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一年間お疲れ様でした。 来年は、 見通しは明るい!! ヒルトン・ワイコロア・ビーチの望遠鏡!! 皆様にとって良い年でありますように祈念しています。 aloha!! |
2010年9月ハワイ島
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エンジョイした、ビッグアイランドを後に、 いよいよホノルルエアーポートに向かいます。 バッゲイジの預けと発券は、 ここ、・・・オープンエアーでちょっと驚き、 ボーディングパスを渡されて、かなり驚いた。 レシートです。 でも何ら不都合なくて、お隣の、 手荷物とボディチェックに、 靴を脱いで、金属類も外すのは同じ、 でもオープンエアーの下で抵抗感なくて、 黙々と作業をしてるって感じで済ませて、 ふと見ると、 スナックの自販機、 この中に結構いけるスナックが、 あったりするので要注意、 先ほどまであれほど恋しかったビッグアイランド、 飛行機を見るともうオアフに恋して、 そうそう、 ハワイアンエアーは飛行機にハワイ語のネーミングを、 このエアーPは ELepaio・・・英語でフライキャッチャー、ヒタキ科の鳥、 訪れたエアーPは Pueo フクロウ、 日本の○○号に比べたら、勿論お洒落でしょう、! さあホノルル目指して、 搭乗です。 次回以降のオアフ編もお付き合いよろしくお願いいたします。 |
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ドルフィン・ラグーンで感動して、 少し時間を取ってしまって、 ワイルア湾からの心地よい風を受けながら、 さらに進むと、 右側に、ロミロミ、 自然の中で、の視点なら一番最高でしょう。? 左は、プール、 吊橋も本格的、 コナプールのネーミングですが、 イラストはドルフィン(笑) オアフのメインプール以上の大きさのうえに、 それ以上に充実。 旨く空間のあるプールに出来上がって、大人も楽しめる。 でも、 そろそろコナエアーポートに向かう時間が迫って、 このインフォメーション・マップのとおり、 遊び心を擽る広大なリゾート、 他のタワー探訪、あっさり諦めて、 帰りは、このクルーザー(と言うそうです。)で、 メインロビーにむかって、 ほぼ同じラインをトラムも走っているのですが、 キャプテンのキャラクター最高、クルーザーで正解でした。 ハワイ島3泊じゃあ当然消化不良、来年のお楽しみとなって、 さあ、気分良くコナ〜ホノルルに向かって、・・・・です。 |
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遊び心を掻き立てられて、その2です。 広大なラグーンの先に、 さらに、ラグーンが、 ドルフィン・ラグーンです。 ファミーリーのドルフィン? 側には、 ラグーンタワアーが、 ドルフィン・ラグーン・ビューだそうです。 隣接の、 バーで飲む?のも好し、 グリーンで、 眺めるのも好し、 ドルフィン・アクティビティ参加も、 こちらで申し込みOK、 心地よい風がそよぐ右側は、 ワイルア湾と向こうにオーシャン・タワー、 ザ・パシフィック・オーシャンに繋がって、 広大なので、トラムが走るのが理解できて、 白いサンゴ・ビーチには、黒い熔岩でメッセージが、 熔岩道路で現れるメッセージの逆配色です。 ヒルトン・ワイコロアには、三つのタワーがあって、 ネーミングには意味があった。 あと一つ、パレスタワー・・・楽しみです。 続く。 |
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ハワイから帰って一ヶ月ジャスト、 遊び心を擽られた、ヒルトン・ワイコロア・ヴィレッジが気になって、 メインロビーはこんな感じ、 ベイクラブの一号棟から歩いて数分で到着して、 ビーチに向かう、? 少し見晴らしの良いところへいくと、 トラム、 ヴィレッジ内の移動手段、 そばに流れている水路にはクルーザー、 さらに階段を進む(ダウン)と ブッダが、どういうコンセプト!? 直ぐ側をツーリストが通っていますが、 大きさが半端じゃない、 ビーチ到着? ラグーンぽい感じが、 すこし回り込んでみると、 広大さ・・・がコンセプト、 オアフのカハナモク・ラグーンの数倍の規模!? メインロビーの前でこの規模のラグーンを設定ということは、 全容は如何したものか、 旅慣れたゲスト(マーク旅慣れではありませんが)も感動の、 ヒルトン・ワイコロア・ヴィレッジ、広大すぎて遊びきれなかった。 一年先といわず「リベンジ」したいものです。 探訪もう少し続きます。 |




