毎日の小さな事件簿

還暦後は何でもチャレンジの毎日!

無題

[ リスト | 詳細 ]

私がいつも乗るJRの電車が大惨事をおこしました。
伊丹と尼崎の間での事ですが、私はその先の北新地から同志社前まで利用する事が多いのです。
まさかのこのような大惨事が起きるとは夢にも思わなかったことが現実に起きてしまいました。
オールステンレス製の軽量列車で快適そのものでしたが、一つ間違えば、ああも軽くて弱いものでしょうか。
子供が小さい時はまだ片町線と呼ばれていて古い型の列車ばかりで、
四条畷から先がまだ単線でした。
国鉄から私鉄JRに変わってからは全ての車両が新しく変わり、京橋から大阪駅で乗り継ぎ山陽線や宝塚方面に乗り換えばかりでしたが、
今回の事故のカーブが出来て乗り換え無しでどこえでも行ける快適な線に生まれ変わりました。
その為に沿線が開けて街がどんどん生まれて凄い列車本数の過密地帯に変わってしまいました。
のんびりと木津川駅まで一時間に一本のローカル線だった時代に奈良えの乗り継ぎで30分以上待たされている間、駅長さんがホームから改札を開けてくださって「周りの田んぼで時間まで遊ばしてください」といわれた時代と今。
快適さと便利さばかりが競争社会でさけばれて、私鉄との熾烈な競争の影で多くの人命を失いました。
遺族の皆さんには一日も早く元気になられる事をお祈り申しあげます。
記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

7月で67歳を迎えて記憶力や身体能力の低下が著しく感じるようになってきた。
 
毎朝夕合計5キロの距離を1時間少しで歩いているので、まだ体力的には衰え速度が遅いかも知れない。
 
PCに向かって色んな情報を見るにはパスワードとIDを打ち込むが何軒かパスワードが違いますと表示、2〜3度打ち直ししても駄目な場合が多い。
 
PC関係の小物を買ってもマトモナ商品が少なくなってきているように思う。
 
PCでFMが聞けると買ってみたら電波の弱い地域で全く聞けないので説明書を読むと案の定駄目だし文句が書かれている。
 
通信はケーブルを使っているので電波のことまで考えずにPCでアメリカや世界中のラジオもNHKも聞けるので考えもしなくて買ってしまったが、買う前に説明文が欲しい。
 
段々とPCのプリンターなどの買い替えも億劫になり古いプリンターを使用しているとインクが買えなくなってきた。
 
保障期間が5年なら問題ないが10年の耐久品は自分の体の耐久性と比較してやめる場合も出てきた。

報われない被害者

昨年10月2日に事故にあって半年間鞭打ちでリハビリに通院しましたが支払いがなく交通費とかかった費用のみのわずかな費用だけ保険会社から振り込まれました。
全く生活が出来ないばかりか被害者が生活に困窮してしまい仕方無しに示談して少ない賠償しかしてもらえないのではないかと思ってしまいます。
私の保険会社の担当者に何度か相談しましたが100%相手が悪い場合は交渉出来ないと言われ、弁護士に相談するか、自分で交渉するしかないらしいです。
半年で治療打ち切り仕事に復帰しましたが、生活のためで自分の保険で今も月に一度は継続通院しています。
それでも保険会社が強制賠償が決まらないと賠償支払いが出来ないと9ヶ月と10日過ぎてやっと支払いがなされたが、通院で仕事が出来なかった分ぐらいの振込み金額でしたが、サインして書類をおくりかえしてやっとである。
加害者の相手は一度も電話もなく、事故の最初の月は鞭打ちで寝返りもうてずに大変でしたが、被害者が報われない今回の事故で自分が加害者にならないように安全運転に心がけようとつくづく思いました。
手足に痺れと目の障害が残るが強制賠償認定では加齢による可能性もあると却下されていた。
 
強制賠償級の認定は中々認めてもらえないと周りからよく聞くが我々が車を利用する人間が強制的にかけさせられる保険であるが、足らずは任意保険での賠償みたいだが、事故から九ヶ月も保証金が支払われずにタダタダ病院通いだけをだけを続けるには不安が広がっていくばかりでした。
 
仕事が出来るまで回復すれば通院を打ち切り仕事を少しづつ慣れていかないと半年間のリハビリは心が滅入るばかりで、朝の早くからお年寄りが診察券を入れて順番取りが大変でした。
 
この先は認めてもらえなかった傷害は仕事をしながら自己負担で通院を続けてなおしていきます。
 
 

やっと交通障害が示談

半年間病院に通い続けて9ケ月目でやっと相手の保険会社と示談することになりました。
 
事故当日病院に行くにも相手がすぐに保険会社に連絡もせずに仕事に入ったらしく日曜日で遠くでの事故だったので我が家に戻って警察からもらった相手の保険会社がわかりネットで調べて電話が通じた。
相手の携帯は留守電になっていて何度もでんわして連絡がない最悪の結果である。
一ヶ月間鞭打ちで筋肉が腫れて首も動かず手足の痺れもひどかった。
半年間根気よく通院して車は2週間で直してもらい、病院だけは費用がかからないが交通費が課さんでいった。
途中交通費は2回精算してもらったが、生活費が大変だ。
半年の間も少し仕事が出来たのでなんとか生活には困らずにきたが病院通院が終わっても三ヶ月も示談までかかった。
最後に一括してお支払いしますからと言われたが普通世間ではどうなのか判らない?
お金が必要になるから仕方なしに不満があっても示談する方もおられるように思う。
これだけの事故でも相手からは電話の一つもなかった。
 
 

怪我した親すずめ

早朝散歩の途中雀が羽を怪我して商店街の石畳に震えていた。
 
猫に襲われたのかな〜と周りを見渡したがいつもの野良猫たちがいないので、カラスかな?
 
このままだときっと野良猫に襲われるだろうと思いましたが、街中も自然界と同じように人間が手を差し伸べてはいけないと思い手のひらにのせようとしていた我が手を引いた。
 
早朝でも割と沢山の通勤者やウォーキングの人が通るので雀に詳しい人が通るのを祈ってその場を去った。

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事