<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>★自由くーかん★</title>
			<description>{{{:
ななが自由気ままに日ごろ感じたことを･･･書き綴ります。あいのりと旅行記、食べ物の話題が多いかな。まぁ、観てやってくださいな
}}}</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ainorinana</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>★自由くーかん★</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>{{{:
ななが自由気ままに日ごろ感じたことを･･･書き綴ります。あいのりと旅行記、食べ物の話題が多いかな。まぁ、観てやってくださいな
}}}</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ainorinana</link>
		</image>
		<item>
			<title>9/3あいのり</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-cf/ainorinana/folder/396750/94/49915994/img_0?1431453662&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_610_470&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;お昼ごはんにやってきたメンバー&lt;br /&gt;
　そんな中デザイナーの廣江に元気がない・・・&lt;br /&gt;
　台湾に入り、モリケンに想いを寄せていた廣江。&lt;br /&gt;
　しかし・・・&lt;br /&gt;
鉄平「元気出せよ 大丈夫だろ？疲れてんだよ 寝な帰って」&lt;br /&gt;
廣江「そうだよね・・・」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;翌日。&lt;br /&gt;
走る事1時間。台湾の旅はここでおしまい。&lt;br /&gt;
　お世話になったドライバー林さんともここでお別れ。&lt;br /&gt;
　ラブワゴンを見送った6人は次の国へと向かう。&lt;br /&gt;
廣江「私は次の国には行きません この国が最後です ほんとはもっと早くに帰る予定だったんだけど まぁ ここまでいたのは まぁ ある人とちょっと わかり合えて あぁまだいようかなって思えて そうその人はすごくキレイな人で すごくピュアで その人のきれいな光をすごく感じたんだけど 逆にその光が強ければ強いほど すごい自分の暗闇を感じるっていうか・・・そういう部分もあったんだけど 光じゃなくて水が欲しかったっていうか」&lt;br /&gt;
　するとモリケンが・・・&lt;br /&gt;
モリケン「水って何なの？」&lt;br /&gt;
廣江「水はあの・・・認めてくれるような言葉とか 受け入れてくれるような言葉を私はすごく欲しがってた ありのままをです」&lt;br /&gt;
　そして、&lt;br /&gt;
モリケン「ありがとう」 廣江「ありがとう」&lt;br /&gt;
くぅ「廣江バイバイ！」&lt;br /&gt;
廣江「バーイバーイ！」&lt;br /&gt;
　感性で生きるデザイナー廣江の旅は終わった・・・ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;台湾を出発した5人のメンバーは次の国を目指す。&lt;br /&gt;
　そして乗り継ぎのために降り立ったのは、南太平洋の島 フィジー。&lt;br /&gt;
そこにはボードを手にした日本人が・・・&lt;br /&gt;
　なんと新メンバーを発見！&lt;br /&gt;
新メンバー「静岡県から来ました 茶葉って呼んで下さい　茶葉 静岡県なのでお茶です」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;茶葉（25歳）静岡県出身 人材派遣会社の営業スタッフとして働く茶葉はいつも笑顔を絶やさない25歳。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;茶葉「絶対にカップルになって帰国をします！切実に男ほしいんですよ～ ホントに」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして再び飛行機に乗り込んだメンバー。移動すること1時間半、次の国が見えてきた。&lt;br /&gt;
　メンバーがやって来た国は・・・あいのり79カ国目はツバル。&lt;br /&gt;
　南太平洋に浮かぶこの国はサンゴ礁の上にできた9つの島々からなりその幻想的な形は訪れる者すべてを圧倒する 世界で4番目に小さい国でもある。&lt;br /&gt;
　手つかずの海と白い砂浜 太古から変わらぬ景色の中わずか1万人の人々が穏やかでゆったりとした時間を過ごしている。&lt;br /&gt;
　ドライバーだけ発見！&lt;br /&gt;
フォニキさん「ツバルは小さい島々が多いのでラブワゴンはありません」&lt;br /&gt;
　そうツバルの旅はラブワゴンがないのだ！&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
そしてメンバーがやって来たのはビーチ。&lt;br /&gt;
　すると・・・そこにはピンク色のボートが・・・&lt;br /&gt;
　これがラブボート！！小さなツバルの島々を巡るためにワゴンの代わりにボートを使って旅をするのだ！&lt;br /&gt;
さっそくラブボートで海に出た6人。&lt;br /&gt;
ラブボートで走ること1時間、目的の無人島に到着。&lt;br /&gt;
鉄平「うわっ すげー！すげー！すげーきれい！」&lt;br /&gt;
　メンバーはシュノーケルで海を楽しむことに！&lt;br /&gt;
くぅ「気持ちいいー！」&lt;br /&gt;
　透き通るような海の中でシュノーケリング開始！&lt;br /&gt;
　しかし泳ぎの苦手なくぅは浅瀬に立ち止まっていた。&lt;br /&gt;
くぅ「泳げなーい！行きたいけど浮き輪みたいなのがないと無理！」&lt;br /&gt;
　するとモリケンが・・・&lt;br /&gt;
モリケン「行こ行こ 沈みそうになったら俺んとこにつかまればいいやん」&lt;br /&gt;
　くぅをエスコート。そして2人はどんどん海の深い所へ。そこには水族館さながらの景色が広がっていた。&lt;br /&gt;
　その時！&lt;br /&gt;
　くぅが水を飲んで溺れそうになった。くぅを浅瀬まで運ぶモリケン。&lt;br /&gt;
モリケン「落ちついて 落ちついて」くぅ「はぁ・・・」 モリケン「大丈夫か？」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜。&lt;br /&gt;
　スタッフのもとにやってきたのはくぅだ！&lt;br /&gt;
「（モリケンの）頼れる所 リーダーシップ取れる所とか優しい所 カッコよかったんじゃないですか あっ ステキだなと思いましたね あと・・・笑顔好きです モリケンの」&lt;br /&gt;
　夢の楽園・ツバルでフルート美人くぅの恋が走り出した！ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日は新メンバー茶葉の歓迎会。&lt;br /&gt;
モリケン「でも良い国で合流したよね？」&lt;br /&gt;
茶葉「うん ほんとね！ほんと そうだに」&lt;br /&gt;
モリケン「そうだに？」&lt;br /&gt;
茶葉「ねっ うん 真似するだらー？これから」&lt;br /&gt;
ポチ「それ方言？」&lt;br /&gt;
モリケン「『だらー』って言うよね」&lt;br /&gt;
茶葉「ん？方言 方言」&lt;br /&gt;
モリケン「『だにー』はいつ？『だよ』ってとき？」&lt;br /&gt;
茶葉「そうだにーテンション高い方が『だに』。『だらー』はちょっと不安 残念なときとか」&lt;br /&gt;
モリケン「残念なとき？」&lt;br /&gt;
茶葉「そうだらーとか」&lt;br /&gt;
モリケン「『この虫何？』って言ったとき それがダニやったときは『ダニだに』？」&lt;br /&gt;
茶葉「そうそう合ってる合ってる ダニだにー」&lt;br /&gt;
モリケンと楽しく話をする茶葉。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜。&lt;br /&gt;
　スタッフの部屋にやってきたのは・・・新メンバー茶葉！&lt;br /&gt;
茶葉「（初日は）とにかく楽しかった！ほんとに来て良かったと思って」&lt;br /&gt;
　明るく元気なキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;　ところが！
　実は彼女過去にヒドイ浮気男に悩まされその都度おしゃれな復讐を果たしてきた『恋のリベンジャー』なのだという。
　そこで！あいのり特選！茶葉の復讐を大公開！
　背筋も凍るリベンジ劇に恋するあなたはきっと今夜眠れなくなる！！
　ウラミはらさでおくべきか！？ 

■茶葉の「浮気男への復讐」BEST3！

　第3位！

　それは正月気分も吹き飛ばす新春の復讐劇！
茶葉「当時付き合っていた人がいてて・・・」
　元旦に初詣へ一緒に行くはずがなぜか断られた茶葉。
茶葉「なんで会えないんだろう？って思ってたんだけど なんか どうやら他の女の子とおみくじをしに初詣に行ったらしいのね」
　新春早々発覚した彼の浮気に怒りが爆発！！
茶葉「そんなにおみくじが好きなら・・・」
　激怒した茶葉が向かった先は・・・押入れ！！
　なんと彼がストックしているタバコを片っ端から全部開け始めた。
　そして他の女とおみくじをしに行った浮気男へのオシャレな復讐が・・・コレだ！

茶葉「もう大凶 大凶って 全部ボールペンでこう下のとこに大凶って書き続けてタバコの」
　なんと茶葉はタバコをおみくじにしてしまったのだ！！
　しかもオール大凶！！
　そんな恐ろしい復讐が待ち受けているとは知らず・・・
　出てくるのは大凶ばかり・・・
　しかし！！
茶葉「で（彼は）すごい滝川クリステルが好きだったから1本だけ『滝川クリステル』って書いて なんかまぁ かわいそうかなって・・・」 

 ■茶葉の“浮気男への復讐”BEST3！

　第2位！

　それは、真夏の夜を彩るファンタジックな光の復讐劇！
　ある夏の花火大会の日・・・
茶葉「（彼が花火大会に）なんか仕事で行けないって言ってて そしたら友達から連絡があって『あんたの彼氏他の女の子と花火大会来てたよ』とかって なぬ！？っと思ってお前は働いてたんじゃないんか！って思って」
　再び発覚した浮気に怒りが爆発！！
茶葉「そんなに花火が好きなら・・・」
　激怒した茶葉はスーパーで大量の花火を購入！！
　黒マジックで花火を塗り始めたのだ！！
　そして他の女と花火を見に行った浮気男へのオシャレな復讐が・・・コレだ！

茶葉「彼 部屋でお香をたいてる人だったから・・・」
　目をつけたのは彼の趣味である・・・お香！！！
　なんと茶葉は花火をお香そっくりにしてしまったのだ！！！
茶葉「で お香にこうやって スースーって（花火を）何本か混ぜて帰りました お香だと思ってこうやって火をつけた瞬間パチパチパチパチってなったと思うよ『えっ！？』って思ったと思うよ うふふふ」 

■茶葉の“浮気男への復讐”BEST3！

第1位！

　飽食の時代のグルメな復讐劇！
茶葉「その彼の部屋をちょっと掃除してるときにたまたま手紙を発見して で 日付も最近で『パスタが美味しかった？』っていうような手紙だったのね 女の子からの えっ！？っと思って・・・」
　またまた発覚した彼の浮気に怒りが爆発！！
茶葉「そんなにパスタが好きなら・・・」
　激怒した茶葉はスーパーで大量のパスタを購入！！！
　向かった先はキッチン！・・・ではなく浴室！！
　そして浮気男への究極のオシャレな復讐が・・・コレだ！

茶葉「だって 風呂釜でパスタ作ったら 絶対量は負けないでしょ！ウフフフ」
　なんと茶葉は風呂釜の熱湯でパスタを茹で始めたのだ！！
茶葉「うふふふふ 負けたくない！みたいに思って・・・ざっと見ただけで50人前ぐらいあったよ かなりアルデンテだったと思うけど うふふふふ」 

スタッフ「それでその彼とはその後どうなったの？」
茶葉「別れました フラレました『お前といると頭がおかしくなる』って言われて うふふふふ」
　以上、茶葉のオシャレな復讐劇BEST3！
　あいのり図鑑に載せましょう！ 

&lt;/pre&gt;

&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんか今週のあいのりは面白かった！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも…廣江リタイアしちゃったね。&lt;br /&gt;
光じゃなくて水・・・難しい。。。&lt;br /&gt;
もっと。廣江と向き合ってくれるメンバーがいてもよかったのかなって思う。&lt;br /&gt;
残念だけど、これ以上…恋をできないならリタイアしたほうがいいのかも知れません。&lt;br /&gt;
廣江には日本に帰っても頑張れると思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;新メンバー合流しましたね。&lt;br /&gt;
最近…放送で本名公開しなくなりましたね。&lt;br /&gt;
やっぱり個人情報保護の観点からかな？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;茶葉・・・すごい積極的な感じがする。&lt;br /&gt;
しかし、茶葉のオシャレな復讐劇BEST3の編集面白かった！&lt;br /&gt;
他の番組パクるなよ～(笑)&lt;br /&gt;
これじゃ、茶葉と付き合ったら浮気できないねー！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;来週は…くぅと茶葉とモリケンの三角関係・・・&lt;br /&gt;
こわーーい。&lt;br /&gt;
でも、こういうトライアングルはあいのりらしい展開ですね♪&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ainorinana/49915994.html</link>
			<pubDate>Tue, 04 Sep 2007 08:52:12 +0900</pubDate>
			<category>バラエティ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>8/27あいのり</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-cf/ainorinana/folder/396750/75/49777475/img_0?1188741475&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_613_631&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;告白を決意しチケットを受け取ったグラさん。&lt;br /&gt;
　実はその日の午後ホテルの部屋でグラさんはモリケンと二人でいた。&lt;br /&gt;
　この旅で恋にあまり恵まれなかったグラさん。&lt;br /&gt;
　実は男子メンバーには大人気だった。メンバーにとってグラさんは頼れる存在だった。&lt;br /&gt;
　そしてモリケンも・・・&lt;br /&gt;
　アイスランドから6カ国も共に旅してきた二人、あまり恋に縁のなかった二人は親友同士だった。&lt;br /&gt;
　グラさんは、そんなモリケンにどうしてもしてもらいたいことがあった。&lt;br /&gt;
グラさん「ちょっと今日はモリケンにまたバシッと切ってもらいたいなって思って」&lt;br /&gt;
　これから告白するということは告げずに勝負のヘアスタイルを旅の盟友モリケンに託した。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　弱肉強食の旅・・・話す相手は現地の人・・・パン2個問題・・・年金未納問題・・・短すぎた恋・・・&lt;br /&gt;
　グラさんに天使が舞い降りてきた・・・ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そしてモリケンのオリジナル作品が完成。&lt;br /&gt;
　グラさんは告白用の白い勝負服に着替える。&lt;br /&gt;
グラさん「じゃあモリケンありがとう」&lt;br /&gt;
モリケン「今から行くの？」　グラさん「おう」&lt;br /&gt;
モリケン「頑張れよ」　　グラさん「頑張れよモリケン本当兄弟だと思ってるよ」&lt;br /&gt;
モリケン「急やな～頑張れよ！」　　グラさん「おう！」&lt;br /&gt;
モリケン「マジかよ・・・ やっぱりなぁ やっぱりなぁ もう はぁ・・・」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;台湾最大の港町「高雄」。&lt;br /&gt;
　鮮やかにライトアップされた街の中央を流れるのは愛を運ぶ河といわれる「愛河（アイフー）」。&lt;br /&gt;
　光と影がおりなすロマンティックなムードに恋人たちは愛を語る。&lt;br /&gt;
そんな愛河のほとりで一人、グラさんを待つくぅ。&lt;br /&gt;
　白装束に身を包んだグラさんは告白場所へ向かう、夜風を肩で切りながら・・・&lt;br /&gt;
グラさん「この国は俺違いますよ まぁ『ニューグラさん』って感じですね・・・はい もっともっとアグレッシブに本能的にくぅと話したい 恋は弱肉強食だと思ってるんで 頑張ります」&lt;br /&gt;
グラさん「おいっす！待たせてごめんね」&lt;br /&gt;
くぅ「うん 大丈夫 私待ってました」&lt;br /&gt;
グラさん「はい すいません 待たせて」&lt;br /&gt;
くぅ「真っ白だね」&lt;br /&gt;
グラさん「たまにはな 気分を変えてね 頭もさ 見て」&lt;br /&gt;
くぅ「おぉ！なんで？」　　グラさん「え？なんでって」　　くぅ「自分でやったの？」&lt;br /&gt;
グラさん「モリケンにやってもらった　あぁ・・・で 今日はね」&lt;br /&gt;
くぅ「うん」&lt;br /&gt;
グラさん「話があって まぁ黙って聞いてもらいたいんだ・・・くぅとさ1ヶ月・・・1ヶ月じゃねえ 1カ国旅をして　すごく くぅの良い所もたくさん見てきた くぅの良い所が明るい所 やさしい所 それとみんなにすごい気を遣える所 そして笑顔がかわいい所 俺も変えなきゃいけない所とか 頑張らなきゃいけない所があるから一緒に頑張っていきたい うん それで・・・うん まぁ まだまだ全然小っちゃいけどさ これから・・・仕事とか何でも じぶ・・・自分磨きも頑張って でっかい男になるから ついてきて欲しい すぅ～しゃぁ！日本へ一緒に帰ろう」&lt;br /&gt;
くぅ「ありがとう」&lt;br /&gt;
グラさん「じゃあ 明日の朝返事待ってるから じゃあ 呼び出してごめんね　じゃあ おやすみ」&lt;br /&gt;
くぅ「おやすみなさい」&lt;br /&gt;
　白装束の男は満足そうに帰っていった・・・&lt;br /&gt;
グラさん「緊張した！緊張した！」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;告白の後。&lt;br /&gt;
　全てをやり遂げた男の姿が・・・&lt;br /&gt;
グラさん「いろいろ話したんで たぶんくぅは良い方向に必ず変わると思います」&lt;br /&gt;
スタッフ「自信満々だね～」&lt;br /&gt;
グラさん「フフフ はっはっ わかんないですけど まぁ それはわかんないですけど でも うん&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;運命の朝・・・&lt;br /&gt;
グラさんがやってきた！&lt;br /&gt;
噂を聞きつけたあいのりファンまでがやってきてしまった。&lt;br /&gt;
　そして、台湾のファンが待つ中、ラブワゴンがやってきた！&lt;br /&gt;
　この時の観衆の数は・・・なんと500人に！&lt;br /&gt;
　ラブワゴンからはメンバーがグラさんの勇姿を見守る。&lt;br /&gt;
　台湾のあいのりファンも興味津々で見守る。&lt;br /&gt;
　その時！くぅがやってきた！&lt;br /&gt;
くぅ「マジで？え・・・どうしたらいいか分からん・・・」&lt;br /&gt;
グラさん「おはよう」&lt;br /&gt;
くぅ「おはよう」&lt;br /&gt;
グラさん「えっと1カ国一緒に旅をしてきてくぅの良い所をたくさん見てきた で 1番好きな所はやっぱりかわいい笑顔が1番好き 悪い所は俺もまだまだたくさんある だから俺も変えてこ・・・変えていきたいし 今以上に好きになっていきたい すげぇ頑張って でっかい男になるから ついてきて欲しい 返事を聞かせてください」&lt;br /&gt;
　果たしてくぅの答えは！？&lt;br /&gt;
くぅ「くぅとグラさんの出会いはくぅの合流したときで話していくうちにグラさんのいい所が沢山見えて 何より友達思いな所が素敵だなって・・・なんかグラさんは旅をしてきてくぅと正面から向き合ってくれて くぅのことを見よう知りたいっていうのをストレートに肌で伝えてくれて 何よりもくぅの笑顔が1番好きって言ってくれて・・・昨日の告白はすごい心に響いた あれから 一晩考えて・・・グラさんと一緒に日本には帰れません 全力で好きになってくれてありがとう 幸せになってね」&lt;br /&gt;
ファン「わ～！」&lt;br /&gt;
グラさん「うん」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;別れの時。&lt;br /&gt;
グラさん「おいっしょ～」　廣江「見せてもろたで」　ねこ「おつかれ」　グラさん「おつかれ うっす」　鉄平「かっこよかった」　グラさん「おう」&lt;br /&gt;
グラさん「泣くなよ～うーモリケン 泣くなよ モリケンとは んー バカばっかやって 旅を良いふうにも盛り上げたし 悪いふうにも盛り上げたと思う モリケンはすごいみんなに与える影響力も強いし みんなを引っ張ってってほしい モリケン泣くなよマジで もう 鉄平も！もう うん」&lt;br /&gt;
モリケン「ありがとう 頑張るわ」&lt;br /&gt;
グラさん「くぅは・・・うーん んー うん くぅのおかげだから ありがとう」&lt;br /&gt;
くぅ「ありがとう」&lt;br /&gt;
グラさん「じゃあまぁ みんな次に進んでくれ な！乗った！乗った！じゃあな！」&lt;br /&gt;
モリケン「ありがとう！」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ファン「ガンバレ～」　ファン「サイコー」　グラさん「ありがとう」&lt;br /&gt;
ファン「ガンバレ～」　グラさん「あ～！終わったぁ！」　ファン「ガンバレ～」　ファン「ガンバッテ～」&lt;br /&gt;
グラさん「う～良い旅だった！あ～悔いはない！」&lt;br /&gt;
ファン「シアワセニナルヨ～」　ファン「カッコイイ～」&lt;br /&gt;
グラさん「あ～超囲まれてんじゃん俺！」&lt;br /&gt;
　そして・・・&lt;br /&gt;
グラさん「しゃあ！」　ファン「サヨナラ～」　グラさん「さよなら！」　ファン「サヨナラ～」&lt;br /&gt;
ファン「ガンバレ！」　グラさん「よっしゃ」　ファン「グッパイ」　ファン「バイバーイ」&lt;br /&gt;
　台湾の大観衆の前でグラさんは男を見せた。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;グラさん「そうっすね・・・本当に（メンバーたちとは）楽しい時も辛い時も一緒にいて 本当に一緒にいることはもうないなって思うとやっぱり辛いし・・・さっきもすげぇ泣きたかったんですけど やっぱり まぁなるべくなら笑って見送ってあげたいなって思って・・・みんないいやつらすぎて本当に 正直（ラブワゴンを）降りたくない気持ちもありましたけど でも自分の答え見つかったんで さっき泣かないのに泣いちゃったじゃないですか さっき我慢してたのにな」&lt;br /&gt;
　こうしてメンバーみんなに愛された男グラさんの長い旅は終わった。&lt;br /&gt;
　台湾のあいのりファンに熱い思い出を残して・・・&lt;br /&gt;
グラさん「よしっ！」&lt;br /&gt;
ファン「ダイジョウブ？」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;グラさん、残念でしたね。&lt;br /&gt;
まぁ、結果は分かっていたような感じだったけど、&lt;br /&gt;
グラさん、何故か自信満々でしたね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、白スウェット上下着て本当にヤンキーにしか見えなかったｗｗ&lt;br /&gt;
意外にも男子メンバーからは慕われていたんだね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;告白の時、グラさん…くぅに&lt;br /&gt;
「好き」って言葉言ってなかったのが残念。。&lt;br /&gt;
でも、不器用なグラさんの精一杯の告白は良かった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;どうしても、今回の告白は私的には感情移入できなかったけど、&lt;br /&gt;
男の友情とグラさんの最後の涙は感動しました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて、次の国はどこだろう？？&lt;br /&gt;
くぅの新たな恋・・・&lt;br /&gt;
そして、廣江はどうなっちゃうんだろう。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ainorinana/49777475.html</link>
			<pubDate>Tue, 28 Aug 2007 08:57:14 +0900</pubDate>
			<category>バラエティ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>8/20あいのり</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-cf/ainorinana/folder/396750/54/49639754/img_0?1188059154&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_601_470&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;車内、珍しくお疲れ気味のモリケン。&lt;br /&gt;
　それを見たくぅが・・・&lt;br /&gt;
くぅ「マッサージしようか？」モリケン「あっ ヤバい」&lt;br /&gt;
くぅ「私 上手いんだよ」 モリケン「ふふふふふ 広げ方がいいね あ～いいそれ」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　翌日。モリケンの隣はまたしてもくぅ。デザイナーの廣江は、仲のいい2人に浮かない顔・・・。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　その日のお昼。モリケンとくぅが隣に。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜。&lt;br /&gt;
　スタッフの部屋に押しかけたメンバーがいた。廣江だ！！&lt;br /&gt;
廣江「・・・・何か知ってることがあったら吐いて下さいよ！」スタッフ「廣江のことじゃなくて？」　　廣江「いや モリケンのことで」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;翌日。&lt;br /&gt;
　メンバーがやってきたのは古き台湾の面影が残る町、平渓。ここ平渓は、町の中心のいたるところに線路がはりめぐらされ家と家の間を列車が走り抜ける。そんな街で一軒のお店を発見。&lt;br /&gt;
モリケン「きっしょうてんとう？てんとう？」&lt;br /&gt;
　天燈とは願い事を書き、天に捧げるという平渓の名物。早速メンバーは恋の願い事をすることに。&lt;br /&gt;
モリケンの願い事「最高の仲間と最高の旅 そして最高の恋愛 モリケン」&lt;br /&gt;
　そして廣江は・・・&lt;br /&gt;
廣江の願い事「おしえて 廣江」　モリケン「おしえて廣江って」　鉄平「何を？」　モリケン「願い事？」　廣江「・・・・・・」&lt;br /&gt;
　そして脂を塗った紙に火をつける。&lt;br /&gt;
　すると・・・熱気球の原理で空高く舞い上がる。&lt;br /&gt;
年に一度行われる平渓の天燈祭では何万もの天燈が空を埋め尽くす。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;翌日。&lt;br /&gt;
　公園で自由に過ごす事にしたメンバー。すると、廣江が勇気を振り絞ってモリケンを誘った。&lt;br /&gt;
　しかし・・・&lt;br /&gt;
廣江「すぅぅぅぅ・・・はぁぁぁぁぁ・・・・なん なんか・・・天気悪いねぇ？ふふふふふふ」　モリケン「そやねぇ」　　廣江「・・・・・」&lt;br /&gt;
　感性を大切にする廣江はストレートに気持ちをぶつける言葉が見つからずどう切り出していいかわからなかった。&lt;br /&gt;
廣江「ん？」　モリケン「あんま自分からしゃべり出さんよね？」&lt;br /&gt;
廣江「えっ・・・なんか空気で感じる」　モリケン「でもそれだけじゃわからんくない？」&lt;br /&gt;
廣江「そうかな？」　　モリケン「疑問に思う事を知りたいとか思わんの？」　　廣江「え・・・いや 違う直感・・・」&lt;br /&gt;
モリケン「なにそれ？わからん 多分 俺は理解できんのやと思う 廣江がすごい世界におり過ぎて」　　廣江「・・・・・」&lt;br /&gt;
　そして・・・&lt;br /&gt;
モリケン「ちょいとねこと話があるで行ってきます」　　廣江「いいよ」&lt;br /&gt;
　モリケンはその場を立ち去ってしまった。&lt;br /&gt;
廣江「（ラブワゴン）どこやったっけ？」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;モリケン「廣江って独特な考えをしとるよね」　　ねこ「うん あの子おかしいよ」&lt;br /&gt;
モリケン「もうなんか俺一緒にしゃべっとってさ わけわからんくなってきてさ 何をしゃべってるんやろこいつはって思ってさ　で 俺がなんかわけわからんで『こうでこうじゃないの？』みたいなこと言うと なんか またなんとなくみたいな ホニョニョーンって」&lt;br /&gt;
ねこ「ははははははは 向かい合わなくていいの？」　　モリケン「はぁあ～ 難しい」　ねこ「はぁあ～難しい」&lt;br /&gt;
　ラブワゴンに1人戻った廣江は泣き出してしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;翌日。&lt;br /&gt;
　やってきたのは豊かな自然が残る台東。そこで、メンバーは通りかかった渓流で水遊びをする事に。&lt;br /&gt;
　そして、くぅが初水着を披露。そんな中グラさんは・・・カメラマンのファインダーを覗いてくぅの水着姿を見ていた。&lt;br /&gt;
グラさん「こっちから見る方がエロいかなって へへへっ」&lt;br /&gt;
　グラさんご満悦！そして川に入るメンバー。なんと川なのに熱い！&lt;br /&gt;
　実はここ、河原に40℃以上の源泉が湧き出る珍しい渓流温泉。&lt;br /&gt;
　そんな中、グラさんが突然くぅの元へ。マッサージにかこつけて、触ろうという魂胆らしい。&lt;br /&gt;
グラさん「お譲様 気持ちいいですか？」　　くぅ「気持ちいい～」&lt;br /&gt;
グラさん「こってるね 若いのに 酒飲み過ぎですねちょっと」　　くぅ「お酒じゃない そこ気持ちいい」&lt;br /&gt;
グラさん「『そこ気持ちいい』とかちょっといやらしくてあがるわ」　くぅ「それは知らねえよ うふふふふ」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜。&lt;br /&gt;
　グラさんは何故かラブワゴンの前。&lt;br /&gt;
　すると・・・&lt;br /&gt;
くぅ「おっ なんだどうしたのかと思った」&lt;br /&gt;
グラさん「ラブワゴンでも貸し切って2人でドライブでも行こうかなっと思って」&lt;br /&gt;
　そして出発した貸し切りラブワゴンの車内では・・・&lt;br /&gt;
グラさん「うん・・・うん・・・うん・・・うん・・・うん ははダメだ緊張する 何聞こうかな～好きな人いんの？つって あはははは」&lt;br /&gt;
　たいした会話もないままグッドプレイスに到着。&lt;br /&gt;
くぅ「何があるんだ？すごいなんかお台場みたい ありがとう わ～い すごい 私日本にいてもこんなとこ来た事ないよ」&lt;br /&gt;
グラさん「じゃあもしカップルになったらまず何したい？」&lt;br /&gt;
くぅ「カップルになったら絶対帰りの飛行機イチャイチャしたいとか言って　くっついて寝たいみたいな あはは」&lt;br /&gt;
グラさん「あっくぅはくっつ・・・そうなんだ イチャイチャす・・・ 一緒に帰る 帰るか～ だっは 照れんなダメだ うん たのし・・・」&lt;br /&gt;
くぅ「あはははは」　　　グラさん「なははは」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;翌日。&lt;br /&gt;
　台東の山間部へ向かうラブワゴン。&lt;br /&gt;
　その途中、ドライバー林さんの知り合いの農家に立ち寄ることに。家にはたくさんの犬。&lt;br /&gt;
　実はこの地域は高級なお米の産地だが、毎年猪が大きな被害をもたらしている。&lt;br /&gt;
　そこでイノシシ狩りが行なわれているのだ。&lt;br /&gt;
　イノシシは危険を察知すると、時速45km以上の猛スピードで突進する。&lt;br /&gt;
　人間に直撃すれば死に至る危険性も・・・&lt;br /&gt;
　なのに農家のおじさんがとんでもないことを言い出した。&lt;br /&gt;
おじさん「誰か私と一緒に山の中に入ってイノシシ狩りをやってくれませんか？」&lt;br /&gt;
　すると、&lt;br /&gt;
グラさん「あっ俺 やりますよ」&lt;br /&gt;
　全員が立候補！ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;早速山の中へ入るメンバー達。&lt;br /&gt;
　山の上は濃い霧が立ちこめ、視界は最悪。武器は身を守る為のナイフのみ。今回の作戦は、山の上から狩猟犬とグラさんが力を合わせてイノシシを追い出す。&lt;br /&gt;
　山の下では他のメンバーが待ち伏せをして捕まえる。狩猟犬が放たれ、いよいよ山へと入る。&lt;br /&gt;
ねこ「頑張ってね」　廣江「頑張ってね」　くぅ「頑張ってね」&lt;br /&gt;
　いつどこで猪が飛び出してくるかわからない恐怖と戦いながら、狩猟犬とグラさんは協力してイノシシを探す。山の斜面を下ること30分・・・&lt;br /&gt;
　犬達の様子がおかしいそこにはイノシシの足跡が・・・しかも一頭ではないという。&lt;br /&gt;
　すると1匹の犬が何かを追いかけ始めた！逃げるイノシシを追いかけ、さらに奥へと入る・・・&lt;br /&gt;
　足場がどんどん悪くなっていく。&lt;br /&gt;
おじさん「（猪は）こっちだ！」&lt;br /&gt;
　するとカメラマンが&lt;br /&gt;
カメラマン「無理だよ！撮影どころじゃないよ！」　　おじさん「（急いで）こい！降りてこい！（こっちにいるから）降りてこい！」&lt;br /&gt;
グラさん「あ・・・ちょっともう 怖い」&lt;br /&gt;
　その時、イノシシの鳴き声が！　　グラさんと共にカメラが近づく、&lt;br /&gt;
おじさん「（あっちへ逃げるぞ）早く来い！」　　グラさん「う～う～うぁ～」　　スタッフ「いた！いた！いたいた！」&lt;br /&gt;
　その時！&lt;br /&gt;
　山の中からイノシシが出て来た！そして・・・犬たちが取り囲んだ。&lt;br /&gt;
　こうして狩猟犬とグラさんの活躍により、この村のお米は守られた。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　一時間後とれたての猪でお昼ご飯。&lt;br /&gt;
　古来、台湾では、イノシシは山の神の怒りの化身。その肉を食べる事は、汚れを払う聖なる儀式でもあった。&lt;br /&gt;
　そして・・・無心で食べていたグラさんにイノシシが乗り移った。ついに恋のイノシシになっちゃったグラさん。猪突猛進の恋はくぅ一直線に走り出した！ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;翌日。&lt;br /&gt;
　ラブワゴンが向かったのは阿里山。森林の中を登山鉄道が走る。そして山頂からご来光を拝めば願い事が必ず叶うと言われている。そんな中、燃える男がいた、グラさんだ！&lt;br /&gt;
　グラさんの日記には・・・&lt;br /&gt;
グラさんの日記“明日はくぅと一緒に登ろう 二人でご来光を見る”&lt;br /&gt;
　グラさんは、くぅとの恋をこの登山にかけていた。&lt;br /&gt;
　しかし、ここしばらく台湾の街は雨続き。しかも翌日の天気予報も雨・・・ご来光の可能性が低いという。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして翌朝。&lt;br /&gt;
　天候は案の定、雨模様。小雨の中を登り始めるメンバーたち。&lt;br /&gt;
モリケン「ゴーゴー！」　　くぅ「うふふ はぁい！」&lt;br /&gt;
　うまいことくぅと2人で登るグラさん。&lt;br /&gt;
くぅ「日の出見たことないかも」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして登山開始から1時間。&lt;br /&gt;
　雨もあがり山の頂上に到着。&lt;br /&gt;
　時間が経つに連れ、ご来光を見ようと多くの観光客が訪れ始めた。&lt;br /&gt;
　しかし、厚い雲はなかなか晴れない・・・&lt;br /&gt;
　すると現地のガイドさんがご来光の可能性が低いことを告げた。&lt;br /&gt;
　しかし、日の出の時間もすぎ観光客たちはほとんど帰ってしまった。&lt;br /&gt;
廣江「もうダメだ」&lt;br /&gt;
　メンバーたちにもあきらめの表情が浮かぶ。&lt;br /&gt;
　しかし、グラさんは信じていた・・・奇跡が起こることを。&lt;br /&gt;
　その時！厚い雲の切れ目にご来光が・・・&lt;br /&gt;
くぅ「うれしい」　　鉄平「言葉が出ない」&lt;br /&gt;
くぅ「初めて見た 日の出」　グラさん「本当のじゃあ初日の出なんだね？」&lt;br /&gt;
くぅ「うん 初日の出」　グラさん「こりゃいいことあんな」&lt;br /&gt;
くぅ「お祈り直し」　グラさん「お祈りし直し よし」&lt;br /&gt;
グラさんの日記“この旅でくぅだけを見てきた オレの中の真実 くぅが好きだ！！” &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜。&lt;br /&gt;
　台湾の街に全身白装束の男が・・・&lt;br /&gt;
グラさん「くぅに告白をするからチケットを下さい」&lt;br /&gt;
　告白を決意したら日本行きのチケットを受け取り意中の相手を呼び出して想いを告げるのがあいのりのオキテ。&lt;br /&gt;
　そして次週！グラさんが男を魅せる・・・台湾あいのりファン大観衆の目の前で！ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;グラさん、告白決意しましたね。&lt;br /&gt;
くぅが合流してから、どのくらい経過したのか分からないけど、告白早過ぎない？？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、グラさん、エロいなぁ。。。&lt;br /&gt;
ちょっと、引いてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;廣江…泣いてしまったね。&lt;br /&gt;
モリケン…廣江に話しかけてあげるとか、&lt;br /&gt;
廣江の話を上手く引き出してあげても良かったような気がします。。&lt;br /&gt;
明らかに悩んでいるのが明確なのに一人置いて行くなんて。。&lt;br /&gt;
ちょっとかわいそうな感じ。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;廣江…個性はあってある意味羨ましいって思う。&lt;br /&gt;
でも、不器用なんだね。思っていることが伝わらないってツライよね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、観衆が多い中の告白は緊張するだろうな。&lt;br /&gt;
カップルになるのは難しいとは思うけど、&lt;br /&gt;
男を見せて欲しいな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ainorinana/49639754.html</link>
			<pubDate>Tue, 21 Aug 2007 00:40:37 +0900</pubDate>
			<category>バラエティ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>8/13あいのり</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-cf/ainorinana/folder/396750/10/49524510/img_0?1187535087&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_611_469&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;湾で一番の発行部数を誇る新聞『ピンクォー日報』の朝刊紙面になんと！あいのりの記事が！&lt;br /&gt;
　台湾を旅するラブワゴンとメンバーの様子が紙面を大きく割いて伝えられていた。&lt;br /&gt;
　そして朝早くからラブワゴンには・・・台湾のあいのりファンが殺到。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　やって来たのは西門町。日本で言えば原宿のような若者の街だ。&lt;br /&gt;
　そんな中・・・廣江「財布見に行こうや」&lt;br /&gt;
　デザイナーの廣江がヤングマンモリケンを誘った！&lt;br /&gt;
モリケン「俺の中で何かしらに魅力を感じたわけね」&lt;br /&gt;
　このモリケンの言葉で廣江は前向きになることが出来た。&lt;br /&gt;
　二人が入ったのは雑貨屋さん。金庫番モリケンの為に廣江は財布を選ぶ。&lt;br /&gt;
モリケン「これか これ・・・でも これもありやな じゃんけん対決しとく？」&lt;br /&gt;
廣江「オッケー」 モリケン「最初はグー ジャンケン ポン！」  廣江「ふふふ」  モリケン「これで」&lt;br /&gt;
廣江「これで」 モリケン「えーでも これもいいなぁ」  廣江「違う待って違う 私がじゃんけん強いだけじゃないの？」&lt;br /&gt;
廣江の日記“モリケンと顔をくしゃくしゃにして笑ってしゃべっていると楽しい！”  &lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
その夜。&lt;br /&gt;
　ホテルでは縫い物をする廣江の姿が・・・モリケンに選んだ財布にヒモをつけていた。廣江はモリケンの隣に座り財布を渡した。&lt;br /&gt;
モリケン「あっす あざーっす ちぎれんやろ？」　　廣江「けっこう頑丈につけた たぶん」&lt;br /&gt;
　するとモリケンがある事に気付いた&lt;br /&gt;
モリケン「今日化粧濃くない？」　　　廣江「あははは そうやねん はははは はははは まぁ」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜。&lt;br /&gt;
　ドライバーの林さんが連れてきてくれたのは・・・ここは無数の屋台がひしめき合う台湾名物『夜市』。&lt;br /&gt;
ポチ「なんか お祭りみたいな感じなってる 毎日こんなんなのかな」&lt;br /&gt;
くぅ「ポチ！ポチ！たこ焼きだよ！」  廣江「たこ焼きやん」&lt;br /&gt;
　夜市には、食べ物はもちろんのことカバンから洋服、そして顔のうぶ毛抜きまでありとあらゆる物があふれている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜遅く。&lt;br /&gt;
グラサンが、くぅを呼び出した。するといきなりグラさん。&lt;br /&gt;
グラサン「結婚したら子供は何人欲しい人？」 くぅ「2人・・・」&lt;br /&gt;
グラさん「性別は？」 くぅ「男女」&lt;br /&gt;
グラさん「そうかぁ ふふっ 照れんなぁ もっとたくさん くぅのことを知っていこうと思ってる」&lt;br /&gt;
くぅ「光栄です」  グラさん「じゃあ・・・行くわ じゃあゆっくり休んでね おやすみ」  くぅ「おやすみ」&lt;br /&gt;
　すっかりご機嫌のグラさんであった・・・このときまでは・・・。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この日メンバーが向かったのは台北から1時間の場所にある『大渓』。やってきたのはとある公園。&lt;br /&gt;
　すると・・・&lt;br /&gt;
モリケン「燈籠だ」&lt;br /&gt;
　さらに奥に進むと日本式の木造の古い建物。そして瓦屋根。&lt;br /&gt;
　すると・・・一人のおばあさんが日本語で話しかけてきた。&lt;br /&gt;
　実はこれまでも「コンバンワ」「オソナエモノ」たくさんの日本語をしゃべる台湾の人たちと出会ってきた。&lt;br /&gt;
グラさん「日本の方なんですか？」  おばあさん「いいえ 台湾人です」&lt;br /&gt;
モリケン「台湾の方で」   おばあさん「はい はい」&lt;br /&gt;
　しかし、&lt;br /&gt;
おばあさん「私は李という者で日本の名前は樺島です 日本人大好きです 今でも心の中では日本人だと思っています」&lt;br /&gt;
　自分のことを日本人だと思っているというおばあさん。&lt;br /&gt;
　これは一体、どういう事なのか？ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;～あいのり講座・日本人大好き台湾の謎～

　19世紀末、日本は日清戦争に勝利。
　清の領土であった台湾の統治権を得た。
　これ以降およそ50年間台湾は日本の植民地となったのだ。
　日本がとったのは同化政策。
　つまり台湾を完全に日本化しようとする政策である。
　台湾人の名字も日本名に。教育も日本語で行い、台湾人を日本人にしようとした。
　さらに、生活のレベルを日本と同じにするため様々なインフラを整備した。
　台湾の南北を結ぶ縦断鉄道を建設、広い道路を造り上下水道を街中に整え大きな病院も造った。
　それらは当時の日本よりも優れた設備だった。
　当時貧しさと闘っていた台湾の人たちの生活はどんどん改善されていった。
　日本の取った同化政策が結果的に台湾を豊かにしたのだ。

　李さん「日本人の方はね台湾に来て いろいろ建設しましたよ みんな日本のおかげですよ 日本（時代）の時は日本の正月迎えます 玄関の前にね 門松を立てて」
モリケン「あぁ 今も」
李「今もある？そしてあの国旗も掲げます」

　そんな平和な台湾に激動の波が押し寄せる。
　1945年第二次世界大戦に敗れた日本は再び台湾を今の中国へと返還。
　しかし、当時の中国は二つに割れていた。
　毛沢東率いる共産党と蒋介石率いる国民党。
　毛沢東の勢力に負けた蒋介石は大陸中国を追われ台湾を統治。
　独立国を宣言して、国連に加盟した。

　遅れること26年、1971年に国連が大陸中国の加盟を承認し、アメリカや日本も賛成。
　これに納得のいかない台湾は国連から脱退。
　このとき以来台湾は国際的には、中国の一地方として位置づけられてしまった。
　しかしその後台湾は、めざましい経済発展を遂げた。
　その礎を築いたのは日本だと考えているため台湾には親日的な人が多いのである。

モリケン「日本人に対する恨みは何もない？」
李さん「ないです 皆日本慕ってますよ あの恨んでないですよ」
ねこ「自分は日本人？それとも台湾人？中国人？どの国？」
李さん「みんな今はね中国人とは思わない台湾人 だけど心の中ではまだ日本人みたいですよ みたいに思っています みんな日本時代はもうとても教育も受けてよく教えてくれた 日本精神をね みなさん日本精神わかる？日本精神というのは義理堅い 真面目 勤勉であって 台湾人は日本人よりも日本精神を守っているそうです」
メンバー「ははは」
李さん「日本を大事にしてください 私達の好きな日本をね そして日本と台湾の架け橋の新しい方になってください」
モリケン「はい」
李さん「私もとても期待しています やっぱり日本人が好きだから・・・」

　日本人以上に日本を大切にしている台湾の人達。日本が承認している世界の国は191カ国。
　その中に台湾は入っていない・・・ 
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜。&lt;br /&gt;
　くぅの隣りにグラさんが&lt;br /&gt;
グラさん「若い頃は吹奏楽やってたんだっけ？」  くぅ「そう よく覚えてるね さっきチラッと話したこと」&lt;br /&gt;
グラさん「チラッと話した事をね ちょっと頑張って思い出した」  くぅ「いっぱいやって 歌も習ってダンスも習ってお芝居もやって」&lt;br /&gt;
グラさん「お～すげぇ なんか色々やってんね  くぅ「そうね 何事も経験」&lt;br /&gt;
　するとグラさんが、&lt;br /&gt;
グラさん「俺やりたい事やりっ放しだから そろそろまずいかなって思うけどね」&lt;br /&gt;
くぅ「でもいいと思うよ 男の人は全然30代近くなっても企業起こしたりする人もいるしね なんでもできるでしょ ってたかが21に言われてもだけど」&lt;br /&gt;
グラさん「でも30まではちょっとやりたい事やろうかなとか思って」&lt;br /&gt;
くぅ「良い良い そのくらいの人の方がかっこいいって なんか仕事にとらわれるより」グラさん「良いこと言うなぁ うん」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;翌日。&lt;br /&gt;
　廣江がモリケンを誘った&lt;br /&gt;
モリケン「ってか どういうさ デザインしとんの？こんなようなやつみたいな」　　廣江「デザイナーっていうより クリエイション」&lt;br /&gt;
モリケン「何？デザインをしとるわけではないの？」　廣江「いや デザインをする所 する方 どっちかって言ったら・・・いやーそんな言え・・・言えへんそんな 軽々しく言えへん」&lt;br /&gt;
モリケン「それはめちゃめちゃけっこう強く思っとることなの？」　廣江「生き方 生き方」&lt;br /&gt;
モリケン“なん・・・なんか意味分からない返事ばっかりなんですよ 廣江は 分かりにくい感じ なんか” &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;翌日。&lt;br /&gt;
　台北の公園にやってきた7人。しかし、この公園で恋が新たな展開を迎えようとしていた。&lt;br /&gt;
　そんな中、二人きりになったのは・・・モリケンとくぅだ！&lt;br /&gt;
モリケン「初め・・・てやね 2人でな」　　くぅ「初めてだよぉ！そうだよぉ！深く話したことないし」&lt;br /&gt;
　モリケンは自分の恋愛観を話し始めた。&lt;br /&gt;
モリケン「（俺は）全然束縛しん人なんやて しないの 携帯も見ないし ってかそれ以前に友達と遊ぶのがすごい好きやでさー 俺 結婚するまではでもまぁ決めるのもおかしいんやけど 女より友達の方が大事なんやて で 俺も俺でやりたいことやるし向こうは向こうでやりたいことやって で たまに会って・・・みたいな方が好きでさ」&lt;br /&gt;
くぅ「でも 私すごい分かるんだけど あのね 自由にして 束縛もされずに自分のやりたいことやるんだけど 私も 会える時に会えばいいから」&lt;br /&gt;
モリケン「そうそうそうそう」&lt;br /&gt;
くぅ「忙しかったら別に月イチでも全然いいし」&lt;br /&gt;
モリケン「なんかさー毎日会わな嫌とかさ 毎日連絡取らんと嫌っていう子おるやん？ 俺 それが絶対無理でさー」&lt;br /&gt;
くぅ「くぅも絶対無理だよ」   モリケン「メールも嫌いやし」&lt;br /&gt;
　さらに・・・&lt;br /&gt;
くぅ「くぅも帰ったらやりたいこといっぱいあんだよね そう 歌を習いに行くのと まぁ趣味でいいんだけどダンスもやりたいし 料理教室も行きたいし 和太鼓も行きたいし」&lt;br /&gt;
モリケン「和太鼓はやりたい やりたい」&lt;br /&gt;
くぅ「和太鼓 太鼓やりたいの 太鼓かっこいいんだよ 絶対楽しいじゃん」&lt;br /&gt;
モリケン「絶対楽しい」&lt;br /&gt;
　意気投合するモリケンとくぅ。そんな二人をみていたのはグラさん。グラさんの恋はまたしても終わってしまうのか？ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いやー、、今日のあいのりも勉強になりました。&lt;br /&gt;
台湾の人々が日本を好きな理由が判明しましたね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;グラさん…&lt;br /&gt;
なんかまた…失恋しそうな予感が・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;廣江・・・&lt;br /&gt;
化粧を濃くするなんてモリケンのことを意識している証拠ですよね。&lt;br /&gt;
女性らしいしぐさがかわいい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;モリケン…「なんか意味分からない返事ばっかりなんですよ 廣江は 分かりにくい感じ」&lt;br /&gt;
モリケンの言うことも分からないでもないけど、長い目で見て欲しいなって思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;モリケン＆くぅはいい感じですね。&lt;br /&gt;
お互いが気を使わないで自然体で居られるそんな感じだよね。&lt;br /&gt;
でも、二人の日記を見ると、お互いが相手をじっくり見ていこうって感じがするな。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://wwwz.fujitv.co.jp/ainori/ura/ura370.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://wwwz.fujitv.co.jp/ainori/ura/ura370.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ainorinana/49524510.html</link>
			<pubDate>Tue, 14 Aug 2007 22:45:19 +0900</pubDate>
			<category>バラエティ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>8/6あいのり</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-cf/ainorinana/folder/396750/11/49385011/img_0?1186749034&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_607_315&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;廣江「明日リタイアしたいって言いたいです」&lt;br /&gt;
　突然、リタイアしたいと言い出したデザイナーの廣江。&lt;br /&gt;
スタッフ「今まで旅を続けて来たんだしここで終わっちゃったら全部が中途半端な感じしないかな？もう少し頑張ろう？」&lt;br /&gt;
　スタッフの励ましで廣江は旅を続けることになった。&lt;br /&gt;
廣江の日記“あと1ヵ国だけ旅を続けます。あと1ヵ国”&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして・・・&lt;br /&gt;
　あいのり78番目に訪れたのは台湾。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
この日は新メンバー合流の日。&lt;br /&gt;
　男性新メンバー発見！&lt;br /&gt;
「埼玉県から来ました インターネット関連の会社に勤めています 鉄平と呼んでください よろしくお願いします！目標は上場」&lt;br /&gt;
鉄平（28歳）IT関連のベンチャー企業に勤める鉄平は大富豪への野望を抱く28歳。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　そして、&lt;br /&gt;
「えー大阪府から来ました ペットショップをしてるんでポチって呼んで下さい この旅では良い恋愛をして帰りたいと思ってます よろしくお願いします！」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ポチ（20歳）ペットショップの跡取り息子、現在、店長修行中の20歳 犬のように優しい性格が持ち味。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;モリケン「（ポチは）今年20歳？」&lt;br /&gt;
ポチ「去年の11月に二十歳」&lt;br /&gt;
モリケン「じゃあタメ タメや タメやね」&lt;br /&gt;
ポチ「あっ一緒？あ・・・」&lt;br /&gt;
モリケン「（旅の事）なんでも聞いて下さい」&lt;br /&gt;
ポチ「う～～～～～ん」&lt;br /&gt;
メンバー「はははは」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その日の午後。&lt;br /&gt;
　デザイナーの廣江がポチと二人きりに。&lt;br /&gt;
廣江「ポチは・・・けっこう女の子っぽいよね なんか優しいし なんか口調とか 逆にあたしはガサツやけど」&lt;br /&gt;
ポチ「うん うん うん うん うん」&lt;br /&gt;
　そしてポチの気になる生態が・・・&lt;br /&gt;
その１：照れるポチ　　　その２：すねるポチ　　その３：モジモジするポチ&lt;br /&gt;
　まさかポチは・・・？&lt;br /&gt;
廣江「ねえ・・・あの～・・・男の人が好きとかはないの？」&lt;br /&gt;
　ポチは疑惑を否定。&lt;br /&gt;
ポチの日記“あぁ・・・でもキンチョーすんなぁ 男メンバーとちゃんとしゃべれるか不安。。。” &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;再び走り出したラブワゴン。&lt;br /&gt;
　女性新メンバー発見！&lt;br /&gt;
「千葉県から来ました くぅって呼んで下さい え～くぅのモットーは人生一度きりなので楽しく恋をして幸せに帰りたいです 仲良くして下さい お願いします　好きな人にはいつもフラれるので幸せな恋がしたくて応募したんですね うふふふ」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;くぅ（21歳）元大手航空会社勤務 特技はフルートという、スマイル系美人だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こうして、個性派新メンバーを迎え、台湾の旅がスタートした！ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その日の午後。&lt;br /&gt;
　メンバーがお昼ご飯にやってきたのは台湾家庭料理のお店。&lt;br /&gt;
　南米と違って親しみのある匂いに大喜び。&lt;br /&gt;
鉄平「めちゃくちゃうまそう」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　そんな中、新メンバーペットショップ・ポチは・・・&lt;br /&gt;
ポチ「あ～ん」&lt;br /&gt;
グラさん「ははは その「あ～ん」に込められてる気持ちを教えて欲しい」&lt;br /&gt;
モリケン「絶対Mやんね」   ポチ「チャウ チャウ チャウ チャウ」&lt;br /&gt;
鉄平「否定してるめっちゃ」  ポチ「ぜん ぜん ぜん ぜん ぜん ぜん ぜん ぜん」&lt;br /&gt;
　すると新メンバーフルート美人のくぅが。&lt;br /&gt;
くぅ「入れようかカレー大丈夫？鉄平 鉄平 カレー入れる？はい」&lt;br /&gt;
　さりげない気配りをみせるくぅ。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;お昼を終えた7人はラブワゴンに戻ることに。&lt;br /&gt;
　なんとラブワゴンの周りに人だかりが・・・これは一体？&lt;br /&gt;
　さらにラブワゴンが街を走っているとタクシーが追っかけてきた。&lt;br /&gt;
　そしてまるでパパラッチのようにつきまとう。&lt;br /&gt;
　どこへ行っても常にラブワゴンに人が集まってくる。&lt;br /&gt;
　実は台湾でもあいのりが放送されているのだ。&lt;br /&gt;
　タイトルは台湾語で『恋愛巴士（れんあいバス）』。&lt;br /&gt;
　日本語の音声はそのままで中国語の字幕スーパーがのせられている。&lt;br /&gt;
　新聞を見ると再放送も含め、一週間になんと6回も放送されていた。&lt;br /&gt;
　さらにネットであいのりを検索してみるとなんと60万件ヒット。&lt;br /&gt;
　おまけにあいのりのファンクラブも存在するという。&lt;br /&gt;
　日本もビックリの人気ぶりなのだ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜。新メンバーの歓迎会を開く事に。&lt;br /&gt;
　そんな中、一人落ち込むデザイナーの廣江の姿が・・・&lt;br /&gt;
　ベネズエラでリタイア宣言したもののスタッフに励まされ旅を続けていた廣江。&lt;br /&gt;
　しかし、その心の中にはまだ迷いがあった。&lt;br /&gt;
　そんな廣江を元気付けようとモリケンが話しかけた。&lt;br /&gt;
モリケン「俺の中でほんとに今まで廣江のことあんま見てきたわけじゃないやん正直」&lt;br /&gt;
廣江「打ち明けてないし ちゃんとぶつかってないし」&lt;br /&gt;
　そして・・・&lt;br /&gt;
モリケン「廣江は本当に個性的なんやって 俺の中でなにかしらに魅力を感じたわけね廣江には ウザイとこもあるけど」&lt;br /&gt;
　この日の廣江の日記には・・・&lt;br /&gt;
廣江の日記“今までとはちがう2人 楽しみ” &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;翌日。&lt;br /&gt;
　ドライバー林さんの案内でやって来たのは台湾の駅地下。&lt;br /&gt;
　すると・・・台北の駅なのに秋葉原駅の看板が！？&lt;br /&gt;
　早速入ってみることに。&lt;br /&gt;
　すると・・・&lt;br /&gt;
メイド「お帰りなさいませ ご主人様」&lt;br /&gt;
グラさん「すげえ すげえ」&lt;br /&gt;
　なんと、台湾の駅地下にメイド喫茶が！&lt;br /&gt;
　しかもお決まりのフレーズまで日本流。&lt;br /&gt;
　そして店内には、台湾のアキバ系の皆さんが・・・&lt;br /&gt;
メイド「3人のお譲様とも とっても似合いそう」&lt;br /&gt;
メンバー「おー！」&lt;br /&gt;
　というわけで・・・&lt;br /&gt;
　まず女子大生のねこ。&lt;br /&gt;
鉄平「おーなんかいそうね いそうだね」&lt;br /&gt;
グラさん「かわいい かわいい 萌え 萌え 萌え 萌え～」&lt;br /&gt;
ねこ「いらっしゃいませ ご主人様 にゃん」&lt;br /&gt;
　次は廣江。&lt;br /&gt;
メンバー「うわー」　　廣江「コマネチ！」　　グラさん「ははっ 萌え萌え萌え萌え萌え萌え」&lt;br /&gt;
　最後は新メンバーくぅ。&lt;br /&gt;
グラさん「うっおぁー！」　モリケン「おぉー！」&lt;br /&gt;
　くぅのエロカワメイド姿にグラさんは、&lt;br /&gt;
グラさん「うおぉー 萌え～萌え～萌え～萌え～ 萌え萌え萌え萌え萌え～」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜。&lt;br /&gt;
グラさん「エロカワ エロカワ かわいかったなー かわいかったッスね くぅ そのAVっぽさもまた1つの魅力かなと」&lt;br /&gt;
スタッフ「くぅの個性みたいなもの？」&lt;br /&gt;
グラさん「本当出てたらダメですけど AV出てそうっていうのもまた1つのあのー別に魅力だなって思います はい やっぱり男たるものやっぱエロもつかないと はい」&lt;br /&gt;
　苦節7カ国グラさんの恋が走り出した！ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;新メンバーが一気に合流しましたね。&lt;br /&gt;
一気に、ワゴンの雰囲気が変わりましたねー！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;鉄平はすごいな・・・&lt;br /&gt;
年下とはいえ、グラさんに楯突くとは・・・&lt;br /&gt;
きっと日本に帰ったら、あいのりブランドを思いっきり使いそうな感じ～！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ポチは…&lt;br /&gt;
なんだか第一印象が過去メンのハオロンを思い出してしまった。&lt;br /&gt;
しかし、、全然、男っぽくない・・・&lt;br /&gt;
もしかしたら、兄弟とかは女性ばかりだったのかな？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;くぅ・・・なんかが気配り上手な感じして男受けしそう。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ポチ、ゲロるなよぉぉ。。&lt;br /&gt;
私まで出そうになっちゃったわ(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;廣江…リタイアを考えている中、&lt;br /&gt;
モリケンが声をかけてくれましたね。&lt;br /&gt;
自分が落ちている時、思いやりのある言葉で、励まされると気持ちがラクになるよね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;グラさん、、&lt;br /&gt;
くぅに絞りましたね。&lt;br /&gt;
現地の女性と猫じゃなく、今度はメンバーに好かれるといいね(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ainorinana/49385011.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Aug 2007 08:35:07 +0900</pubDate>
			<category>バラエティ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>7/30あいのり</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-cf/ainorinana/folder/396750/43/49246843/img_0?1186469403&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_199_463&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;6人はホテルへ。&lt;br /&gt;
オガのの心に強い感情が押し寄せていた。&lt;br /&gt;
2人の女性を傷つけた罪悪感でオガの胸は張り裂けそうだった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんな姿を見かねた男グラさんがオガを連れ出した。&lt;br /&gt;
グラさん「今日はなんかオガ元気ないなぁって そら そーなの分かってるけどね それは 分かってるんだけど やっぱり 告白するのよりされる方が やっぱり色々大変だと思うし で 断るのが一番この旅で辛いことだと思う 経験はしてないけど 見て思って」&lt;br /&gt;
オガ「ありがとう」  &lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
その日の午後。&lt;br /&gt;
　ホテルで考え込んでいたメンバーは・・・ひでりんこ。&lt;br /&gt;
　時間のないひでりんこは、気が合う女子大生のねこにとりあえずターゲットを絞り、これまで旅を続けてきた。&lt;br /&gt;
　しかし・・・&lt;br /&gt;
ひでりんこ「今日朝の告白を聞いて正直僕諦めましたから もう無理だなって ああいう告白はできないなって思って」&lt;br /&gt;
　確かにねこが気になっていた。&lt;br /&gt;
　しかし、宮ねぇの想いに比べれば自分の気持ちがあまりにちっぽけな事にひでりんこは今日気付かされた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜。&lt;br /&gt;
ひでりんこ「・・・うん リタイアします」&lt;br /&gt;
　ひでりんこは告白をあきらめ帰国する事を決意した。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
翌日。いつもと変わらない食卓。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
　しかし、いつも通りではいられないメンバーが・・・ひでりんこだ！&lt;br /&gt;
ひでりんこ“（リタイアを）食事の後に切り出して いきなりぶっちゃけます”&lt;br /&gt;
　ひでりんこは、このレストランで旅を終わりにしようとしていた。&lt;br /&gt;
　そして・・・ついにその時が来た！&lt;br /&gt;
オガ「えっと 実は・・・みんなにお話がありまして」&lt;br /&gt;
ひでりんこ「（？）」&lt;br /&gt;
オガ「俺はここで ちょっと急なんだけど ラブワゴンを降ります この旅で俺は2人の女性から告白されて こんな俺を好きになってくれて でも俺は好きになれなくて 振ったことをすごい罪悪感 感じてて 俺のケジメ」&lt;br /&gt;
ねこ「罪悪感は宮ねぇを好きになれなかった事が罪悪感なの？」&lt;br /&gt;
オガ「そうだね」　ねこ「納得いかないな」&lt;br /&gt;
オガ「おかしいね ずっと見てきたのにね」　ねこ「でもやっぱ リタイアは嫌だ」&lt;br /&gt;
グラさん「確かに リタイアっていう形は寂しい気持ちはあるけど まぁもっといろいろ辛い思いしたのもすごい分かるし オガにはほんとにありがと」&lt;br /&gt;
　厳しい父の教えのもと、空手一筋に生きてきたオガ。&lt;br /&gt;
　恋した女性に裏切られ、その心に芽生えた『女性不信』。&lt;br /&gt;
　純粋な恋がしたくてあいのりの旅に参加した。&lt;br /&gt;
　そして2人の女性からのまっすぐな告白。&lt;br /&gt;
　しかし、オガはその想いに応える事が出来なかった・・・ &lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
別れの時。&lt;br /&gt;
モリケン「マジで 俺の目標やったわ」 オガ「ありがとね」&lt;br /&gt;
廣江「先帰らんといてや」 オガ「同期だけどな 女らしくなれよ」&lt;br /&gt;
グラさん「失礼だね サングラスは ありがとう 絶対気合わないと・・・ほんと 日本にいたらお互い嫌いなタイプだと思うんだけど ほんとにオガのこと好きだから」&lt;br /&gt;
オガ「ありがとう グラさん」 グラさん「俺は応援してるよ」&lt;br /&gt;
ねこ「バイバイ」　メンバー「ありがと～」&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;スタッフ「この旅で自分の中で変わった事とかそういうのっていうのはある？」&lt;br /&gt;
オガ「2人に好きになってもらえて 今まで女性と向き合うことができなくて でも本気で好きになってもらえて 俺も本気で向き合って 今まで逃げてた分 すげぇ悩んで そこに向き合えたことが俺にとって成長できた部分だと思います すげぇ良かったです 参加できて」&lt;br /&gt;
　こうして、空手家オガの旅は幕を閉じた。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オガと別れ、再び走り出したラブワゴン。&lt;br /&gt;
　5人になった車内には、重い空気が漂っていた。&lt;br /&gt;
　そんな中、消防士のひでりんこは他のメンバーと違う思いでいた。&lt;br /&gt;
ひでりんこ“本当に リアルな心境言っちゃうと オガにリタイアされたから僕はリタイアしにくくなったっていうのはありますよね” &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;翌日。&lt;br /&gt;
　やってきたのはギアナ高地。広さはなんと総面積は日本の1.5倍。&lt;br /&gt;
　そんなギアナ高地で一人考えこむひでりんこ。リタイアを切り出すタイミングがつかめずにいた。&lt;br /&gt;
　するとひでりんこに近づくメンバーが・・・ねこだ！&lt;br /&gt;
　ねこといえば年金をきちんと納めるひでりんこに想いを寄せていた女子大生。&lt;br /&gt;
ひでりんこ「ねこもね 頑張ってよ」&lt;br /&gt;
ねこ「なんか いつも言うなぁ 恋しようかなんか」&lt;br /&gt;
ひでりんこ「焦りなよ ねこもちょっとは」&lt;br /&gt;
ねこ「私そう自分にいい聞かせて焦るの嫌だもん でも計画性はすごいあるよ」&lt;br /&gt;
　そう、ねこはある計画を立てていたのだ。&lt;br /&gt;
ねこ「たぶん ひでりんこもここ来て『恋しなきゃ 恋しなきゃ』とか思う・・・思うと思うんですよ そん時にこう やっぱプレッシャーをかけても 私はよくないなって で 次の国ではもっと仲良くなって 分かってもらって その次の国では『告白できたらいいなぁ』とか」&lt;br /&gt;
　これが、女子大生ねこの『恋愛3カ国計画』。&lt;br /&gt;
ひでりんこ「もう 着々と計画進んでる感じ？」&lt;br /&gt;
ねこ「着々と うん」&lt;br /&gt;
ひでりんこ「進めてる？ちゃんと」&lt;br /&gt;
ねこ「ま それは言わない えへへ」&lt;br /&gt;
　ねこは、ひでりんこがリタイアを決めている事を知るはずもなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜。&lt;br /&gt;
　メンバー全員が男子部屋に集まった。&lt;br /&gt;
　これは、ひでりんこがリタイアを切り出す大チャンス！&lt;br /&gt;
ゲームを始めたメンバー&lt;br /&gt;
そして、ゲーム開始から30分。&lt;br /&gt;
　その時、&lt;br /&gt;
ひでりんこ「えっと・・・はい！ここで提案 あ 提案じゃないな 言いたい事があるんだけど・・・そのままで聞いて欲しい 俺はこの国ベネズエラでリタイアします　消防士をやってるっていうのはみんな知ってると思うけど その仕事はやっぱり そんなに長い間休めるもんじゃなくて それでも もう一度恋がしたいってことで一カ国限定で来させてもらった それで恋して 告白して帰ろうと思ってたんだけど　もう取っちゃおう 正直ね ある程度好きになった人に告白して帰ろうと思ったんだけど 宮ねぇの告白を見て そういうのは絶対しちゃいけないって思って そもそも一カ国しかいないしね なんていうのかな そんなにみんなに気に病んでほしくないっていうか」&lt;br /&gt;
　『せめて明るくお別れしたい』それがひでりんこなりの優しさだった。&lt;br /&gt;
ひでりんこ「ほんと頑張ってね じゃ」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その日の深夜。&lt;br /&gt;
ねこ“ひでりんこは一生懸命頑張って 一期一会で恋しに来てたのに（時間を）無駄にしてましたね・・・”&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;別れの時。&lt;br /&gt;
ひでりんこ「おいしょ 失礼しまーす 元気でね みんな 頑張って恋してね 自分の為にね 楽しいと思うよ恋したらこの旅は 好きな人とずっと一緒にいれるからさ じゃ ねこりんこ ほんとにねこはね 頑張ってよ！ありがと 泣いてくれて あははは」&lt;br /&gt;
ねこ「笑顔だよ でも」&lt;br /&gt;
ひでりんこ「笑顔だね 笑っちゃおっか！」ねこ「うん 笑う・・・うん」&lt;br /&gt;
ひでりんこ「うん そうしよう みんなでね うん あはは」&lt;br /&gt;
ねこ「楽しかった 幸せになれよ」&lt;br /&gt;
ひでりんこ「なるよ！ねこもね」&lt;br /&gt;
ねこ「うん」　ひでりんこ「じゃ！」&lt;br /&gt;
モリケン「まじでありがとー」　ひでりんこ「頑張って！」　グラさん「カッコいい」　ひでりんこ「ありがと！」　グラさん「バイバイ」&lt;br /&gt;
ねこ「ありがとー」　ひでりんこ「恋してよー！じゃ！」　　廣江「元気でやれよー！」&lt;br /&gt;
　たった一カ国とはいえ全力で旅したひでりんこはラブワゴンにさわやかな風を残し去っていった。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;えぇぇーーー！&lt;br /&gt;
ちょっと、ちょっと！&lt;br /&gt;
オガ…ひでりんこ・・リタイアなんて、、、&lt;br /&gt;
一気にメンバーが少なくなったね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オガ…&lt;br /&gt;
「振ったことをすごい罪悪感」&lt;br /&gt;
「宮ねぇを好きになれなかった事が罪悪感」&lt;br /&gt;
これから恋愛できないからリタイアするんじゃなくて&lt;br /&gt;
「罪悪感」&lt;br /&gt;
でリタイアするのってオガらしいな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ひでりんこ…&lt;br /&gt;
無理やり告白しないで結果を出したってことが、&lt;br /&gt;
ひでりんこの優しさだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかも廣江まで・・・&lt;br /&gt;
もうちょっと頑張って欲しいな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも、新メンバーが楽しみですね♪&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ainorinana/49246843.html</link>
			<pubDate>Tue, 31 Jul 2007 08:44:59 +0900</pubDate>
			<category>バラエティ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>7/23あいのり</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-cf/ainorinana/folder/396750/27/49108127/img_0?1185595251&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_199_469&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その時オガがやって来た。&lt;br /&gt;
宮ねぇ「すごい不安で なんか 恋とかさ出来ないなぁとかってずっと思ってたのね 変わったんだよねある時 2カ国目ぐらいからなんで変わったかっつったら ま こう 気になる人とか出てきたりとかして気になるからまた変わって行くのね もっと気になってきて もっともっと気になってきて 気付いたの 好きだなぁとかって 好きなんだなぁとかって まぁその人はね変な人でさ 器用そうに見えて不器用で カッコイイんだけど どっか物足りなくて どっかカッコ悪くて 賢そうで バカで 女の扱い知ってそうで あんまり分かんなくて 空手着をね 着ると日本一カッコよかったりもすんの」&lt;br /&gt;
オガ「あはは」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「目がハートとかになっちゃった あはは 私 その人をねもう 白馬の王子ってもうね 自分でも名づけててね 白馬の王子なんだよねその人 オガ 好きです 私はオガのことが好きです ずっと好きでした 昨日の話し合いとかも 聞きづらいし 言いづらかったなとは思うけど やっぱり本気で付き合っていきたいなって思ってたから そこの部分は譲れなくて で トラウマの話も聞いて 私 忘れさせる自信あるよ 絶対 言葉じゃ分かんないかもしれないけど 私は自信があるな」&lt;br /&gt;
オガ「ありがとう」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「えへへ はぁ すっきりした！チケット渡すね 宮ねぇオガ よろしく！ はぁ！じゃあね！」&lt;br /&gt;
オガ「おやすみ」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「おやすみ」&lt;br /&gt;
　素直に言えなかった本当の気持ち。&lt;br /&gt;
　まっすぐな想いを告げ宮ねぇは去っていった。&lt;br /&gt;
　果たしてオガが導き出す答えとは・・・？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜。&lt;br /&gt;
　メンバーに宮ねぇの告白が伝えられた。&lt;br /&gt;
スタッフ「ついさっき 宮ねぇがオガに告白しました」&lt;br /&gt;
　ずっと宮ねぇの想いを知っていた廣江とねこ。&lt;br /&gt;
廣江「宮ねぇの荷物を まとめて持って行くのね」&lt;br /&gt;
廣江・ねこ「うわ～まとまってるやん」&lt;br /&gt;
廣江「だから紅茶の葉っぱ持って行きって言ったんちゃう？」&lt;br /&gt;
　それはメンバー思いの宮ねぇらしい心配りだった。&lt;br /&gt;
　その日の廣江の日記には&lt;br /&gt;
廣江の日記“宮ねぇと飲むはずだった白ワインに願掛けした 明日は祝い酒だ！”  &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;スタッフ「告白はどうだった？」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「なかなか言えないもんですね 好きっていう言葉 まあ 年齢忘れますよね うん すごく 10代に戻るじゃないですけど」&lt;br /&gt;
スタッフ「自信はどう？」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「もう分かんないです・・・自信・・・あ～ 自信・・・あ～ 自信ですか？う～ん 良い結果になったらいいなぁぐらいしか やっぱりまだ そんなもう・・・ははは」&lt;br /&gt;
　一方、告白を受けたオガは宮ねぇと過ごした日々を思い返していた。&lt;br /&gt;
　メンバー思いの大人な女性宮ねぇが気になっていたオガ。&lt;br /&gt;
　しかし・・・自分とは違う、恋愛の価値観。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
運命の朝・・・&lt;br /&gt;
宮ねぇ「おはよう」&lt;br /&gt;
オガ「おはよう」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「長くと感じてた旅がオガが居てくれてすごい短く楽しく過ごすことが出来ました ありがとう いろいろ過去の辛い思い出とかトラウマとかあるかもしれないけど 100％とは言えないけど 忘れさせたいと思います オガと一緒に日本に帰れたらもっと幸せです 一緒に日本に帰って下さい」&lt;br /&gt;
　果たして、オガの答えとは！？&lt;br /&gt;
オガ「俺は この旅に参加して1人の女性に絞って恋愛していこうと思ってたんだ その人だけを見ようと思って それが宮ねぇで 宮ねぇに小っちゃい 小っちゃいって言われて でも宮ねぇに言われなかったらあそこで俺の旅は終わってたし 俺の中じゃ 宮ねぇが初めてかもしれない 真剣に言ってくれて俺のトラウマとか向き合って考えてくれてすげぇ嬉しかったです 昨日 ずっと考えてたのは俺の気持ちで 恋愛の価値観とか恋愛の仕方とか やっぱり全然違うし 自分の気持ちには嘘つきたくないんで だから宮ねぇとは一緒に帰れません」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「ありがとう 頑張ってね　私は すごい 出会えて良かったなと思います ほんとに好きな人とやっぱり帰ってほしいし うん ありがとね」&lt;br /&gt;
オガ「ありがとう」&lt;br /&gt;
　ラブワゴンに戻るオガ、&lt;br /&gt;
オガ「ただいま・・・」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;別れの時。&lt;br /&gt;
宮ねぇ「なに泣いてんの～ 　どうした？ありがとう みんな」&lt;br /&gt;
ねこ「うそつき 約束破ったやん 一緒に飲もうって言ったのに」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「ごめんな」&lt;br /&gt;
廣江「飲もうぜ！飲んじゃえ！」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「おいしいね あははは ありがとう みんなと一緒に旅できたことは ほんとにこの人生の財産だと思ってて」&lt;br /&gt;
廣江「ずっと支えてもらってた・・・」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「そんなことない 支えてもらってたよ 私 オガもほんとにありがとう」&lt;br /&gt;
オガ「ありがとう」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「頑張って好きな人と帰ってください」&lt;br /&gt;
オガ「宮ねぇも頑張って ありがとう」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「本当に好きでした」&lt;br /&gt;
モリケン「ありがとう！」&lt;br /&gt;
ねこ「バイバイ！」  &lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮ねぇ「今 振られてやっぱりもっと気付かされるものはありますよね グッと（オガを）ほんと引っ張り出して もう1回説得もしたいなとも思いましたし 体で感じてますけどね それは 好きでしたね」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
　泣き崩れる宮ねぇ。&lt;br /&gt;
宮ねぇ「よし！」&lt;br /&gt;
宮ねぇの日記“恋愛できてよかった。辛いこともいっぱいあった。もう昔の話”  &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;宮ねぇ・・・残念でしたね。&lt;br /&gt;
途中まではいける内容だったから、&lt;br /&gt;
ダメだと分かった瞬間、ため息が出てしまった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;クリスタルケイの「きっと永遠に」&lt;br /&gt;
のBGMが今の宮ねぇの心境に近いものがあって&lt;br /&gt;
ちょっと涙ぐんでしまった。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;結果的にオガは恋愛の価値観を譲れなかったのね。&lt;br /&gt;
でも、、、矛盾しているなぁって思った。&lt;br /&gt;
理由はなんにせよ、オガは女性と適当に付き合った時があったわけなのに・・・&lt;br /&gt;
ワゴンに残って旅続けていっても・・&lt;br /&gt;
恋愛できそうにないですよね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;・・・&lt;br /&gt;
と思っていたら来週、オガ・・・リタイアしちゃうの？？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかも、ひでりんこまで・・・&lt;br /&gt;
来週も見逃せない！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;追記&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;宮ねぇがブログ始めたようです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://ameblo.jp/tokyo-mario&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://ameblo.jp/tokyo-mario&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ainorinana/49108127.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 Jul 2007 08:47:17 +0900</pubDate>
			<category>バラエティ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>7/16あいのり</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-cf/ainorinana/folder/396750/17/48963517/img_0?1184943100&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_200_470&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;R-18指定「男と女の不都合な真実」&lt;br /&gt;
　女31歳、もう遊びでは付き合えない。&lt;br /&gt;
　容疑者・オガがやって来た。&lt;br /&gt;
宮ねぇ「え～ 最近 恋愛に関して話をしてないなぁと思って ま 突っ込んだ話とかをまぁ できれば答えて頂きたいなと 聞きます はぁ あのさ 今までさ 過去付き合ってきた人いたじゃん 全員さ短いじゃん？それが すごく気になっててねはぁ・・・何でかなーと思ってたの」&lt;br /&gt;
オガ「何でかなぁ・・・」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「半年続いてないでしょ？」&lt;br /&gt;
オガ「そう 半年ぐらいだね 長くてね」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「ほんとに好きだったらさ続くと思うんよね？続いてないじゃん？」&lt;br /&gt;
オガ「だから 好きじゃなかったんだってば」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「じゃ なんで付き合うの？」&lt;br /&gt;
オガ「なんか・・・好きになれるかなとか思ってたのね うん だけどだんだんなんかやっぱり・・・感じるんだよ 何となく こう・・・向こうの熱が冷めてくのがさ」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「自分は頑張らないの？」&lt;br /&gt;
オガ「相手を追わないかって？」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「うん うん」&lt;br /&gt;
オガ「だから なんかでもそれで 好きに・・・ならないんだよ 分かんないけど 好きになる前に終わるから 好きになる前に終わる 大体」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「でも終わらすのは自分じゃん」&lt;br /&gt;
オガ「そうだね」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「なんで？なんで終わらすの？好きじゃないからもういいやって思うの？」&lt;br /&gt;
オガ「だから 離れようとしてるからさ 相手が」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「ああそう う～ん それが多すぎない？」&lt;br /&gt;
オガ「多い・・・まあ でもなんだろ なんだ？」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「半年続いてないじゃん？」&lt;br /&gt;
オガ「多い・・・多い・・・けど・・・多い・・・多いなぁ でも続いたんだよね でも自分が振ってるじゃん なんでだろ？なんで振っちゃうんだろうね？」&lt;br /&gt;
オガ「たまたまじゃね？」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「たまたまでも続いてない？」&lt;br /&gt;
オガ「ま それはいろんな人がいるわけじゃん だって」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「それでも続きすぎで しかも半年以内だぜ 全部 で 自分から全部言ってんだよ？おかしくない？ まあ 自分から切るわけじゃん」&lt;br /&gt;
オガ「あー そう・・・自分から・・・」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「自分から切るって事は 向こうはもしかしたら切られたくなかったかもしんないし」&lt;br /&gt;
オガ「ちゃんと話してるよ だって」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「結局自分が別れたくなってるから別れたんじゃないの？嫌になったんじゃないの？」&lt;br /&gt;
オガ「そういう時もあるね」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「もう 好きでもないし？好きになるまでいってないし？それだったら次いこうって感じ？合う人を探そうって感じ？」&lt;br /&gt;
オガ「ハァ・・・うん・・・」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「言い方はアレかもしんないけどさ すごい こう・・・彼女っていうものが軽いものなのかなって思ってオガにとってはね そういう部分では 合わないし会えないし まーそこまで好きじゃないから ハイッ ハイッ次 また次・・・ま 取っ替え引っ替えじゃないけど って感じられたとしてもおかしくないかなーって 思うんだよね その部分はどうなのかな？」&lt;br /&gt;
オガ「う～ん・・・なんだろ・・・うーん・・・あんま言いたくねーけど・・・」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「いいよ 今日はもう言って それを聞きにきたんだもん」&lt;br /&gt;
オガ「そういう俺が（女性を）見る目がないのかも知んないけど・・・二股かけられて・・・振られて 二股かけられて もう女なんてクソ食らえと思って 遊んでやると思って 遊んだ時もあったけど でもやっぱ真剣になんなきゃいけないと思って真剣になると50万パクられたり・・・」  &lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
　幼い頃から空手一筋で育ったオガは、19歳の時、初めての恋人が出来た。&lt;br /&gt;
　しかし半年後、彼女が二股をかけていた事で恋は終わった・・・。&lt;br /&gt;
　そして2年後、再び真剣に想える女性ができた。&lt;br /&gt;
　しかし・・・ある日突然、時計など総額50万円以上を盗み、オガのもとから去っていったという。&lt;br /&gt;
　それ以来オガは、女性と真剣に向き合えず次々と相手を替えていったのだ・・・。&lt;br /&gt;
オガ「なんなの？って思った 女って」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「嫌い？」 オガ「嫌い」  宮ねぇ「女 嫌い？」 オガ「嫌い・・・嫌いだったね」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「痛い目にあったから？」&lt;br /&gt;
オガ「そうだね 痛い目に遭ったっていうか ま それだけじゃないけど」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「やられたーって感じ？・・・そっか」&lt;br /&gt;
オガ「ま みんな同じだと思ってたよね 女・・・女が みんな同じだと思ってた」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「すごいねー うん」オガ「はぁ・・・」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「嫌じゃなかった？」オガ「何が？」 宮ねぇ「自分が嫌じゃない？」&lt;br /&gt;
オガ「嫌だったね ヤッた後はね 遊んだ後はね」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「そういうタイプじゃないもんね」 オガ「うん」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「はぁ・・・そっか・・・」 オガ「今じゃないよ？」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「うん 分かるよ うん もちろん そりゃそうだよね そうゆう時期があったの・・・それだから なんでかな？って思うやん その人達かわいそうだね でもトラウマは全員にはくっ付いてるんでしょ？何かしらトラウマの部分で・・・」&lt;br /&gt;
オガ「消そう 消そうとは思ってるよ そりゃ でも・・・消えないの 二股かけられて」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「そっか 恐ろしいな」 オガ「小っちゃなと思ったら いいけどさ」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「ううん 思ってないよ そんなん」 オガ「別に 顔が思ってるもん」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「違う 思ってないけど」 オガ「いいよ 別に言ったって」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「いいよじゃないでしょ 思ってないよ 全然」&lt;br /&gt;
　こうして、宮ねぇの取調べは終わった。&lt;br /&gt;
　小中高空手日本一のオガ。その背中は泣いていた。  &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
深夜。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
　オガの過去を知った宮ねぇは・・・&lt;br /&gt;
宮ねぇの日記“オガのトラウマ正直びっくりした オガの心の底の言葉がバシバシ出た気がした”&lt;br /&gt;
　一方、オガ・・・&lt;br /&gt;
オガ「あんま思い出したくなかったですね うん・・・忘れたかったですね」&lt;br /&gt;
　オガの心に潜む極度の女性不信、『心の底から信じられる女性に出逢いたい・・・』そんな想いでオガはあいのりに参加したのだった。&lt;br /&gt;
　オガ「・・・・・・」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;翌日。&lt;br /&gt;
　いつも通りみんなに席を譲り、一番最後に乗り込むオガ。&lt;br /&gt;
　すると・・・残った席は宮ねぇの隣り。&lt;br /&gt;
　重い空気の中、ラブワゴンは走り出した。&lt;br /&gt;
宮ねぇ・オガ「・・・・・・」&lt;br /&gt;
　すると&lt;br /&gt;
宮ねぇ「落ちてる？」&lt;br /&gt;
オガ「ううん・・・もう 昨日十分落ちた」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「ははは・・・ごめんて ごめん はは」   &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その日の夕方。&lt;br /&gt;
　メンバーがやって来たのは夕暮れに赤く染まるオリノコ川。&lt;br /&gt;
　宮ねぇがオガを誘った。&lt;br /&gt;
宮ねぇ「何考えてんの？」 オガ「ん？何も考えてない 今」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「なーんも考えてないの？」 オガ「なんも考えてなかった 今」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「ボーっと見てたの？」 オガ「うん」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「怒ってんのかな？と思って」 オガ「違う」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「なんか 機嫌が・・・」 オガ「あ～あ 情けな」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「全然そんなことないよ」&lt;br /&gt;
宮ねぇの日記“オガ過去をほじくり出すようなことしてごめん でもなんか安心した カンペキな男じゃなくて・・・自分を真っすぐに出すのがこわかった？石橋をたたいて逃げ道を作りたかった？自分と向き合うのがはずかしかった？31才のエゴ。もうやめよう！私はオガが好き” &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
宮ねぇ「クラウディオ ブエノスノーチェス（こんばんは）」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
クラウディオさん「ハロー 宮ねぇ」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「告白するのでチケットを下さい」&lt;br /&gt;
宮ねぇの日記“『トラウマ』そんなもの私が無くしてやる おやすいごよう” &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なるほどね。&lt;br /&gt;
オガは女運ないなー。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも、二股かけられたから・・・&lt;br /&gt;
金品を盗られたからって・・・&lt;br /&gt;
そういう不運な出来事は同情しますが、&lt;br /&gt;
やられたらやり返すみたいな考えがまだ幼いっていうか・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;本気で付き合うことをしなかったオガはよく分かりません。&lt;br /&gt;
本気で向き合えば、そういう真剣にオガのことを思ってくれる女性が寄ってくると思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まぁ、宮ねぇだったら、&lt;br /&gt;
オガを大切にしてくれるだろうし、&lt;br /&gt;
真剣に付き合えるんじゃないかな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;宮ねぇ・・・告白を決意しましたね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ainorinana/48963517.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Jul 2007 08:31:52 +0900</pubDate>
			<category>バラエティ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>7/9あいのり</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-cf/ainorinana/folder/396750/95/48817695/img_0?1184593139&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_200_630&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;気持ち悪くなっちゃったデザイナーの廣江。&lt;br /&gt;
空手家のオガは廣江を横にさせ、席を譲った。&lt;br /&gt;
　さらに&lt;br /&gt;
　食事がすすまない廣江にオガは&lt;br /&gt;
オガ「麺だけ食いな 麺だけでも食べな」&lt;br /&gt;
　そんな、オガの気遣いに宮ねぇの気持ちは複雑だった。&lt;br /&gt;
　一つの事を貫いてきたオガの強さ。そして、この旅でいつも目にして来た変わらないオガの優しさ。&lt;br /&gt;
宮ねぇ“（生き方が）中途半端じゃないじゃないですか 一途やし 優しいし 気を遣ってくれるし ほんとね 24歳にしたら出来てますよ その辺が”&lt;br /&gt;
　自分には眩しすぎるオガ。素直な気持ちを31歳のプライドが邪魔していた。&lt;br /&gt;
宮ねぇ「どっちが泳いでるんでしょうね どっちが転んでるのかわかんないですけどね」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;翌日。&lt;br /&gt;
　宮ねぇはオガではなくモリケンの隣へ座った。&lt;br /&gt;
さらに、翌日のラブワゴンでも・・・モリケンの隣へ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜。&lt;br /&gt;
　オガの脳裏にある記憶がよみがえっていた・・・&lt;br /&gt;
　ドミニカで現地の人と踊る女子メンバーの姿、それはオガにとって耐え難い光景だった。&lt;br /&gt;
　さらに、こんな事も・・・&lt;br /&gt;
　アンデスのロープウェイで宮ねぇから聞いた、男友達との出来事。&lt;br /&gt;
宮ねぇ「一回ね ある時な 男友達が泊めてくれって言うわけよ で もちろん別の部屋に泊めてあげて ほんで 私 自分の部屋で寝てて そしたら夜中に入ってきたんよ びっくりして」&lt;br /&gt;
オガ「え でもさ それってあれじゃね？泊めた時点で もうあれじゃね？ 『部屋行っていい？』『いいよ』って言ったら もうオッケーだよ （男泊めたら）ダメじゃね？」&lt;br /&gt;
　そして・・・&lt;br /&gt;
オガの日記“宮ねぇとは似てる部分もあるけど俺とは恋愛の価値観が違う” &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;翌日。立ち寄った小さな町を散歩する事に。&lt;br /&gt;
　すると・・・&lt;br /&gt;
廣江「太鼓っぽい？」&lt;br /&gt;
　音楽がする建物の中へ入ってみると・・・&lt;br /&gt;
　そこにはカラフルな衣装を着て太鼓のリズムに乗って踊る黒人の集団が。&lt;br /&gt;
「今踊ったのは、奴隷解放を讃えるダンスです」&lt;br /&gt;
　ここは、黒人だけが住む街、クリエイペ。&lt;br /&gt;
　スペイン植民地時代にアフリカから奴隷として連れて来られた人々が、奴隷解放後この地に住み、文化を守り生活しているのだ。&lt;br /&gt;
　そこでこのアフリカの伝統的なダンスにメンバー達も衣装を着て参加。&lt;br /&gt;
　そんな中、一カ国限定で参加した消防士のひでりんこは・・・&lt;br /&gt;
ひでりんこ「一応ボディータッチはいつかはしなきゃいけないんですよ いつかして『あっ異性だ』って『あっこの人は男だ』みたいに見られたいな」&lt;br /&gt;
　ひでりんこは気になる相手、ねことペアに。&lt;br /&gt;
　そして・・・念願のボディータッチ&lt;br /&gt;
ねこ「あははは あははは」&lt;br /&gt;
ひでりんこの日記“今はどうやってねこの気持ちに火をつけるか考えよう 僕にはもう時間がないんだ” &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その日の夕方。&lt;br /&gt;
　海辺でひとりになる空手家オガ。&lt;br /&gt;
　一方、オガと距離を置いて物思いにふける31歳の宮ねぇ&lt;br /&gt;
宮ねぇ“オガにあんまり関わってないんですよね 最近 好きなんですかね？分かんなくなってくるんですよね麻痺して なんかもう 距離置いたり なんか こう 駆け引きしまくりまくって もう・・・”&lt;br /&gt;
　宮ねぇは、31歳のプライドと闘っていた。&lt;br /&gt;
　そして・・・&lt;br /&gt;
オガ「びっくりしたー はははははは」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「はははは」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「前の彼女はなんで別れたの？」&lt;br /&gt;
オガ「前の彼女はね・・・なんか好きになってくれてなんか勢いで付き合ったのもあって 喧嘩もなく なんもなく もう向こうが嫌になり 俺もあんま好きじゃないから」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「あら？ 好きじゃなかったの？」&lt;br /&gt;
オガ「そんな気持ちなくなっちゃってさ 1年もない 俺、半年ぐらい」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「半年？短いね」&lt;br /&gt;
　オガが今まで付き合った女性は8人。&lt;br /&gt;
　その全て、長くて半年でオガから別れを告げたのだという。&lt;br /&gt;
宮ねぇ「オガは半年かぁ・・・」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜。&lt;br /&gt;
宮ねぇ「あの人半年以上続いたことないんですよ 付き合って それ怖いですよね 私それがなんか 一番なんかびっくりっつーか なんでかな？と思うんですけどね」&lt;br /&gt;
　完璧な男に思えたオガの意外な事実。&lt;br /&gt;
　宮ねぇの心にオガへの不信感が募り始めていた。&lt;br /&gt;
宮ねぇ“私 もう遊びで付き合うの嫌ですからね ぶっちゃけ”&lt;br /&gt;
　そして・・・&lt;br /&gt;
宮ねぇの日記“オガに聞きたいことがある オガはなぜつき合うと短いのか？”&lt;br /&gt;
　そして次週、31歳の宮ねぇが大人の女の牙をむく！ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ベネズエラの大統領はすごいな。&lt;br /&gt;
そこまで改革すると富裕層の反感を買うだろうと思うけど、&lt;br /&gt;
貧しい国民のためにここまでできるなんてスゴイ！！&lt;br /&gt;
あいのりでも度々…｢貧富の差｣のことを放送しているけど、&lt;br /&gt;
格差社会はあってはならないですね。&lt;br /&gt;
同じ人間なのに…なんで差別されなきゃいけないんだろう。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オガと宮ねぇはなんだか微妙な距離感。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オガがわからなくなってきたな。&lt;br /&gt;
女性に対して奥手なのかな？って思いきや、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「勢いで付き合った」って・・・&lt;br /&gt;
８人の女性と長くても半年しか続かないなんて。。&lt;br /&gt;
本気で人を好きになったことないんかな。&lt;br /&gt;
もしかしたら、自分の求める理想の女性と現実が離れすぎちゃうのかな？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;来週、宮ねぇがオガに尋問するけどどうなっちゃうのかな？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ainorinana/48817695.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 Jul 2007 07:57:56 +0900</pubDate>
			<category>バラエティ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>6/25あいのり</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-cf/ainorinana/folder/396750/65/48525265/img_0?1182956991&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_200_310&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　女子大生のねこが消防士のひでりんこを誘った。&lt;br /&gt;
ねこ「行きたいな四国一度でいいから 四国とさ神奈川 離れすぎじゃん！」&lt;br /&gt;
ひでりんこ「いいとこあるんだよ 香川だって うどん うどんいっぱいあるよ」&lt;br /&gt;
ねこ「ぶっかけうどんとか食べたいな」&lt;br /&gt;
　するとねこは・・・&lt;br /&gt;
ねこ「（横浜の）中華街に連れてってあげたい で 中華街歩きながら 2人で肉まんをほおばりながら タピオカジュース飲みながら 山下公園に向かって歩って で ちょっとお菓子買って」&lt;br /&gt;
ひでりんこ「ってか さっきから食べ物ばっかりやん（食べ物が）ほんと好きだね」&lt;br /&gt;
ねこ「うん 大好き えへへへへへ」&lt;br /&gt;
　まさに『ねこまっしぐら』。&lt;br /&gt;
　この日のねこの日記には、&lt;br /&gt;
ねこの日記“私の今の目標！！ひでりんこに好きになってもらう努力をする！！” &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜。&lt;br /&gt;
　スタッフの部屋にやって来たのは、ねこ・・・ではなくひでりんこ。&lt;br /&gt;
ひでりんこ「ねこはね いや～良いですね ねこは良いですね 外見抜きにして中身だけにしてもねこが一番良いですね で 外見入れてもねこが良いですね ねこが良いんですね これ ってことは もう絞れました ほんとに もう よそ見する必要ないですもん 時間もないし」&lt;br /&gt;
　そう長旅ができないひでりんこは実は1カ国の期限で旅に参加したのだった。&lt;br /&gt;
ひでりんこ「（カップル成立の）最短記録出しちゃいましょうか どうせだったら！狙っちゃいます 最短記録 もう」&lt;br /&gt;
　燃える消防士ひでりんこ。その恋の炎は誰にも消せない！ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;翌日。&lt;br /&gt;
　夕日の沈む湖畔にスーパーハケン31歳の宮ねぇと空手家オガの姿が。&lt;br /&gt;
宮ねぇ「（ポイッ）」&lt;br /&gt;
オガ「（石を）投げるね今日は 今日は投げるね」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「あははは そういうとこ好き ふふふ」&lt;br /&gt;
オガ「今日投げるねぇ ほんとに どうした？落ち着きがないけど」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「ドキドキしてんねんな」&lt;br /&gt;
　黄金色の夕日に包まれた2人に穏やかな時間が流れていく。&lt;br /&gt;
オガ「俺 宮ねぇといるとボケッとしちゃうんだけどなんでかな？」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「ちょっと失礼じゃない！話しなさいよ ちゃんと ちょっと気・・・気抜いてんじゃん それ 私といる時は」&lt;br /&gt;
オガ「え？あっ 気遣えって？」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「ちょっと気遣ってよ いいよ別に ボケッとして」&lt;br /&gt;
オガ「どっち？どっち？」  宮ねぇ「全然いいよ」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;翌日。&lt;br /&gt;
　最近、めっきり口数が減ったグラさん。&lt;br /&gt;
　一時は女子大生ねこにモテモテだったグラさん。&lt;br /&gt;
　しかし、年金未納問題によってねこはその恋をあきらめてしまった。&lt;br /&gt;
　以来、前にも増してグラさんの一人の時間は多くなっていた。気が付けばスペイン語だけはスペイン人並みに上達。グラさんは今、天涯孤独だった。&lt;br /&gt;
　しかし、自分からの恋が一度もなかったグラさんについに運命の出会いが訪れることに・・・ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;昼食を終えた7人はラブワゴンへ。&lt;br /&gt;
　すると・・・一人の女性が声をかけてきた。&lt;br /&gt;
女性「名前 サエリ」　グラさん「サエリ？」&lt;br /&gt;
サエリ「『あいのり』って嬉しいよな～」　グラさん「『あいのり』え？知ってる？」&lt;br /&gt;
サエリ「知ってる！私 日本に住んたことあるから」　グラさん「え～！？」&lt;br /&gt;
　ベネズエラ人のサエリさんは16歳の時、バレーボール留学で来日。年間、仙台育英高校で過ごしたという。&lt;br /&gt;
　という事でラブワゴンはサエリさんを乗せて走り出した。  &lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
サエリ「私 日本に行った時に初めて習った言葉は『キモイ』だったの」&lt;br /&gt;
メンバー「あははははは」&lt;br /&gt;
サエリ「私 日本語分からなかったから キモイ キモイ キモイって・・・『キモイ』って何なの？ってこう ずーっと」&lt;br /&gt;
　ラテン系の明るいノリですぐにメンバーと打ち解けたサエリさん。&lt;br /&gt;
　そんな中・・・そんな彼女に熱い視線を送るメンバーが！グラさんだ。&lt;br /&gt;
　そして・・・&lt;br /&gt;
グラさん「お～！ ムイ ボニータ（とってもかわいいね）」&lt;br /&gt;
サエリ「あとスペイン語で何を習ったの？」&lt;br /&gt;
グラさん「あ～ エストイ エストイアブロ ビエン エスパニョール（私はスペイン語を勉強しています）」&lt;br /&gt;
サエリ「ムイ ビエン ムイ ビエン（上手い上手い）」&lt;br /&gt;
グラさん「オ～ウ アブロ エスパニョール ウン ポコ（私はスペイン語を少し話します）」&lt;br /&gt;
サエリ「ケ アブラ セゲスパニョール？（スペイン語で何を話すの？）」&lt;br /&gt;
グラさん“彼女の笑顔だとか色んな素敵な部分があって（こんな気持ちは）4～5年ぶりですかね はい ある意味 運命ですね これは”&lt;br /&gt;
　グラさんのハートにわき上る運命の2文字。&lt;br /&gt;
　そんなグラさんを乗せてラブワゴンは走る。&lt;br /&gt;
サエリ「でも 私そんなかわいくないから」　モリケン「いやいや いやいや」&lt;br /&gt;
グラさん「かわいい かわいい 日本に3年・・・3年いた？3年？」&lt;br /&gt;
サエリ「3年 うん」　グラさん「3年いた間にほっといた日本人の男共がバカだね」&lt;br /&gt;
モリケン「うん」　グラさん「あはははは」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして走る事30分。&lt;br /&gt;
　ラブワゴンはある場所へ。&lt;br /&gt;
　すると突然ラブワゴンから降りるサエリさん。そこは大学のキャンパス。&lt;br /&gt;
サエリ「お別れするよ」　　グラさん「えーうそー？」&lt;br /&gt;
サエリ「みんなお疲れ～でね～」　　モリケン「え？ほん・・・え？そういう人？」&lt;br /&gt;
　そう、サエリさんはラブワゴンを大学への足に使っただけだった。&lt;br /&gt;
サエリ「みんな 今日はほんとに楽しかった みんな頑張れ」&lt;br /&gt;
メンバー「ありがとー」&lt;br /&gt;
　サエリさんを残し走り出したラブワゴン。&lt;br /&gt;
　こうして、グラさんの恋は1時間で終わった・・・  &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その夜。&lt;br /&gt;
グラさん「はぁ そうですね・・・（サエリさんに）手紙とか送れないですかね？手紙とか電話とか無理・・・無理ですよね？そうしたとこでどうなんだって話ですもんね ははは 忙しいですもんね・・・はぁ～」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その日の午後。&lt;br /&gt;
　メンバーはドライバーのクラウディオさんに案内されカラカスのある場所へ。こは空手の道場。&lt;br /&gt;
　ベネズエラには日本の武士道を敬愛する人が多い。&lt;br /&gt;
　街には沢山の空手や柔道の道場があり、子供たちの習い事としてとても人気が高いのだ。&lt;br /&gt;
　そして空手といえば・・・オガが型を披露する事に。&lt;br /&gt;
　憧れの日本からやって来た空手家に子供達も熱いまなざしを送る。&lt;br /&gt;
オガ“親父は人生の中で でかいですね”&lt;br /&gt;
　小学校の頃から空手一筋。&lt;br /&gt;
　ついには小中高全て日本一に登りつめたオガ。&lt;br /&gt;
　その生き方に大きな影響を与えたのが、空手の師範である父の存在だった。&lt;br /&gt;
オガ“（自分に）厳しくて人に優しいっていうのが やっぱり親父からの教えで 人殴ったら親父に100発殴られるとか そんな感じでしたね”&lt;br /&gt;
　厳格な父に導かれ、オガはひたむきに自分の肉体と精神を鍛え続けてきた。&lt;br /&gt;
　その姿を見る宮ねぇ。&lt;br /&gt;
　しかし・・・ &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;帰りのラブワゴン。&lt;br /&gt;
モリケン「（オガの空手は）才能だよ」　グラさん「才能だ 才能だね」&lt;br /&gt;
ねこ「天性だね」　モリケン「ダメな所を持たずに生まれてきた」　モリケン「キムタクみたいな感じだよね」&lt;br /&gt;
宮ねぇ「・・・・・・」 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ホテルに着いたメンバー。&lt;br /&gt;
この日、宮ねぇの書いた日記には・・・&lt;br /&gt;
宮ねぇの日記“シャワーを浴びた後 全身鏡で自分を見てみた 31才！ラ体をさらけ出し つっ立っている自分を見て『これが私？』って思った こんな顔なんだ はたから見ればこんな目や鼻なんだ 初めて思った 自分が落ちる これからどうなるの プライドが傷つく？ かっこわるすぎる？ ありえない。ムリ。” &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ねことひでりんこいい感じだね。&lt;br /&gt;
時間がない、ひでりんこは動くのが早いね。&lt;br /&gt;
本人も言っている通り…最速で帰国しそうな感じ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;グラさん…一人ぼっち…&lt;br /&gt;
ようやく現地の女性に恋するも１時間でその恋も終わった。&lt;br /&gt;
ちょっと可愛そうな気がするけどしょうがないよねー！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて…オガと宮ねぇ。&lt;br /&gt;
いい感じだったのに、宮ねぇはどうしちゃったのかな。&lt;br /&gt;
やっぱり…オガとは釣りあわないって思っちゃったのでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、オガの過去が気になる。&lt;br /&gt;
オガにも過去があるんだね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あぁ、来週・・・あいのりないんだよねぇ。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ainorinana/48525265.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 08:52:13 +0900</pubDate>
			<category>バラエティ番組</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>