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釧路駅で購入した鉄道グッズです。





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キハ40(標準色)のマイクロサボ&車内号車番号札&列車カードのセットです。列車カードも良いですが、やはりマイクロサボが良い出来栄え。部屋に飾るにはちょうど良いサイズです。これ以外にもカラーリング違いで2種類販売されていました。もちろんサボも違いますから、全部集めるのも楽しそうです。







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こちらはノロッコ号のキーホルダー。ノロッコ号にもいつかは乗車してみたいです。

JR釧路駅のキヨスクにはこう言った鉄道グッズが沢山販売されていました。旅の良い記念になりますね(^O^)


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485系 宴 引退ですね…

ネットを見ていたら“宴”の引退、廃車へという記事を見かけました。お座敷列車として、また数少ない485系として活躍していた同列車の引退は寂しいですね。





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写真は4年前に海浜幕張駅で撮影したものです。確かプラレール博の帰りに偶然見かけました。いつかは乗りたいなぁと思いながらも、結局乗車できませんでした。またレゴでも一時期作る計画があったのですが、それも頓挫してしまいましたm(_ _)m

残る485系改造のジョイフルトレインは、“華”と“きらきらうえつ”“ジパング”そして“リゾートやまどり”となりました。きらきらうえつは今年の秋で運行終了という話がありますから、残る列車の行く末も気になるところです。


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昨日の続きです。




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熱海駅一旦降りて、後から来る伊豆急下田発の踊り子号に乗換えます。熱海駅では連結シーンを見ることが出来ます。



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手前で一旦停車し、その後駅員さんの誘導によって連結されます。修善寺からの列車は停車時間が10分程ありますが、伊豆急下田からの列車は3分程度しかないので、連結シーンを見る場合は注意が必要です。





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活躍できる期間がそう長くはない185系。今回はせっかくなのでグリーン車に乗車しました。熱海で乗り換えたのはその為です。現代の車両とは異なる国鉄型列車の雰囲気漂う車内。今となっては貴重な存在です。




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185系の窓にはカーテンとブラインドの2つがあります。両方使う事はあまりないでしょうが、遮光性はバツグンでしょうね!





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海も見えました。午後なのに海岸線の下り方面の道路はかなり混雑していましたね〜。




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小田原ではEXEαと並走。そう言えばこのカラーリングのEXEもレゴで作ってみたいなぁ。




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指定席、自由席ともになかなかの混雑具合だったようですが、グリーンはガラガラ。こんなに空いているなら「グリーン車は2両もいらないのでは?」と感じるかもしれませんが、空いているという事もグリーン車の重要な要素ですから、これでいいのでしょうね。





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大船、横浜、品川と停車して行き、目下工事中の高輪ゲートウェイ駅を通過。なかなか立派な駅になりそうですね!




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終点、東京駅に到着です。降りるとすでに方向幕が「回送」になっていました。185系は後どれくらい走るのでしょうか。後継車両はE257系ですが、少し魅力に欠けますね。それでも運用されたら乗りに行きたいと思いますけど。


今回は東海道新幹線の三河安城駅を訪れ、復路は三島経由で踊り子号に乗車しました。こだま号を使った旅はゆったりのんびりで楽しいですね!



=おわり=



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昨日の続きです。






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三河安城からは再び新幹線に乗車して、三島駅へと向かいます。本来なら新横浜まで帰るのが普通ですが、せっかくですから三島駅で踊り子号に乗り換えて帰る計画です。





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本日のお昼ご飯は、三河安城駅で買った「飯田線秘境駅弁当」。色々なおかずが入っていて、お酒の相手にぴったりです。ガッツリ系弁当も良いですが、呑む時はこう言ったお弁当が一番良いですね〜。






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復路のこだま号は空いていました。再び浜名湖を通ります。この日は浜名湖競艇が開催されていたようで、大型ビジョンにレースの様子が映し出されているのが見えました。




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こちらは遠州鉄道の新浜松駅。また遠州鉄道にも乗りたいですね!




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あっという間に三島駅に到着です。意外と手前の新富士駅で降りる人が多かったですが、三島駅でもそれなりの乗り降りがありました。







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三島駅で在来線に乗り換えですが、気になった物がありました。それは乗り場案内の表示。未だに新幹線のアイコンが100系と300系なんです!今では多くがn700系になっており、一部では700系もまだ残っていますが、100系と300系は貴重です。

現在の新幹線は乗り心地が良く快適ですが、旅の気分を味わうという意味では物足りなさを感じます。子どもの頃100系新幹線に乗った事がありますが、ダブルデッカー、食堂車付きという今となっては非常に魅力溢れる車両でした。時代と共に列車の運行形態が変わっていくのはやむを得ないですが、食堂車は復活してほしいですね。東海道新幹線内では難しいでしょうから、山陽新幹線ではどうかなぁと思います。余剰となった700系を使い、今流行りの観光列車風に改造。新大阪〜博多で各駅停車でのんびりとした鉄道旅を味合う、なんて面白そうですが…。







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さて、修善寺発の踊り子号に乗車します。5両編成でグリーン車はありません。とりあえずこれで熱海まで向かいます。



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途中函南駅を通過し、長い長い丹那トンネルを抜けます。トンネルを抜けるとそこはもう熱海です。



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熱海駅で一度下車して、後からやってくる伊豆急下田発の踊り子号に乗換えます。





=つづく=




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昨日の続きです。





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三河安城駅に着きました!愛知県安城市にあり、東海道新幹線と東海道線の乗り換え駅で、1988年に開業した比較的新しい駅です。




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明るく綺麗な印象を受ける構内。改札を出たすぐの所に売店がありますが、改札内にはありませんので注意が必要です。




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新幹線の駅内には安城市の立体地図がありました。







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出口は北口と南口があります。南口は駅前広場になっています。






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在来線(東海道線)への乗り換えは北口、または新幹線駅から直結している連絡通路を通って行きます。少し距離があり乗り換えする際は、時間に余裕を持った方が良さそうです。



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こちらが東海道線の三河安城駅。ご覧のように道路を挟んだ向こう側にあります。



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東海道線の三河安城駅から、新幹線の三河安城駅を望む。写真右手に連絡通路が伸びています。




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安城市の案内と、三河安城駅周辺の案内図。安城という名前から「近くにお城でもあるのかな?」と思ってしまいますが、昔からのこの辺りは“あんじょう”という地名だったそうで、かつては安祥と書いたそうで、それが安静→安詳→安城と変化していったそうです(ウィキペディアより)。




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安城市のマスコットキャラクター“サルビー”。市の花であるサルビアをモチーフとしたのですね。






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三河安城駅はこだま号のみの停車。当然通過列車の方が多いですが、ホームドアがないので撮影はしやすいですね。


以前から気になっていた三河安城駅。東海道線への乗り換えをする人もそれなりに見られました。ただ駅前にはホテルやマンションが多く商業施設はほとんどありません。南口にはコンビニが1軒ありましたが、駅前は閑散としていました。1日の平均利用者数は岐阜羽島や新富士を上回っていますが、個人的に調べた結果だとワースト3に入ります。

地味な存在の三河安城駅。見所は少ないですが、ローカルな感じが個人的には好きです。こだま号しか停車しないとは言え30分待てば列車が来ますから、その間のんびりと通過列車を撮影しながら待つ、というのも楽しいですね。

三河安城からは再び新幹線に乗り、三島へと向かいます。



=つづく=






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