ここから本文です
思いのまま気の向くまま
VFR800XのちPCX、時々SEROW

書庫VFR800X(’17〜現在)

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]



VFR800Xのタイヤ交換を実施。

今度のタイヤはMICHELIN PILOT ROAD5をチョイス。


イメージ 1

イメージ 2


BSのT31と迷ったけど、周りの評判もいいのでチョイスしてみた。


現在の走行距離は18,600km

前回の交換時は9,447kmなので、概ね9,000kmの交換サイクルは
ちょっと早いかな。(^_^;)



冬休みの宿題だったクイックシフターも取付!

イメージ 3

イメージ 4


アップ時だけだが、クラッチを握らなくていいのは、
特にロンツー時に効果大。

今年のツーリングも楽しくなりそうだ!











VFR800Xに純正ナックルガードを取付けてみた。

イメージ 3

イメージ 1

イメージ 2


なんか、ちゃっちい…(笑)

さすが純正というか、一応デュアルパーパスアドベンチャーモデルの
はずなのだが、用途としては完全に「風よけ」だけって感じだ。

まぁ、このバイクでアドベンチャーする気もないので、
それで十分なのだけど、なんかね…(^_^;)



取付は簡単。

レバーのピポットボルトを交換し、ハンドガードにかませるだけ。

イメージ 4


これで剛性は大丈夫なのって感じだ。



昨日はこの風よけ効果を確かめるべく、極寒ツーリングに行ってきた。

出発はまだ日も出ていない6時半。

向かう先は吉田うどんの食べ納めとママさんに挨拶を兼ねての栄屋さん(笑)


出発時の自宅前の気温はなんと1℃。

こんなんで道志みちは大丈夫かなって思ったけど、とりあえず行けるところまで
行ってみることにし出発。

VFRの気温系は1℃と0℃を行ったり来たりしながら道志みちへ。

道志みちは案の定、凍結だか塩カルだかで所々でピカピカ状態で、
久しぶりにビビリミッター発動しながらおっかなびっくり進んでいく。

当然と言えば当然なのだが、この時間帯から道志みちを走っているバイクは
1台もいない(笑)

気温は山伏峠手前で、なんと-3℃を表示。

氷点下になるとグリップヒーターも電熱グローブも、そしてハンドガードも
あまり意味がないくらい寒いということがよくわかった(笑)


なんとか超が付くほどのスローペースで山中湖へ到着。

イメージ 5

イメージ 6

寒いが空気が澄みわたっているので超絶キレイ!


場所を変えて、ぞ〜さんスポットでも一枚。

イメージ 7


そして富士吉田の名店、栄屋さんへ。

イメージ 8

今日は麺普通、味濃いめで、おいら的には絶妙!

今年最後(たぶん)の栄屋さんの吉田うどんを堪能した。


栄屋さんのお母さんに挨拶して出発、復路も道志みちで帰ることに。

休憩は最近オキニのこのお店で。

イメージ 9

イメージ 10


薪ストーブの火がありがたい!

帰りは道路の凍結もなくなり気持ちよく走って帰宅した。

いやぁ〜、ほんと寒かったけどやっぱりバイクは楽しい♪

来年も充実した年になるといいなぁ。


















VFR800X にリアハガーを取り付けてみた。


イメージ 1


イメージ 2



TSR社のカーボンリアハガー。

VFR800Fに乗っていた時にブロ友のYosiさんから
譲ってもらったものなのだが、調べてみると
VFR800X にも取り付けられるみたいなので
つけてみた。

リア周りが精悍になってなかなか良い感じ!

Yosi さん、2代に渡って世話になっております!
ありがとうございました(^^)





*


おいらのVFR800Xは一応フルパニア仕様なのだが、
パニアケースはHONDA純正のものだが、トップボックスはGIVI製。

やっぱりトップボックスもワンキーにしたいってことでなんとか安い物が
ないか探していたのだが、某オクで超掘り出し物を発見!!

もちろん即効落札し、先日到着したものがこれ。


イメージ 1


激安価格で買った割には思ったよりキズもなく綺麗だったのは嬉しい。


早速ワンキーで利用するためのシリンダーとシリンダーケースを別に発注。


イメージ 2

イメージ 3


中身を確認すると部品がメッチャ細かく、しかもマニュアルすら同梱してない。

とりあえずマニュアルがどこかに落ちてないかネットでググり探してみると、





そう、汚れSRさんのブログ(笑)

はじめて汚れブログが役に立ったかも(笑)


PDFマニュアルを印刷して早速作業開始。

イメージ 4


地道に6種類あるパターンをシリンダーに嵌め、キーを差し込んだときに
突起が出ないよう組み合わせる。

全てのセットが終わるとシリンダーの周りにグリスを塗り、
シリンダーケースに入れ本体にセットし完成。

本体にセットするときにEリングを使用するのだが、これがなかなか嵌らず
少しだけ苦労するが概ねスムーズに完了した。


ボックスとセットで落としたアタッチメントをリアキャリアに取付してみる。

ベースが左右に動いて衝撃を逃がす仕組みにはちょっと感激。


最後にワンキーにしたトップボックスをアタッチメントにセットし
写真なんぞを撮ってみる。

イメージ 5

イメージ 6


やっぱり純正のフルパニアはいいね。

メーカー仕様のカラーはボディと同色のキャンディレッドなのだが、
左右のパニアケースは前に乗っていたVFR800Fからの流用なので、
トップボックスもそれに合わせて黒をチョイスしてみた。

メーカ仕様よりもしっくりきているね。
(まぁ、自己満ですけど、何か…(笑))


何よりエンジン始動キーで全てのケースが開閉できるのは本当に便利。

これでいっそう長距離ツーリングが楽しくなりそうだ。









VFR800X諸々パーツ交換等



①タイヤ交換

イメージ 1


スリップサインが顔を出したので仕方なく交換した。

2千キロを超すロングツーリングも5月に四国、7月には北東北と
短期間で2回行ったこともあり、センターだけ減っていてサイドは
まだバリ山…。

走行距離は9,447km。

OEMタイヤであるBS社のデュアルパーパス系タイヤA40から
同じBS社のT30evoへと交換した。

納車時についてきたOEMタイヤであるA40も意外とと言っては
失礼かもしれないが結構グリップしたので同じでもいいかなって
思ったのだが、このサイズはまだ市場には出ていないらしい…



②サイレンサー交換

イメージ 2

ワイバン チタンクロスオーバル


前に乗っていたVFR800Fからの流用。

ノーマルのマフラーもこれといって不満はなかったのだが、
デザイン的にそろそろ飽きてきたので替えてみた。

でも、ノーマルの方が音はでかいし下のトルクもあるしで
わざわざ社外品を取付けるメリット無いかな(^_^;)

普段乗りだったらはっきり言ってノーマルマフラーの方が
乗りやすい。(あくまで個人的な感想です)




③エンジンガード新設

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5


エンジンガードも取付けてみた。

メーカーはHEPCO & BECKER

まぁ、1回立ちごけしたと思えば軽く元も取れるからね。



イメージ 6


後はハンドガードを取付けるくらいでVFR800Xのカスタムも一区切りかな。









全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

スマッシュ
スマッシュ
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(13)
  • sora
  • かめの
  • aip52foce
  • ぞ〜
  • トリッキーパパ
  • mochi65jp
友だち一覧
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン

みんなの更新記事