|
高知に行ってきました。・・・完結編です。 高知のお土産を求めて、 やってきたのは、帯屋町商店街西詰め。 ダイエー跡地(右の)が更地のまま手付かずで寂しい状態です。 が、気に留めずどんどん進んで、 ここの市場で購入するのは? 入ってすぐの、 黒潮水産で、 かつおのたたき、 わらで炙った絶品を購入です。 最高美味です。 賞味期限一両日しかもたないのですが、 頂くと暫く京都で買いません。 食すと全く別物なので。 お次は 商店街と高知駅中間の果物屋さんで、 高知特産、 文旦(ぶんたん)です。 少し重いけれど、柑橘類好きにはたまらない一品です。 帰りは、 あんぱんまん南風で、 先生方に別れを告げて、 また訪れますからね.!! 初夏の高知探訪でした。 |
日本紀行 高知
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
高知へ行ってきました。・・・・続編です。 お土産を求めて、 高知ダイマルへ。 もう小夏ちゃんの時期です。 外皮をむき、白い皮のままカットし頂く、爽やかです。 高知といえば、 フルーツトマト、 でもさすがに高いです。 ¥4000〜¥5000手が出ません。 メンゴ(ハワイでそう聞こえた)も、 高知産あり・・・ですが、こちらも立派なお値段です。 気を取り直して、 お花観賞です。 もう、アジサイです。 こちらは、 座ればぼたん。 ぼたんも初夏の? beautiful!! 圧巻は、パイナップル。観賞用?食用? 少量採れる高知産はとっても美味、 ハワイで頂くパイナップルと比べて勝るとも劣らない味。 果物だけでなく、花も、高知は初夏の訪れでした。 |
|
高知を訪れて・・・もう一週間が経って、・・・時の流は早いものです。 でも、高知はゆったりとして、特別な時間が流れていました。 はりまやはし、 久々に訪れました。 川のない橋、 観光地でガッカリする筆頭らしいですが、 散策できるように整備されていて、 マークには微笑ましいところです。 こちらの橋は、 かがみがわに架かる、 日中は、 高知の中心地区が望める、こんな感じですが、 夕刻は、 サンセットが美しい、 ミラーリバー、 リバーサイドは、 運河が一本あって、 隣接する、 JALホテル、 箱ものですが、 イベントホールも備わった文化施設などあって、 美しいリバーサイドです。 京都は盆地、瀬戸内海で育ったマークとしては、 住んでみたいところかもです。 |
|
高知といえば、鰹ですが、 既に初鰹、 地元の料理屋さんで、 夕食は、鰹尽くし、 一本下ろしていただいた、 お刺身、 厚切りで、 一口では無理、 勿論、たたきは、 わらで炙りたての厚切り、 ニンニクとネギでシンプルに頂く、 高知は70回くらいは訪れているが、 これまでに味わったことがない食感、 ヤミー!! 圧巻は、たたきの巻きずし、 にんにく、大葉と巻いてあって、 たたき巻きは初めて頂いた。 ヤミー×2 !! 蛸までが、 厚切り、 ニンニクは、 勿論、高知産、 ホイール蒸最高でした。 仕事はそこそこに「鰹おいしいきに・・・」と招待いただいて、 高知ロコ料理堪能いたしました。 お気に入りの高知、 電車もバスもレトロ、 使えるなら大事に、 大事にするからいつまでも使える、 本来あるべき姿が残っています。 That's beautiful. 続く。 |
|
12日〜13日と久々の高知出張でした。 出迎えてくれたのは、 TADA!! JR高知駅で!! 女子プロ野球の選手? この13日(土)14日(日)に公式戦が高知で開催、 懸命にアピールでした。 「頑張ってね!!」 先生方も、 お出迎えです。 ご存知の明治維新前後の先生方もです。 京都〜岡山までは新幹線、 岡山で南風(なんぷう)に乗り換え、 往路は3両編成の普通のでしたが、 帰路は、 高知といえば、もう「これ」でしょう。 アンパンマン列車でした。 岡山児島〜香川宇多津間の、 瀬戸大橋を楽しんで、 香川〜徳島〜高知の秘境、 大歩危、小歩危も楽しんで、 火野正平さんのこころの旅のような出張かもね? 楽しんできました。(もち仕事は少しだけにして) 続く。 |
全1ページ
[1]



