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美味しそうと思って、 グレープフルーツを購入。 でも真面目に食すのは一個くらいで、 あとは冷蔵庫で忘れ去られて。 そんなわけで、 色々と調べてみました。 1/4を残して、 こんな感じにカットし、 袋にそってナイフを入れれば、 手が汚れなくて実が綺麗にとれる!! (1/4のところは相変わらず手がベトベトですが) グラニュー糖でマリネ、 少し寝かせて、 オレンジキュラソーを アッド、 こうすれば、ファミリーに食べていただけるようで、 めでたし、めでたしでした。 ミントの葉を近所のスーパーでゲットできなかったのですが、 美味しく頂けました。 |
I Love Cooking !
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超難関大建築学科卒、 名門建設会社入社、 順風満帆、管理職に、エリートコース直走り、 そんな先輩から、 先輩 「トンカツ屋・・・始めたし、・・・一度おいで!! :-) 」 マーク「・・・言葉を失って・・・」 〃 「・・・Asap・・・」 先輩の始めたお店はカウンター&テーブル席20人位、 頂いたお勧めのトンカツも美味しかったのですが、 もっとポテトサラダが美味しくて、 先輩 「如何・・お味は」 マーク「ポテトサラダ絶妙な 美味です!!」 先輩 「 :-/ :-) lol 」 〃 「実は、 これ!?」 ピニールの袋を差し出して、食材屋から仕入れたポテサラ・・・と悪びれず!! そんな思い出の ポテトサラダにチャレンジ ポテトは男爵が理想ですが、今回は新じゃがで、 材料、 じゃがいも 300g 水に10分晒し蒸す。 人参 1/2本 おじゃがと一緒に蒸す。 ロースハム (ベーコンなら炒めて) 胡瓜 1/2本 塩を振って 水気を絞って。 4度目のポテサラ、 おじゃが蒸しあがったら酢・塩・コショウで下味を、 マヨネーズ・粒マスタード・砂糖を混ぜ、 すべてを和えて出来上がり、 ファミリーにはポピュラー、 でも再現はできない、 Btw、 その後先輩は3年位で閉店、 人件費やら材料費やら採算合わず・・Etc、 When a Y man の 思い出 ポテトサラダ・・・でした。 |
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5月は鰹が旬、 高知の料亭直伝の、 鰹のたたき造りました。 時間がないときは、 このような状態を利用します。 大皿に、 塩をふって、 その上に、 カットした鰹を、 並べ、 カルパッチョふうです。 新玉ねぎ(マーク家は辛いのが苦手、30分は水にさらします。) 玉ねぎがポイント、いつも買い求めのお店の玉ねぎが味&辛さが分かってよいかもです。 ネギ(これも水でさらします。) しょうが(できるだけ購入したて、冷蔵庫で眠っていたのは使わない) きゅうり 大葉(シソの葉)15枚以上(多いほうが美味しいかも) にんにく(ひとかけをスライス、見つけやすい大きさにカット) 香り付けだけで、食するときに抜きます。・・・辛いのが苦手なファミリーの希望。 以上を大きさそろえてカット(ニンニク除く)、 2〜3回に分けて、 かつおの上にのせ、 その都度 塩(軽くふる)と特製ドレッシングをかけます。 特製ドレッシングは、酢 砂糖 塩 薄口醤油 今回はグレープフルーツをアッドしました。 出来上がったものを、 ラップし冷蔵庫に、 30分〜1時間マリネします。 頂くのは、お醤油&生姜(下ろす)で、 所用時間1時間でした。 |
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先日の休日のこと、 溜まってしまった古家電と古本の処分をした。 使わなくなったパソコンとか除湿&空気清浄機とか、 もうきっと目を通さないであろう本達、 家電は一台あたり¥100 本は一冊¥10で買取、 次のオーナーが楽しんでいただけたらと思いつつ、 本日は思わずタイムスリップしてしまったブックの紹介です。 それは、西川治さんのパスタノートです。 背表紙に平成3年5月30日発行とある。 怖いもの無し、認めてもらった会社のため365日仕事をしていた。 そんな時代、・・・東京の企画会社のI女史から頂いたお中元に、 パスタ数週間分&極上のオリーブオイルと、 この「日曜日の遊び方シリーズ」パスタノートが入っていた。 日曜位「遊びなさい」・・・強烈な一撃、 そして、とってもお洒落なお中元」でした。 すべて紹介できないが、 ただのパスタレシピノートじゃあなくて、 本物のイタリアン文化の薀蓄に溢れていて、 頂いて直ぐ読みきった。 素晴らしい・・・の一言でした。 それまでブリティッシュだったライフスタイルを、 イタリアンに切り替えるきっかけになったのは言うまでもない。 WEBで検索いただくとヒットする、 西川治さん、人生の大先輩、素晴らしい紳士です。 東京麻布在住のI女史に感謝!! ところで、気に入ったパスタは、「天使のヘアー」 勿論大事な一冊処分などしていません。 |
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