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博物館訪問家・ひでのブログ
最近は謎解きイベントにはまっています。

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さそり座のみんけんひでの運勢は97点! (2019年08月04日)

総合:
集中力が高まって、効率よく作業ができる日です。まったく新しいことに取り組むよりも、あなたが得意としていることに力を入れてみましょう。自分の得意分野を極めたい日といえます。今までは「得意」というだけだったものが、一段階レベルアップするきっかけも訪れます。また、あなたが、うまくいかないと感じていることがあるならば、これまでの経過をよく見つめ直してみてください。あなたがさらに前進するためのヒントがもたらされます。

恋愛:
あなたの魅力に注目が集まります。特に、あなたの個性的な面が「ちょっと変わっている」と人を引きつけるでしょう。誘ってくる人が現れて、モテ気分を満喫できそうです。決まった相手がいる場合は、順調です。

金運:
資金調達に有効なときです。家族や身内には、素直に相談してみることをおすすめします。

仕事:
新たな技術が身について、新展開が望めそう。昇格、栄転などのチャンスも近づきます。

ラッキーアイテム:トースター
ラッキーカラー:黄色
ラッキースポット:健康のための公的施設
ラッキーレジャー:風景、自然の写真を撮る
ラッキーグルメ:きんぴら




さそり座のみんけんひでの運勢は93点! (2019年07月14日)

総合:
パワフルに過ごせる日。今まで自信が持てずにいたことにも、果敢に向かっていくことができるでしょう。とにかく行動を起こしてみることが吉。実際に動いてみると、想像していた以上に簡単なことが多いと気づけるでしょう。また、あなたの興味のある芸能人や文化人などが、今のポジションにつくまでにどのような努力を積んできたのかを調べることをオススメします。あなたのこれからに有益なヒントが隠されているはずです。

恋愛:
恋の探し方、進め方を軌道修正する必要が出てきそうです。恋心自体にブレーキをかけざるを得ないかもしれません。寂しさが募るでしょうが、急ぐことはありません。状況が落ち着くのを待っていていいでしょう。

金運:
大満足の買い物ができるときです。多少高価でも、今日なら予算オーバーもいいでしょう。

仕事:
あなたの強みが生かされる日。ほかの人には真似が難しい仕事で、脚光を浴びそうです。

ラッキーアイテム:カキ氷器
ラッキーカラー:青
ラッキースポット:集会場
ラッキーレジャー:動画を撮る
ラッキーグルメ:ひつまぶし




ジャニーさん亡くなる


くも膜下出血で倒れて入院していたジャニー喜多川氏が亡くなったそうだ。87歳だった。

ジャニー氏といえば、なんといってもジャニーズ事務所の社長である。

国民的アイドルグループであるSMAP、TOKIO、嵐の名前を聞いたことのない日本人はいないであろう。

その後も、やれ「ヘイセイジャンプ」だの「カンジャニエイト」だの、名前だけは知っているグループを続々輩出している。

外にも岡田准一が所属するV6だとか、キンキキッズだとか、さらに遡れば少年隊だのシブがき隊だの、光GENJIだのといった、なんか聞いたことあるなーというグループを、雨後の筍のようにデビュー・ヒットさせてきたわけである。

もはや何が何やら分らないが、遡れば自分が子供の頃、フォーリーブスが圧倒的人気だった。

「マグマ大使」で笛を吹いてた江木俊夫がいて、後に水泳大会で司会をつとめることになるおりも政夫や、ジャニーさんのホモ疑惑を著書で訴えた北公次などがいて、「にっちもさっちもどうにもブルドッグ、ハッ!」と歌い踊っていたのであった。

外にも「僕から逃げようったって駄目だよ。だって地球は丸いんだもん!」などとのたまっていて、このおっさんバカだな、と子供心に思っていたものである。

その後、川崎真世や郷ひろみなどもジャニーズ出身だったそうだがそれは置いといて、何といっても自分らの世代では、たのきんトリオが圧倒的だった。

たのきんトリオとは、田原俊彦、野村義男、近藤真彦の三人の総称で、田原俊彦は「3年B組金八先生」に登場するやいなや、「哀愁でいと」という曲でいきなり「ザ・ベストテン」にランクインした。
その、微妙に音程を外した唱法は、歌手は必ずしも歌がうまくなくてもいいという、後の中居正広を先取りした存在であり、浅田美代子につぐ下手さ、バスボンのCMに出ていた松本ちえこを彷彿とさせるものであった。

当時のベストテンといえば、久保田早紀の「異邦人」、クリスタルキングの「大都会」、ばんばひろふみの「サチコ」、ジュディ・オングの「魅せられて」といった楽曲が並んでいたわけであるが、その中でも田原俊彦の存在感と、デビューしたばっかりの松田聖子の二人は、似合いの存在といってよかった。

「たのきん全力投球」という番組にちなんで、我が明治大学将棋研究会で「玉金全力投球」という部誌が発行されたのも、今となっては忘れられない思い出である。

また、そもそもはジャニーズというグループがあり、そこに、後に矢吹丈の声をやり、また「犬神家の一族」で犬神助清と青沼静馬の二役をやったあおい輝彦の存在も忘れてはならないだろう。

しかし、そうしたジャニーズ出身の数多のグループの中で、個人的に思い入れがあるのが、リトルギャングというグループである。

え?誰それ? という皆さんの心の声が聞こえてきたが無理もない。

リトルギャングは、1975年から76年まで、わずか1年だけ活動していた二人組のグループだ。

何故思い入れがあるのかというと、そのうちの一人、背の低いほうのヤッチン、つまり曽我泰久くんが、自分の小学校時代の同級生だったのだ。

確か5・6年の時に同じクラスだった。

自分は当時背が低くて、常に前から2番目だったのだが、その前にのが曽我くんだった。

彼とは特に親しい間柄ではなかったが、共に赤羽台団地に住んでおり、彼の家に遊びに行ったこともる仲だった。確か年賀状も一回もらっていた。(名前が間違っていたが)

彼は小学校時代から「ジャニーズに入るのだ」といって、体育館のマットの上でよくバクテンの練習をしていた。

中学は芸能人で有名な堀越にいったように記憶する。

ジャニーズ事務所に入ってもそう簡単に売れたりするまい、という僕の予想に反して、すぐにリトルギャングとしてテレビにデビューすると、テレビ東京の音楽番組の司会をいきなりつとめたり、「金曜10時噂のチャンネル」でレギュラーの座を射止め、マギーミネンコ相手に「いいケツしてますね」とコントをやったりする活躍を見せていた。

その後、しばらくテレビで見ないと思っていたが、いつの間にか野村義男率いる「THE GOODBYE」のメンバーになっていて、ヤッチンとして人気者になっていたりした。

また、TBS「俺んち物語」というドラマで、「恥を知れ」でお馴染みの三原じゅん子の弟役で出演したりしていた。

現在はジャニーズ事務所を離れたようだが、ツイッターなどを見ると、今も芸能活動を続けているようなので、全く力になれないが陰ながら応援している。





投票に行こう!


今月21日には参議院選挙が行われる。

ざっと拝見していると、テレビは、報道番組と銘打った番組でさえ、選挙のことを取り上げず、オリンピックの選考など、国民の生活に不必要なものを優先して流しているようだ。

この国のマスコミはもはや、テレビも新聞も、戦後最悪の状態となっている。ジャーナリズムは、マスコミの世界においては、ほぼ失われてしまっている。

戦争に邁進した過去において、正しい報道のあり方を反省したはずの言論人の姿はどこへ消えてしまったのか?


はっきり言って自分はこの国の政治にも国民にも、もはや絶望している。

しかし、後世の人に対して、せめてもの人としての正しい在り方を示すために、投票だけは行く。

日曜はいつも仕事なので、早めに期日前投票を済ませるつもりだ。



映画「新聞記者」見た

今何かと話題の映画「新聞記者」見ました。
感想はいずれ。

そのあとランチバイキング食べました。2160円。

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前日の夜、飯抜きだったからなー。
朝も食べなかったし。(言い訳)

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