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ローランドが最高に好きな愛森泉です。
もちろん、シーケンシャルサーキット、ムーグ、オーバーハイム、コルグ、ヤマハ、ベリンガー、アカイ等も大好きです。
でも、なぜかローランドは特別な思いがあるんです。
このカタログはとても貴重です。
見てみると、VOL4になっています。
もしかして、ローランドさんが発行した総合カタログ4冊目なんでしょうか?
表紙が世界的に有名な自動演奏装置のMC4です!
愛森も最近MC4を購入しました!
いわゆる打ち込みサウンドの原型です。
まだ使ったことはないんですけど、あるサウンドを演奏する時に使う予定です。
ただ、取扱説明書がないんですよー!
中古で購入したんですけど、説明書がなかったんです。。。
販売店の方に、説明書が入荷したら連絡してもらうようになっています。
なぜ、説明書がないかとゆうと、この機材は20年くらい前に製造が終了しています。
25年くらい前にMIDIとゆう自動演奏やシンセサイザーやエフェクターをコントロールする世界規格ができて、それまでメーカーがそれぞれ独自に開発していた規格が統一されました。
それまでは、自動演奏装置など、メーカーが違うと使いえないこともありました。
いまは、ビンテージ機材以外は、同じパソコンなどで操作できます。
ビンテージ機材でもMIDI規格を使える機材もあります。
もちろん、ビンテージ機材でもMIDIを使えるように改造できる機種もあります。
でも、愛森はMIDIが使えないビンテージ機材も大好きです!
昔の機材は、とても個性があります。
とくにビンテージシンセサイザーは、音程などが不安定だったりします。
音源が3つあるシンセサイザーで、音源がそれぞれ不安定な機材もあります。
不安定な音程にリバーブエコーがかかったとき、失神するくらい気持ちいい瞬間があるんですよ!
だからビンテージ機材は大好きです。
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愛森さんこんばんは 今日ファイヴg にいきました。アンドロメダ
前回の販売価格 25万 とゆうことでした。 高いなー
あと愛森さんのお姿 SD 2008 7 で拝見 しました。
ぽぽ びびつた!
2009/5/3(日) 午後 11:33 [ ぽぽ ]
オイラもシンセ購入黎明期には節操のない買い方をしてましたよ(^^;
ローランドとコルグのコントロール方式が違ってたのに
そんなのお構いなしに脈略のないラインナップになっちゃいました><;
2009/5/7(木) 午後 1:40