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レゴシティのブログ
レゴや鉄道&飛行機、おもちゃなど趣味のページです。
JALウイングコレクションのご紹介です。




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全8種類。DC-3やDC-8と言った名機から、初代ジャンボジェット、さらにJASのレインボーカラー機であるMD-90など個性的なラインナップになっています。個人的にはDC-8が欲しいところです。












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狙い通りDC-8が出ました!細身のボディに4発エンジン。現在でもファンも多いという美しい機体です。4発機ですが現在では小型機の部類に入るサイズです。





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A380と一緒に。同じ4発機でもこれだけ大きさに違いがあります。技術の進歩は凄いですね〜。




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F-toysから発売されている“世界のエアライン シンガポール航空”のご紹介です。






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全8種。B.787やB.777、A380やA350など豊富なラインナップです。個人的にはA350が欲しいところですが…。














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A380の建国50周年塗装機が出ました。総2階建ての巨大な航空機はこのスケールでも迫力があります。

尚この製品は組み立て式。ランディングギアも付属しています。主翼や尾翼等をはめ込むだけで完成しますが、若干緩い箇所もあるので組み立ての際にはプラスチック用接着剤があると便利だと思います。


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九谷焼と日本酒♬

今日はお気に入りのお猪口で日本酒を飲みました!





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小松空港で見つけた九谷焼のお猪口。私が直感的に良いなと思った品はものすご〜く高くて買えませんでしたが、よくよく探してみると手が届きそうな値段のお猪口がああったので購入しました。絵柄も気に入っています。





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そして呑んだお酒はこちら。国士無双の純米原酒。北海道の物産展で見つけました。ふくよかな味わいながらスッキリとしていて飲みやすかったです。ついつい飲んでしまいますが、明日も仕事なので飲み過ぎないように気をつけたいと思います。




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キハ183系が完成しました!!





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4両編成で落成です。片方の先頭がスラントノーズタイプ、もう片方が貫通タイプとなっています。




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運転席周りの表現は纏まったものの、黄緑色のラインを入れるかどうか最後まで悩みました。完成してたから写真を撮っていて、やはり黄緑色のラインがないと寂しいなぁと印象を受けたので、今後改良しようと思っています。




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こちらは動力車。今回は新しい動力ユニットを組み込みました。




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こちらは新しい塗装のハイデッカーグリーン車。こう言った車両が入ることで編成が華やかになりますね。



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ちなみに今回はグリーン車のシートを改良してみました。テーブルを装着したのと、レッグレストをつけてみました。また枕のカバーもより明るい色に。グリーン車らしい特別感を出したつもりです。



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普通席との比較です。シート用のパーツもそろそろ無くなってきたので、今後は新たに購入しないといけません。


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普通席は1車両に3〜4席ですが、グリーン車は2席のみ。シートピッチも広々です!




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こちらは貫通タイプの先頭車両。このデザインには黄緑色のラインが入っていますから、やはりスラントノーズにもラインを入れた方が良いでしょうね。




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ヘッドマークはいつもの通り付け替える事が出来ます。こちらは特急オホーツク号。キハ183系は長い間活躍した車両なので、編成バリエーションが豊富です。14系客車を作って連結させ、まりも号を再現しても良いですし、ダブルデッカーグリーン車を作ってスーパーとかち号を再現するのも楽しそうです。

今後はとりあえず黄緑色のラインを追加して、14系客車を作ろうかと思っています。


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ろくもん乗車記の続きです。長野で降りて善光寺を見に行くとにしました。





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お正月、年始ということもあって物凄い参拝客でした。人とぶつからないように歩くのが大変なくらい!しかし少しだけも参拝できて良かったです。





長野からは特急しなのに乗車し松本へ。松本からあずさに乗り換え八王子へと向かいます。普通に変えるなら北陸新幹線で東京まで行けば良いのですが、それだとつまらないのであえて在来線特急を使うことにしました。

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長野駅では“おいこっと”やE7系を撮影。やはりE7系はカッコイイですね!




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乗車する特急しなの号。長野始発なので発車時刻のだいぶ前に入線してきました。




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せっかくなので車内を撮影することに。普通車でもシートピッチはそれほど狭いとは感じません。またフットレストが付いているのが嬉しいですね。発車時刻の10分程前でもかなりガラガラだったので「もしかしてこのままかな?」と思いましたが、最終的には8割程の乗車率となりました。




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姨捨や聖高原あたりは標高が高いので、山下に広がる街を一望出来ます。姨捨駅が日本三大車窓に数えられるのが分かります。





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松本までは約50分。ここで下車する人も多かったです。松本からは臨時のあずさ号に乗って帰ります。臨時のあずさという事もあって停車駅が多かったですが、車内はそれほど混雑していませんでした。



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この時期は晴れていれば空気が澄んでいて遠くの山々まで見渡せるのが良いところです。ただ日が暮れるのが早いので夕方にはもう真っ暗になってしまいます。あずさ号の車内でもビールやらハイボールやらを呑んだくれたので、すっかり眠ってしまいました。やはり車内で呑むお酒は最高ですね〜(^O^)




=おわり=


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我が家のレゴシティの再開発が完了しました!!






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以前よりコンパクトになりましたが、その分無駄なく建物と線路を配置しました。







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駅を中心としてT字形にメインストリートと、線路の内側に歩行者用の道路を配置。駅舎横にはバス乗り場やタクシー乗り場もあります。





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我が家の名物!?高層ビルも健在です。高いビルばかりではなく、低い建物を間に配置することでより一層高さが引き立つと思います。

今回街の再開発には1ヶ月半程かかりましたが、時間をかけてゆっくり行うことで無理なく作ることが出来ました。次は列車を走らせて楽しもうと思います。


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お正月にしなの鉄道の観光列車“ろくもん”に乗車してきました。





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乗車の2週間程前には乗車券と旅の行程表が郵送されてきました。こうした案内が届くと特別感が湧くものですね!今回は軽井沢〜長野のろくもん1号に乗車します。





まずは新幹線で軽井沢まで向かいます。お正月ということもあって北陸新幹線はなかなかの混雑ぶりでした。

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新幹線の車内からは富士山がくっきりと!天気が良くて最高の旅日和です。









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軽井沢駅の旧駅舎がろくもんのラウンジとなっており、出発までゆっくりすることが出来ます。1ドリンク無料サービス付きで、暖かいコーヒーを頂きました。



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法螺貝!!の合図と共に乗車可能となります。個性ある赤い車体は、“赤備え”という真田幸村が装着していた甲冑からイメージしたそうです。またろくもんという列車名は同じく真田幸村の旗印である“六文銭”が由来となっています。




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軽井沢駅の保存列車。昨年見たときよりも塗装が綺麗になっているような気がしたのですが、手入れされたのでしょうかね。




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車内に入るとその内装に驚かされます。木を使った暖かく温もりのあるインテリア、各座席と通路の仕切りに障子を使用しているなどこだわりを感じます。




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ろくもんは3両編成。私が乗車したのは3号車ですが、1号車には売店がありお土産等も販売しています。車内がとても豪華で綺麗なので「これが本当に115系なの?」と驚きました。





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列車が動き出すと早速食事が出てきます。軽井沢〜長野は洋食コースで、地元の食材を使った料理が提供されます。どれもこれも美味しい!!お酒も地ビール、地酒があり沿線の魅力を堪能できます。因みに長野〜軽井沢のろくもん2号は和食コースになっています。




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車窓からは雄大な浅間山が!天気が良くて本当にラッキーでした。



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途中小諸駅では湘南色の115系が停車していました。しなの鉄道には様々なカラーの115系が走っているので、どんな車両に出会えるか楽しみでもあります。




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お酒が充実しているのも嬉しいポイントです。その地域の食材を使った料理を楽しみつつ、地酒を嗜む。最高の贅沢です。




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途中、唯一のトンネルを通過する際はトンネル内で停車する演出が。豪華寝台列車の食堂車のような雰囲気になりました。




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ろくもんはいくつかの途中駅で数分の停車があり、写真撮影やホーム上でお土産を買うことが出来ます。戸倉駅ではしなの鉄道オリジナルカラーの車両と並びました。





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長野駅へ近づいてくると記念乗車品が配られました。ミニタオルと記念乗車券です。これは良い思い出になります。また沿線のお味噌もお土産として頂きました。





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長野までは約2時間。食事をし沿線の風景を楽しみながらの2時間はあっと言う間にでした。




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長野駅に到着です。食事、お酒、車窓とても素晴らしかったです。そして何より乗務員の方々のおもてなしの姿勢が素晴らしかったです。また機会を見つけて、次は軽井沢行きのろくもん2号にも乗車したいと思いました。





=おわり=


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お正月にぶらりと特急さざなみ号に乗車してきました。



出発は新宿駅から。乗車するのは臨時列車の“新宿さざなみ3号”館山行きです。千葉への特急列車は東京発の銚子方面行き“しおさい”、同じく東京発京葉線・外房線経由の勝浦/安房鴨川方面の“わかしお”がありますが、今回の新宿さざなみ号は新宿発の列車で、総武快速線&内房線を通って館山まで行きます。一方、普通のさざなみ号もあって、これは東京(或いは両国)発で京葉線(又は総武快速線)経由の館山行きとなります。

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車両は千葉方面ではお馴染みのE257系500番台です。5両編成で指定席3両、自由席2両の編成、グリーン車はありません。



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車内の様子です。特筆すべき点はありませんがこの列車はかなり空いていました。私の乗った号車には4名程しか乗っていませんでした。




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新宿を出ると中央線を走ります。飯田橋駅ではホーム改良工事が行われていました。御茶ノ水駅では丸ノ内線と交差します。




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御茶ノ水駅を出ると総武緩行線へ移り、最初の停車駅秋葉原に向かいます。



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秋葉原を出るとスカイツリーや国技館、両国駅旧ホームを見ながら錦糸町へ。



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錦糸町の手前で総武緩行線から快速線へと転線。この列車は走る路線を中央線→総武緩行線→総武快速線と渡っていくのが楽しいですね。

錦糸町から先は特急列車らしく速度をぐんぐん上げ、船橋、津田沼、千葉と止まって行きます。千葉からは内房線へと入り蘇我、五井、木更津、君津の順に止まります。


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五井駅では小湊鉄道の車両達を見ることできました。このカラーリングがレトロで素敵ですね。今度乗車したいです。




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木更津では久留里線のE130系を見ることができました。又この駅には転車台(現役なんでしょうか??)もあるんですね〜。



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君津駅に到着です。ここで下車します。終点の館山まで行っても良かったのですが、次の日から仕事でしたので、早めに帰れるように君津で下車しました。




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君津駅からは東京駅や羽田空港行きの高速バスが出ていました。なるほど東京に行くならさざなみ号でも行けますが、バスを利用される人も多いようですね。そもそもさざなみ号は臨時列車ですから、利便性はバスの方に軍配が上がるのでしょう。





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駅周辺をぶらぶらして、復路は普通列車で帰ります。君津発の総武快速線は1時間に1本出ているようです。



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折角なのでグリーン車にしました。千葉までは超ガラガラ。しかし、千葉、船橋で乗客が一気に増えほぼ満員になりました。やはり利用する人は多いのですね〜。



今回はぶらりと臨時特急のさざなみ号に乗車しました。臨時列車ってなぜか乗るとワクワクするんですよね。また機会を見つけて他の臨時列車にも乗りに行きたいです。





=おわり=



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