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レゴシティのブログ
レゴや鉄道、ゲームなど趣味のページです。


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先日コンビニで見つけた“どリッチどん兵衛 全部のせ”。カップ麺の中ではどん兵衛が一番好きですが、いつも“天ぷら”を買うか“きつね”を買うか悩みます。結局2つかうわけですが、2つ同時に食べる訳もなくどちらか一方と言うことになります。しかし、このどリッチどん兵衛は天ぷらときつねが両方入っている、まさにリッチなカップ麺なのです。しかもやわらか蒸し鶏も入っています。なかなかのボリュームで食べ応えも十分。とても美味しいです。

ただどんなに美味しくても所詮はカップ麺。食べ過ぎは体に良くないので、1〜2週間に1回程度にしようと思います。


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今年も社内でのイベントでレゴの展示を行うことになりました。そのイベントに向けて新しい駅舎を作っています。



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先月訪れた日光駅。その美しさには驚きました。レゴで作ってみたいと思い、今回の展示イベントに合わせてJR日光駅をイメージした駅舎を作りました。パーツ不足によりまだ屋根の部分が未完成ですが、それ以外の部分はほとんど完成しました。昨日の半日と今日一日かけてここまで組むことができました。来週の金曜日に行われるイベントには何とか間に合いそうです。





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簡易的ではありますが、内部も少しだけ作成しました。待合室や貴賓室は間に合いそうにないので、今後作る予定です。自動改札機も設置しました。




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反対側。ここにホームを取り付けます。右側は貴賓室のつもりです。


実は我が家のレゴシティも再開発中で、イベント後この駅舎をメインに新たに街を作ろうと思っています。時間はかかりそうですが少しずつ進めて行くつもりです^O^)


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軽井沢駅で購入したしなの鉄道169系リバイバル信州のゼンマイ式玩具です。





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シンプルで昔懐かしい感じのするパッケージです。169系のイラストが良い雰囲気を醸し出しています!



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3両編成で、ゼンマイを巻くとトコトコ走ります。



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カラーリングもそうですが、実車のイメージをきちんと玩具らしく表現されています。



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車両の形式名がきちんと入っているのはこだわりを感じます。また方向幕もきちんと表現されています。





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同じシリーズのLSEと並べてみました。



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こちらはキハ47美作ノスタルジーと。このゼンマイ式玩具、どれくらいの種類があるんでしょうか?個人的には素朴な感じでとても気に入っています。勿論遊んでも楽しいですが、外装の箱もノスタルジックで部屋に飾ると良い雰囲気になりますね。



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本日発売のLet'sGoイーブイが届きました!




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モンスターボールPLUSセットを購入しました。特典としてミュウが貰えるそうです!明日も仕事ですが、少しだけ遊んでみようと思います(^O^)



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ポケモンGOプレイ日記です。




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相棒にしていたシードラのアメが溜まり、ようやくキングドラへ進化できました。金銀時代はかなりの強さを誇ったキングドラですが、ポケモンGOではそこまで強くはないようですね。





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ヌケニンのスペシャルリサーチを達成したら謎のアイテムが手に入りました。調べてみるとどうやらシンオウストーンなるアイテムらしいです。






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幾つかのポケモンには新たな進化先が設定されています。シンオウストーンはこの進化に必要なようです。個人的にドサイドンかポリゴンZに進化させたいですね〜。

イベントたまごマラソンも始まりましたので、新たな進化先を持つポケモンは優先的にゲットしたいですね〜。



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軽井沢からは北陸新幹線に乗車して東京まで帰ります。




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乗車するのはあさま号、E7系です。今回はグリーン車に乗車します。グランクラスには乗ったことがあるのですが、E7系のグリーン車は初乗車です。





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グリーン車の様子です。ブルーを基調としたデザイン。東海道新幹線のN700系などと比べると斬新な感じです。



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新幹線というより航空機のシートのような雰囲気を感じます。この鮮やかな色合いは個人的にとても気に入りました。



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シートピッチも広く、フットレストがない為か足元はかなり余裕があります。



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フットレストがない分、レッグレスト付きの座席になっており、操作は全て電動です。非常にスムーズに稼働するので、力を一切入れずに操作出来ます。



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面白いのは座席脇についているカップホルダー。このように缶やカップなどを置くことが出来ます。前の座席について事が多いですが、脇についているのは珍しいですね。特段使い勝手が良いと言うわけではありませんが、座った姿勢のまま体をほとんど動かす事なく、飲み物が取れるのは良いかもしれませんね。




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背面テーブル裏面に記載されているとシートの取り扱い方法。シートの稼働は非電動と電動タイプで好き嫌いが別れるところでしょう。私の場合はどちらでも良いのですが、電動だとちょっと高級な感じがします。





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東京までは1時間15分。あっという間です。軽井沢駅で買った峠の釜飯と軽井沢高原ビールを飲んでのんびりと帰りました。土曜日ということもあって、乗車率は高め。グリーン車も結構席が埋まっていました。流石にグランクラスはガラガラだったようですが…。

今回は四万温泉やまどり号に乗車し、大宮〜高崎〜横川、旧信越本線ルートのバスに乗って軽井沢へ行きました。紅葉も見れましたし、貴重な保存車両も見る事が出来て、楽しかったです。




=おわり=



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昨日の続きです。軽井沢駅に保存されている車両を見にいきました。





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まずはEF63電気機関車。碓氷峠と言えばやはりこの機関車ですよね。





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10000型ことEC40電気機関車。明治45年!にドイツから輸入された機関車で、日本の国鉄が初めて導入した電気機関車です。これだけ古い機関車が綺麗な状態で保存されているのは驚きですね。




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保線車両であるマルチプルタイタンパー(マルタイ)も保存されています。保線車両は地味な存在ですが、こうして間近で見るとなかなかかっこいいですね!






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駅の一部は森の小リスキッズステーションとして整備されています。滑り台やブランコがあったり、ミニ鉄道が走っていたりと子ども向けの楽しい空間になっています。また売店では“ろくもん”オリジナルグッズなども販売しています。






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こちらは軽井沢駅旧駅舎1周年記念の入場券です。旧駅舎の窓口で購入できます。これは良い記念になります。因みに上が大人用、下が子ども用です。






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駅の近くには大きなショッピングモールがありますが、スキー場もあるみたいです!?



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軽井沢駅はしなの鉄道と新幹線の駅ですが、リニューアルもありなかなか楽しい駅となっています。旧駅舎ゾーンは勿論、キッズゾーンは大人でも楽しめますし、お土産も色々と充実しています。また何より保存車両があるというのが良いポイントです。




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軽井沢からは北陸新幹線に乗車して東京まで帰ります。




=つづく=



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四万温泉やまどりに乗車して高崎駅へ来ました。ここからは信越本線に乗車して横川駅に向かいます。




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乗車する211系。少し前までは115系や117系が沢山見られた高崎駅ですが、今は211系ばかりになってしまいました。211系は嫌いではありませんが、やはり115系や117系がいた時の方が楽しかったような…。



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211系の難点はロングシートオンリーということ。ボックスシートがあればもう少し印象が違うのですが。




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高崎からは30分程で横川へ到着します。かつては189系の特急列車が頻繁に出入りをしていた事を考えるとさみしい感じですね。





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ここからはバスに乗って軽井沢へ向かいます。碓氷鉄道文化村を見学してもよかったのですが、以前も訪れたことがあるので今回はパスして、バスルートによる旧信越本線の横川〜軽井沢ルートを体験することにしました。




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バスから横川駅を撮影。紅葉が綺麗ですが、終着駅となった寂しさを感じました。




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バスは横川を出ると“峠の湯”や“眼鏡橋”などを経由して軽井沢へ向かいます。所要時間は約50分ほど。眼鏡橋や熊野平で下車する人が多かったです。




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日光のいろは坂並みのクネクネ道を通り、軽井沢へ到着です。突然視界が開けて別荘やホテルが見えるのは不思議な感じがしました。




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標高が高い地域だけに紅葉も綺麗でした。やはりこのシーズンは景観が良いですね。山岳地帯なのでかなり寒いと思いましたが、季節外れの暖かさで拍子抜けしました。




=つづく=


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