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今日は3限から授業(^O^)
そして冬休み前の最後の授業〜わほーい!
頑張って受けてきました^^
それで帰ってからAチャンネル最後まで見終った★
もう・・・トオルンに萌えすぎて・・・あたしは死亡しました・・・orz//////
何・・っあの・・・かわいさ・・・・っ/////
どんだけあたしを悶えさせたら気がすむのか!
欲しい〜トオルンが欲しい〜欲しい〜
しかもそのあとpixvで「絶対に萌えてはいけない第四次聖杯戦争」読んで
更に悶えたから今日のあたしのライフポイントはZeroよ。
ケイネス→ディルムットの無意識愛はんぱなく萌えるやばいやばいやばい。吐血
無意識って凶器だよね。
てかなんかもう最近Fate/Zero熱やばすぎて一日中考えてる気がする。
第11話のさ〜問答は結構深いと思うねんな〜
昨日も感想んとこに書いたけどさ、
セイバーとライダーの「王」の違い。
これって現実世界でも結構当てはまると思うのよ。
世の中は誰かがリーダーとなって動いていることが多いので。 どういうリーダーが良いのか、というのをこのセイバーとライダーの問答に当てはめると、
「ああ・・・そうか・・」と思うわけです。
セイバーの場合、一人でなんでもかんでも背負い込んで、
自分が民を救わなければ・・・そのためには孤高の存在となってもよい、という考えなんよね。
誰かと共に、という考えがない。
ただ救われただけの民は、いざというときに自分たちで動くことができない。
そして国は滅びた。セイバーは自分のせいで滅んでしまった、と悔やんでいる。
逆にライダーは、王は孤高ではないと言い、勇者たちと共に戦い、
今でも彼らはライダーに付き従っている。
良い結末ではなかったにしろ、悔いは一切なく、みんなと共に歩んだ道を誇らしく思っている。
ライダーがセイバーを、「王ではなく王という偶像に縛られたただの少女だ」と言ったのは、
たぶん、「一人だけの力で民を救い、国を良い方向へ導こうなどおこがましいわ」というものでも
あったんじゃないかなと思うわけですよ。
あたしも正直、高校時代はセイバーのようなリーダーでした。
ほんっっっまにしんどかった。しんどすぎてしんどすぎて部活行くの嫌になりすぎた。
今から思うとほんまにセイバーやった。あたしが頑張らな、って。
あたしが全員のことをどうこうできるわけないのに。
でも、あのときたくさんの人が手を差し伸べてくれて、
一緒に考えてくれて、一緒に部活を立て直そうとしてくれたおかげで、
なんとか最後には楽しかった、やってよかった、と思えたんです。
だからやっぱり、一人じゃできないんです。
ライダーのように、カリスマ性を持った王であれば、セイバーのようにならなくてすむのでしょうが、
なかなかそんな人はいません。
たぶんセイバーのような生き方をしてしまうリーダーのほうが
多いのではないかとあたしは思うのです。
と、第11話を見て色々考えました。
いやいや深いね。
そして第12話でもうぱーん\(^o^)/
妄想が止まらなくて困った!!!
「お前の愉悦は、そういう歪んだ欲望なのだ!認めろ綺礼!そして・・・いや、まあいい(チラッチラ」
「な・・・私の愉悦が・・そのようなものだ・・と?まさか・・・」
(いや、でも衛宮切嗣の怯えた顔を見たときの興奮はなんとも言い難い・・・) 「そうか。それが、私の愉悦。認めようではないか。」
「やっと認めたか綺礼よ。では、己の奥底の願いを叶えるため、
その令呪にふさわしいサーヴァントを奪わなければな(チラッチラ」 「ああ、そうだな。やはり―」 「やはり・・・(チラッチラ」 「・・・衛宮切嗣。」 「・・・なんだと?」 「衛宮切嗣のサーヴァントを奪う。さすれば奴は私に怯え、屈辱に歪んだ顔を見せるだろう。
よし、待っていろ衛宮切嗣。私がお前をボロボロにしてやんよ」 タッタッタッタ・・・・ 「・・・・・おのれ、衛宮切嗣」
TAKE2
「お前の愉悦は、そういう歪んだ欲望なのだ!認めろ綺礼!そして・・・いや、まあいい(チラッチラ」
「そうか。それが、私の愉悦。認めようではないか。」 「やっと認めたか綺礼よ。では、己の奥底の願いを叶えるため、 その令呪にふさわしいサーヴァントを奪わなければな(チラッチラ」 「ああ、そうだな。やはり―」 「やはり・・・(チラッチラ」 「お前だ、アーチャー」 「・・そうか、お前がどうしてもと言うなら、そちらに行ってやってもよいが」
「頼む。私はどうしても間桐雁夜の苦しむ姿が見たいのだ。おじさんぺろぺろしたいのだ。」 「ほぉ。おもしろそうだ。行ってやろうではないか。」 数分後。 「っ・・・なんのつもりだ、言峰綺礼・・・っ!」
「私はどうしてもお前の苦しむ姿が見たいのだ。もっと苦しめ。叫べ。怯えろ。 寧ろもうぺろぺろさせやがれこんちくしょう!」
綺礼とアーチャーに泣かされる雁夜おじさん。
【 しばらくお待ちください 】 「これこそまさに、愉悦!」
「綺礼、お前も愉悦のなんたるかがやっとわかったのだな」 「ああ、アーチャー。私はどうして今まで気が付かなかったのだろう。いや、見ようとしなかったのだろう。」 「それは、お前が純粋で綺麗な心を持っていたからだ。綺礼だけに」 「アーチャー・・・・キラキラキラ」 「っ・・・くそ・・・全部時臣のせい!!!時臣ぶっ殺す!!!泣 ・・・すんませんでしたーーー\(◎o◎)/ もうあたしの脳内乙すぎてwwww
そして綺礼のキャラ崩壊すまそwwwあたしが乗り移ったよてへ♪←
あの聖職者にこういう歪んだ言葉を言わせたかったの!!!!!←
他にもギル様が実は綺礼に泣かされたいドMやからこういう愉悦を気づかせたのだとか
自分の歪んだ欲望を嫌悪して受け入れられない綺礼を見てにっぱにっぱしながら言葉攻めするギル様だとか
もう色々色々脳内を駆け巡ったんですけどどうしたらいいんですかこの脳!!
あああ画力がないことをここまで悔やんだことはない!!
誰かー描いてーー描いてくれーーあたしの脳内を描いてくれー!!
もしくは画力プリーズーー!うわーん!
明日の朝起きたらあたしに画力がついてますように。
おやすみなさいzzz
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