|
雪化粧の兼六園続編です。 四季折々の美しさがある兼六園、 広大な庭園であっという間に時間がたって、 特に見どころは、 霞ケ池に、 パンフレット等に必ず紹介される、 コトジ燈籠と虹橋、 結構気に入った、 根上の松。 なるべく来園者が映り込まないようしましたが、 実は大勢の観光客が訪れていました。 10〜20%が外国の方、雪のおもてなしに満足されているようでした。 金沢市内に目をやると、 時間が止まったかのようで・・・静けさが漂っていました。 続く。 |
日本紀行 金沢
[ リスト | 詳細 ]
|
お正月金沢続編です。 金沢城石川門を出ると、 そこは兼六園でした。 エントランスは? 本日無料? 12月30日〜1月3日間は入園料¥310無料でした。 近江町市場は休業でしたがラッキーでした。 お天気も少し薄日が差しより楽しめそうです。 少し登り? 小高い丘になっていて、 兼六園と言えば、 雪吊りです。 冬の風物詩、 ゆきつり・・・一本の木に一日半かかるそうで芸術です。 雪化粧・・・冬の兼六園最高でした。 続く。 本日も良い一日を・・・!! |
|
お正月金沢の続編です。 黒門からアプローチした金沢城は、 雪化粧。幻想的です。 河北門から〜石川門を目指します。 道路は水が流れていて遊歩には支障がありません。 流石に加賀百万石、 豪華な築城です。 門も、 ゴージャス。 五十間長屋に菱櫓。 天守閣は1602年落雷で焼失、 徳川幕府を刺激しないよう再興せず、 ただ屋根瓦は鉄砲玉に作り替えることができる鉛製。 外様大名の大変さが覗え興味津々の金沢城でした。 続く。 |
|
金沢行からあっという間に一週間です。 金沢は京都に酷似していて親しみも感じエンジョイいたしました。 三が日〜5日まで近江町市場が休業お昼は駅で、 JR構内百番街の、 禁煙で、並んでいてポピュラーなお店で頂きました。 ランチセット、 ¥2000です。 のどぐろ、白エビ、寒ブリが入って満足でした。 お味噌汁も、 甘海老の御出汁が効いた青さ海苔入り美味でした。 近江町市場の海鮮丼が頂けなかったのは残念ですが十分楽しめました。 さあお次は今宵のお宿に、 荷物を預け近隣の兼六園を目指します。 今回は私学事業団経営の保養所利用です。 フロントデスクで教えていただいた道順で、 数分のところの金沢城黒門から兼六園を訪れます。 続く。 多忙でなかなかアップできませんが、美しい雪の金沢お楽しみください。 |
|
約30分遅れで金沢に到着。 間違えて、海側に出ましたが、 意外に雪が少なくて、・・・・楽しめそうです。 取りあえず駅構内を探索です。 北陸新幹線開業まであと70日だそうで、 関連した工事がいたる所で行われていました。 正面の方に向かうと、 かなり整備され新幹線開業で押し寄せる観光客をおもてなしできます。 後で分かったのですが、「もてなしドーム」と銘々されていました。 雨の多い金沢を雨傘で表現したデザインだそうです。 「なんじゃあこれは?」 強大な構築物? 鼓門と言うそう、 つづみを表現したもので、流石に伝統工藝の金沢ならではです。 「お腹が空いた」とワイフの声で現実に戻り先ずはお昼ご飯です。 続く。 |



