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その他の食事です。
朝はホテルのバフェ。和洋中と揃っていてなかなか豪華でした。 毎朝お粥を食べてましたが、これに入れる「臭豆腐」(?)に結構ハマりました。 昼も会議で提供されてバフェ形式です。こちらはほぼ中華。 可もなく不可もなくってところです。食後のコーヒーが無かったのがちと不満。 日曜は夕方にホテル併設のピザハットで軽く食べ、夜もホテルのレストランで 中華。特別美味しいってわけでもないですが、なかなか良かったです。 月曜は時間が無かったので、会場近くのインド料理店でカレー。 でもこれが美味しい(^^) かなり良かったです。 火曜日は北京ダック。水曜は会議のソーシャルで獅子舞があったり、 切り絵や飴細工があったりしましたが料理は昼よりもショボかったです。 木曜も時間が無く会場近くのKFC(^^; 金曜は台湾系小龍包屋の鼎泰豊(おお!! Google日本語入力だと一発変換)。 台北の本店と違ってかなりきれいでした(^^; やっぱり美味しかったですが、 台北で食べた時ほどの感動は無かったです。 その後は三里屯にある、爆風スランプのファンキー末吉経営のJazz-yaって バーで反省会でした。 |
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火曜日の夜は北京ダックを食べに行きました。
ホテルから車で10分ぐらいの「大董焼鴨店(Da Dong Roast Duck Restaurant)」。 予約しようとしたときには、すでにこの日の予約分は一杯で、「店に来て待ってて」 とのことだったので、会議後に店に。新しいビルの1Fに入っていました。 とりあえず、リストに名前を書いて空席待ち。 入ってすぐのところのガラス張りのスペースで北京ダックを焼いています。 見ていると、かなり長い時間焼くようです。で、焼き具合は偉いさんが チェックしていて、焼き上がると助手のような人が簡単な処理をして 運んで行ってました。 30分ほど待つと席が空き、テーブルに案内されました。 早速北京ダックを注文。3人で1羽にしました。 しばらくするとお待ちかねの北京ダックが運ばれてきました。 目の前で見事な包丁さばきで切り分け、盛りつけてくれます。 ウェイトレスさんに食べ方も教わって頂きました。 もちろん美味しかったですが、北京ダックを食べたのは初めてなので 他の店との比較はできません(^^; |
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土曜日に帰国しました。
復路のフライトは下記の通り。 22MAY NH160 PEK-KIX 14:20-18:20 22MAY NH1709 KIX-FUK 20:40-21:55 11時過ぎにホテルを出発。来た時と同じように地下鉄と空港鉄道で空港へ。 チェックインは空いていて待ち時間なしでしたが、セキュリティは10分ほど 待ちました。ラウンジはCAのFラウンジ。点心やカレー、麺類があって 昼食になりました。無線LANもあったのですが、Webを開くと認証を求められます。 が、認証しなくてもWeb以外は使えました(^^; VPNを通すとWebも可。 NH160は往路と同じくほぼ満席。航路はずっと天気が悪かったです。 関空にはほぼ定刻着。ラウンジで時間を潰し、定刻運航のNH1709で 福岡に戻りました。 手配した時にはすでに直行や仁川経由が取れなかったので、 距離的には近いのですが、それなりに移動時間がかかりました。 料金もアメリカと同程度だったし。。。 |
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インターネットですが、中国なので使えないサイトがあります。
Twitter、YouTube、Facebookは全く繋がりません。 GoogleやYahooは使えています。 Twitterが繋がらないと不便なので、日本にVPNを張って 使っています。 パケットインスペクションのせいか、ホテルも会場も遅いです。 |
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会場のホテルは予約しようとしたときにはすでに満室だったので
近所の京倫飯店にしました。 日系ホテルとは聞いていましたが、行ってみるとJAL系列でした。 \8,800/泊と手頃な料金にも関わらず、部屋も広くてきれいです。 お茶が置いてあって、1パック/日は無料だそうです。 インターネットも無料ですが、夜の人が多い時間は激遅です。。。 朝食も付いていて、朝から結構豪勢なバフェ。食べすぎないように 気をつけないと(^^; と、全体的にかなり良いホテルの印象です(^^) ホテルの玄関からの景色 |



