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南方熊楠の本はすべて(でも難しそう^^;)
今度図書館でいっぺんちょっと読んでみたい本
1「死ぬときに後悔すること25」大津秀一著、致知出版社
1000人の死を見届けた終末期医療の専門家が書いた〜2009年5月発行
2「あなたにもわかる相対性理論」茂木健一郎著、PHP研究所、2009年10月発行
3「なぜ「大学は出ておきなさい」と言われるのか キャリアにつながる学び方」
浦坂純子著、筑摩書房、2009年1月
4「落語家はなぜ噺を忘れないのか」柳家花緑著、角川ssコミュニケーションズ
そんな感じです。
なぜだか、若い頃あれだけSF好きだったのが今は小説が読み辛いんですね。なぜー?
小説読みながらその世界に浸っておれたのに。「空とぶ教室」とか。
「西遊記」や。シャ−ロック・ホームズ、スタートレック。大好きで。
バリバリハヤカワSF文庫とか。C・J・チェリィの色褪せた太陽3部作はずっと心の
バイブル(笑)だったのにね‥‥。現実をみるようになったから‥‥?
でも漫画の同人誌でいつかは、オリジナルで描きたいファンタジーの物語が
あるんですけどもねー(笑)そこら辺の夢はなくなってないんです。
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