っぽくしてやろうかな、なんて思いつきもあったんですが、さすがにそれをそれらしく造形してうまく色を乗せるスキルがあるとも思えなかったので、ここも結局なんとなくアゴを開いた甲虫とか、それっぽい感じって事で誤魔化しましたw
 
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上から。首周りも、当初は首の下から生物っぽく神経繊維みたいな感じでワイヤーいっぱい垂らそうかな、とも思ったりしたんだけど、ここも時間がない+場所的に確実に干渉して角度がおかしくなりそうだったので、左右に赤いワイヤーを2本ずつ垂らすにとどめました。
そしてほとんど見えませんww
 
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各部関節は、ほぼ固定なんですが、ポリ化して生かしてる関節が一部あるので、それで立ちポーズの調整を行いがてら、若干ですがポーズも変えられます。
まぁ、下半身なんかはほとんど動かないんですけどね。主に腕の可動のみで見た目を変えて見せるだけ、みたいなw
 
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パッケージアートっぽくw
まぁ、それなりにそれっぽく見える様になったんじゃないかとw
 
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塗装は、いつもどおり筆オンリー。
青い部分はキャラクターブルー、ふくらはぎとコクピット周りは暗緑色、関節部はネービーブルー、爪などはガルグレー。黄色い部分はRLMイエローと黄橙色。
翅はクリアイエローとクリアオレンジ、茶色い部分はダークアース。
ソード刃部分はメタリックブラックです。
 
汚しはいつものジャーマングレー、ブラウン、サンドブラウン、クリアオレンジなんかを適当にw
オーラバトラーって、あんまりきちんと整地されてない沼地とか砂地で待機してたりする印象なので、足回りは特に砂や泥で汚れた感じにドロドロにしました。
 
本来、コンペのレギュレーション的には、確か劇中イメージや設定準拠で作らなきゃいけなかったはずなんですけど、手を入れすぎてかなり実際と違ってたり、取り付け方法や細部ディテールが全然違ってしまってる部分も少なくないですww
まぁ、パッと見た感じは、紛れも無くビランビーになってると思うのですが…w
 
自分にしては、かなり長いスパンの半年と言う製作期間をほぼフルに使った感じで(そこまで密に作業はして無かったですがw)、相当な難産でしたが、どうにかこうにか完成できて良かったです。
 
コンペに参加でもしてなきゃ、たぶんオーラバトラーを作ることって…と言うか、ビランビーなんてクソキット作ることは絶対になかったと思うので、作る機会を与えて下さった、コンペ主催のほしのあまひとさん、作っちゃいなYO!の逆指名でキットをプレゼントして下さった真キムさん、本当にありがとうございました。
 
…でももう二度とこんな大変なキット作りたくないです(爆
 
ていうか、オーラバトラー当分見るのも嫌だwww
 
途中何度も心が折れそうになりましたが、定期的に古都から発せられる物凄いプレッシャーに追われて、どうにかこうにか完成にこぎつけられた感じですね〜w
 
こうして改造前後を並べると、まさに劇的ビフォーアフター(爆)な感じには出来たんじゃないかと自負してますw
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さて、今夜からはまた同じように難物なアンジェイ軍曹に手をつけなきゃな…
本日が締め切りですが、予告どおり(?)完成してませんww
 
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まぁ、さすがにアウトライン的にはもうほぼ完成ってところまで工作は済んだので、あとは塗装しながら一部未接着の部分を接着して、全部塗り割ったら各部に被覆ワイヤーを張ってデコレートして、って感じです。
来週中にはなんとかw
写真だと小さいけど、股間の部分の牙みたいなのとかわかるかな?
どうしたもんかと思案して、結局複製パーツを使った結果余った足指の爪部分を切り出してサイズ合わせて配置しました。
この写真の時点ではまだ貼ってなかったけど、最後に真ん中下部にチ○コみたいに見えるけど上向きの爪も1つ追加。これは複製パーツの方なので、やや鋭利w
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後ろ側。コンバーター基部と羽の付け根部分はプラ板折り曲げて箱状の部品を作って接着。コンバーターは可動させずに上がった状態で固定にしてます。羽は取り付け基部に前述の足指パーツの爪部分を切除した残り部分を切り欠き整形して使ってます。廃品再利用的なw
 
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反対側。ある程度ポーズ弄ったので、前回記事の時と比べると、ほとんど違ってない様でいて、ちゃんと右側から見てもそれなりに見られるポーズになりましたww右手はポーズの関係上肘は接着固定してます。
そういや、手首後ろにも爪つけにゃいかんな…。
羽は、結構イメージ通りに広がった状態に出来たかと。
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正面から。
あー。こりゃちょっとイカン感じだなww正面からは見ちゃいけない完成品になる事はもはや確定っぽww
現時点では白い部分がプラ材で追加した部分って事で、どこをどのぐらい増してるか、それなりにわかりやすい写真じゃないですかね。
 
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…というワケで、完成前最後の更新って事で、ここから頑張って完成に持っていきます。
遅くても次の週末、出来ればそれより1日でも早く完成させて記事にしたいなぁ。この次はまた難物のアンジェイ軍曹が待ってるし…。
そういや、右の膝関節もまだプラ棒むき出しだから、ナントカ誤魔化さなきゃ…。
 
そんな感じ。
 
今週は本格的に風邪引きさんで夜更かしできなかった為、結局間に合わせる事が出来ず、申し訳ないです。
昨日の朝ぐらいから、どうにか峠越えて回復に向かってる実感が得られたので、無理しすぎてぶり返さない程度に、今夜も頑張ろうと思います。
さて、予告より一日早いですが、ビランビーの続き。
 
日々突貫作業で夜更かしして頑張ってます。
夕べ、どうにかアウトライン的に…というか、まぁ大まかな工作としては本体が一通り手が入りました。
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ほとんど区別つかんかもですが、一応微妙に角度変えて数枚w
まぁポーズもこれで確定かな。
まだ右腕側はポリパーツ仕込んだだけで、左腕で工作済の上腕の長さ詰めがしてないですが…。
自分のやり方的にも、アレンジの仕方、元デザインの特徴とか形状的にも、まぁ見る角度をかなり選ぶ完成品になりそうですがww
オーラコンバーターは大型化が面倒&時間が絶対に足りないので左右分割。今は基部で瞬着点付けして固定してるだけなので、ここも基部の切り欠き埋めたり軸通して固定したりしないとなぁ。
コンバーター中央の空間は、羽の基部の取り付け方法も考えつつ、ちょっとなんかバーニアっぽいのでっちあげなきゃ仕方ないかも。
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後ろ側。ふくらはぎ部分とか、まだ全然隙間埋めたり表面処理したりしてへんw
最低限プラ材で塞いだら、あとはゼリー瞬着盛って硬化スプレーで固めて埋めて表面均して、で突貫で誤魔化すしかないだろうなぁ。
後股間周りとか、お尻部分とかも何かデコレートしないといけないんだよなぁ。
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ちょっと左側面から。この角度はまぁ、悪くないw
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羽根はまだランナーに付いたままだけど、真っ平らな板のままのキット状態はあまりにあまりだったので、ゼリー瞬着を絞りながら葉脈っぽいモールド乗せた。まだ何か足りない気がするので、もう少し葉脈を瞬着で描くか、被覆ワイヤー貼るかして、あとは塗って誤魔化す予定w
多少劣化して破れてるみたいに端っこ刻んで毛羽立たせるのもいいかなぁ。
羽根の取り付けはきちんと重ねて並べずに、ざんバラに開いた感じに差し込みたいところ。
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右側から。うーん、微妙wwやっぱり左側から見る角度限定っぽいなぁw
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…てな感じでビランビー進捗その5でした。
さて、あと今夜入れて今月は後7日、30日には完成状態で記事にしなきゃいけないとなると作業可能なのはあと6日。
こんな状態でありながら、今朝起きたら鼻風邪の引き始め症状で、鼻の奥とのどがムズ痛い…。
 
どうなりますやらwww
さてさて、締切までついに2週間を切ったブルオーコンペですが、参加者の皆様いかがお過ごしでしょうか?w
 
…ていうか、既に完成させてる真面目な人はともかくとして、俺と同じぐらい手の遅い皆さんはいかにして日々ホシノさんからのプレッシャーと戦ってるんだろう?ww
 
自分も長らくほったらかし状態が続いてて、定期的にホシノ御大にプレッシャーをかけられておりましたが、とりあえずどうにか、パッと見て弄ってるのがわかる、なおかつなんとなく完成に近づいて見える状態にまで持ってこれたので、ようやくと言うか、満を持しての更新ですww
 
夕べの作業を済ませた最新状態がこちらw
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腕や足は左側のみしか工作できてないですw
ここ数日、毎夜の夜更かし突貫作業で、クララが立った!クララが立ったよ!!
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別写真。腕はちょっと長すぎる感じだけど、実はまだジョイントのみ仕込んで取り付けられる様にしただけなんで、アウトライン決めるのはこれからなんだよねwww
とりあえず上腕で6〜7ミリ詰めないとダメかな。手首はとりあえずビルダーズパーツのジオン用1/144をつけてあるけど、このままじゃ似合わないので、ブキヤの丸指にするか極め手丸指にするか、ここにデコレートして生物的にするか、まだ未定。
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胴体アップ。ウェスト部分、前回記事までで載せてた写真の状態と比べると、上下詰めたり、後ろ側幅増しして形状変えたりして、単なる箱からは、それなりにフィットする形状に直ってます。
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顔も、前回記事の時点でもう工作ある程度終わってたけど、目のラインのところでいったん切断してちょっと詰めて接着しなおして、より半漁人っぽくしたつもり。あと後ろ側のエリとかアゴの修正は、前回もう作業済みだったかな?
 
ここ数日の作業でやっつけたのは、見てわかると思うけど各部の取り付け基部。なんとなく筋肉の様な、それっぽく盛り上がりつつ繊維状のモールドがあるみたいな部分。
可動重視で組むならここもジョイント仕込んだりいろいろ大変なんだけど、今回若干ポーズ変えたり調整したり出来る程度の可動部を残した半固定で行くんで、それなら中にBJやPC仕込む必要も無いから埋めちゃうかなと。
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プラ板で台形と言うか、緩やかな山っぽく盛り上がったパーツを作って、そこに被覆ワイヤーを適当に切ったりまいたりして接着。瞬着で若干埋めたりして均した後におゆまるで型を取って、百均プラリペアで複製してます。
複製剤を入れる量を調節して大きさを変えて3通りのサイズで複製したのを、それぞれ肩の取り付け部、股間、肩アーマー内の上腕取り付け基部に埋め込んで、瞬着点付けでとりあえず接着してあります。
後は完成間際に赤や黒の被覆ワイヤーをもう少し追加する予定。
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固定なりにポーズを付けるか、完全に素立ちで行くか、まだ決めかねてるんだけど、とりあえず参考までに未加工の右足にちょっとポーズをつけた状態。
しかし、これ本体だけならいいんだけど、問題はオーラコンバーターつけたときに重量負けして後ろにひっくり返らないか、なんだよなぁ。最悪ベースも作って真鍮線で固定せにゃいかんかなぁ。
 
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こちらが、アウトライン的にはほぼ加工が終わった左足と、手付かずの右足。同じパーツながら、かなり形状変わってるのがお分かりいただけるだろうか?
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前から。とりあえず、足指の印象も大きいけど、全体的に生物っぽさとか、色っぽさが出せたんじゃないかなぁ、とw
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後ろから。幅増し部分、まだ継ぎ目消したり埋めたり未処理www
太ももの後ろの、お尻のライン、いい感じでしょ?桂正和のイラストを参考にしました!(キリッ
 
…嘘です。
 
 
 
そんな感じ。
 
さて、かなり進んでるのはこれでご理解いただけると思うんだけど、問題はやはり、誰の目から見ても、これが今月中にあと10日やそこらで完成出来る様には見えないことなんだよな(自爆
 
とりあえず、なんとか来週の月曜には、もう少し進んだ状態で更新できる様に、これからも夜な夜な頑張りたいと思います。
 
 
♪オラの農土が拓かれた〜
(現実逃避)
さて、久しぶりのビランビー更新です。
 
この1ヶ月近くずっとヒュッケバインにかかりきりで、加えて夜にプラモ作業する部屋が基本的にエアコンが使えないので(子供が寝てる寝室と居間のエアコンつけてるから、俺の部屋まで使うとブレーカーが危ないw)、かなり作業能率の悪い汗だくモデリングなんですよね、この季節w
 
まぁ、ダイエットにもなるからいいんですけどもーw
 
来週後半からは妻子が嫁実家に里帰りするんでエアコン使い放題ですがw
 
そんなこんなでビランビー、実際のところさっぱり進んでないんですけど、前回の続きでわずかばかりに手が入った脚部など。
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左は手付かずのままの右足。左右で比べてもらうと結構印象変わってるんじゃないかと。ちょいピンボケですけどもw
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側面比較。足指部分は、1本だけゼリー瞬着を盛って、硬化スプレーで固めて、盛って固めてを繰り返した後、目の粗い棒やすりで適当に形状を整えて、なんとなく鳥の足指っぽくしたものを、おゆまる+百均プラリペアで複製しました。まだ仮止めしてるだけなので、これからもう少し長さとか角度とか調整しますけど。
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スネ前面に角度をつけた事と、足指を生物的に形状変更した事で、それなりに劇中のオーラバトラー的なイメージになってきたんじゃないかと。
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後ろについてる足指が、実際にきっとパーツを加工したオリジナルの物です。爪部分はキットパーツをやすりがけして削って鋭く見える様にしてます。
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後ろ側。ふくらはぎ部分は、前面でラインを合わせた結果、これだけ隙間空いてるので現在片側にプラ片を接着してゲージがわりにしてます。先々内部に関節接続用のポリパーツを埋めてから、この隙間もプラ板で埋めて成型する予定。
もう片足分、同じ作業をしなきゃいけないのが、今から面倒でしょうがないですがww
 
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こちらが、同じく左足のみ加工を進めてる太ももパーツ。キットのままだともっとすとんと凹凸の無いラインだったので、なんというか、桂正和の描く女の子のお尻みたいな感じで、太もも付け根側が継ぎ目っぽくなる様に、後ろ側パーツを分割、クサビ状にカットして接着面をならして再接着。
今は上側が隙間空いたままですけど、ここも内部にポリパーツ仕込んだらちゃんと埋めますw
側面に来る円形パーツもそぎ落としてからアフターパーツに置換え予定。
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結構イメージ通りに形状変化できたんじゃないかとwおっさんの指でスマソww
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未加工の右太ももとの比較はこんな感じ。なんというか、こういうちょっと女体っぽくラインを変更してやると、オーラバトラーは、それっぽくなるんじゃないか、と思ってやってみた次第でw
 
とりあえず現時点ではこんな感じ。
 
あんまり長い事ほったらかすと古都のスク水番長のプレッシャーが怖いので、取り急ぎ記事書いてみましたww
 
次回は…膝関節の接続部か、もしくは腕の加工かなぁ。
 
たぶん来月になるんじゃないかと…。
 
しかし、来月末に向けてロープラ!と酒餅もなんとかしたいところではあるんだよなぁ。

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