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済州の最終回です。 |
2007.10 済州出張
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済州と関係ないコメで失礼&無知ぶり発揮して恥ずかしいのですが、質問を!
1枚目の画像に驚愕しました。私は似た風景を氷国でみました。窪地周囲の様相は異なりますが、山が連なる起伏のある土地で、例によって草木は殆どなく硫黄などの成分の色が複雑な表情をみせたり時に溶岩石類があったりする、何もない広い土地に、臼鉢のような窪み(記憶ウロだし近づいていませんが直径2〜300m程度?間違いなく1kmは無い)があり、そこだけこの画像のように樹木がしげっています。植林には窪みは不要だろうし、用途があるような場所とも思われず不思議に思いました。「隕石がぶつかって宇宙人がテレパシーで植樹したのね」と無理な納得をして通り過ぎました。これだけでそれが火口かと尋ねるのも如何なものかと存じますが、「ここも」ということは、火口にはこのように、そこだけに樹木が密集して生い茂ることがあるのですか?場所はMyvatnからNamafjallに向かう途中で、この時アチコチ徘徊していたので詳細な場所は不明。ちなみにこの記事の日です。http://blogs.yahoo.co.jp/ri_ri_0503/1157487.html
2007/10/22(月) 午後 10:28
レスが遅くなってすみません(^^; あの火山というか火口がボコボコあるのは、確かにアイスランドにも似ていますね。「ここも」というのは単に前に書いた「城山日出峰」もそうだったからです。なんか火口というと、草一つ生えていないっていうイメージがあるんですよね。アイスランドにも樹木が茂ってる火口があるんですね。。。ホント、木なんて街路樹や公園でしか見かけない国なのに不思議なものですね。
2007/10/31(水) 午後 7:12 [ flyingangler ]