|
参加者1名 前回やったところの練習問題をした。 それから、電話番号の言い方を勉強した。 まず、日本の電話番号の制度を大まかに解説した。 その後、NTTのタウンページの英語版とコートジボワールテレコムの電話帳があった(画像1)ので、その中に書かれている電話番号を読んでもらった。 それで、17時過ぎに終えた。 参加者2名 前回からの続きで電話番号を電話帳から読んでもらった。 最初はランダムに電話帳をめくったものを読んでもらった。 それから、コートジボワールテレコムの電話帳のBICICI(銀行)のページ(画像2)をめくった。 以下のように質問した。 T:マルコリー支店の電話番号は何番ですか。 S:マルコリー支店の電話番号は、21−35−35−57です。 これをそれぞれの人の家に近い支店を当てて、答えてもらった。 それから、ホワイトボードに板書きをしたものをノートに書いてもらった(画像3)。 その次に、練習問題をした(画像4)。 練習問題の最後に、「あなたの家の電話番号は何番ですか。」を尋ねた。 答えてもらった後、会話文を読んでもらった。 その間、私は私の後を継いで、授業を持ってくださる方と打ち合わせをした。 9250,9253,9243,9245
|
日本語講座
[ リスト | 詳細 ]
|
参加者1名 上記のように、1人の生徒さんしか来なかったので、最も早く授業が進んだ。 まず、教科書の練習問題の絵を使って、以下の単語を勉強した。 勉強します。 働きます。 休みます。 寝ます。 起きます。 それから、画像1のように、「9:00〜5:00」などを書いた。 それに則って、「私は9時から5時まで働きます。」と言った。 その次に、生徒さんに「あなたは何時から何時まで働きますか。」と尋ねた。 それを動詞などを変えて繰り返した。 画像1の時間の横に、よく使う時間表現を書いた。 毎日、毎朝、毎晩 朝、昼、夜(晩) 例文を書いた(画像2の上)後、練習問題をした。 授業の前半に勉強した「起きます」や「寝ます」が、ようやくここで生きてくる。 まず、「私は毎朝8時に起きます。」と言った。 それから。生徒さんに「何時に起きますか。」と質問した。 動詞や時間を変えて、何度も繰り返した。 最後に、練習問題をやって、授業を終えた。 参加者2名 前回の授業に参加していない人のために、30分弱復習をした。 それから、以下の練習問題をした。 A: 大学は何時からですか。 B: 9時からです。 A: 何時に終りますか。 B: 5時に終ります。 A: 毎日ですか。 B: はい。 A: 大変ですね。 組み合わせを変えて、最低3回は読んでもらった。 それから、時間を変えて、同じく3回読んでもらった。 カレンダーを手に持ちながら、「昨日は働きました。」と言った。 それから、「今日は働きました。」と言った。 最後に、「明日は働きます。」と言った。 その後、カレンダーを指差しながら、質問をしていった。 明日は働きますか。 いいえ、働きません。 昨日は勉強しましたか。 いいえ、勉強しませんでした。 カレンダーを指差しながら、質問していった。 その次に、前回勉強した5つの動詞を活用していった。 それから、ホワイトボードに例文(画像3)を書いた。 最後に、少し今日の復習をしてから、授業を終えた。 8799、8802、585 |
|
8月30日(水曜日)にも、日本語講座を予定していたが、生徒さんが1人しか来なかったので、ほとんど進まなかった。 参加者2名 14時半に開始した。 前回の授業の続きをした。 S:エールフランスは何時から何時までですか。 T:午前九時半から午後4時半までです。 前回、ノートに書いてもらった通りに答えてもらった。 その次に、カレンダーを出して、日曜日から土曜日までを何度も読み上げた。 そして、以下のことも勉強した。 今日は土曜日です。 昨日は金曜日です。 明日は日曜日です。 一昨日は木曜日です。 明後日は月曜日です。 その後、私、I、生徒のSとDJさんで、順番に月曜日から日曜日まで言っていった。 それから、以下のように使っていった。 コートジボワールの銀行は月曜日から土曜日までです。 休みは土曜日と日曜日です。 それから、画像1の例文などを書いた。 それを生徒さんに書いてもらった(画像2は授業を手伝ってくれているIのノート)。 添削後は、教科書の練習問題をこなした。 それが終ったあと、日本の銀行システムについて、話の流れで解説した。 最後に、その後、私、I、生徒のSとDJさんで、順番に月曜日から日曜日まで言ってから、終えた。
|
|
参加者2名 15時近くに授業を開始した。 まずは前回勉強した100から1000000までの数字のカードを出して、生徒さんに読み上げてもらった。 それから、以前やった1時から12時までを復習した。 その次に、地図帳(画像1)を使って以下のように聞いていった。 T:アビジャンは何時ですか。 S:午後3時です。 都市名をどんどん変えていった。 地図上の時刻を読み上げてもらう方法にしたら、スムーズに行った。 その次に、1分から10分と半と書いたカードを読み上げてもらった。 最初は、実際の時計を使って、何時何分を言ってもらった。 それから、私の携帯電話のツールで世界時計(画像2)があったので、それで上の質問をして、何時何分まで言ってもらった。 それを終えて、画像3をホワイトボードに書いた。 書くのに時間かかっていた。 それから、以下のように質問した。 S:エールフランスは何時から何時までですか。 T:午前九時半から午後4時半までです。 これを一通り質問し終えた後、コートジボワールのそれを聞こうと思った。 そうして、授業を終えた。 8409、montre-mondial、8407
|
|
参加者3名 15時20分に始めた。 まずは100から1000000までの数字を書いた紙を見せて、それを発音してもらった。 まず日本人の方に、自己紹介をしてもらった。 それから、生徒さんに自己紹介をしてもらった。 前回、100から1000000までの数字を覚えてくるようにと言った。 中学生のSとDJさんは、途中つまりながらも何とか言えた。 DAさんはしばらく休んだので、1から100までの数字を言ってもらった。 彼女もつまったけど、何とか言ってもらった。 それから、前回の復習も兼ねて、ホワイトボードに前回の講座のように、物の名前と値段を書いた(画像1)。 それから、以下のような会話練習をした。
T:これは何ですか。 S:それは本です。 T:いくらですか。 S:8500CFAフランです。 この会話練習は、日本人の方に手伝ってもらった。 それから、ホワイトボードに例文と練習問題を書いた(画像2)。 それを生徒さんに書いてもらった。 DAさんが、眼鏡を忘れたので、ノートを書くのに難儀していた。 それから、教科書の練習問題をこなした。 DAさんは相当数字の読み上げに苦労していた。 その次に、教科書の会話を読んでもらった。 もう1人の日本人の人が来たので、2人にも授業を手伝ってもらった。 会話文を何度か私と日本人の人の間で読んだ。 それから、組み合わせを代えて、生徒さんに読んでもらった。 最後に、数字を書いた紙を生徒さんに読み上げてもらって授業を終えた。 それから、授業を手伝ってもらった方と18時半過ぎまで談笑した。 家の近所まで、その方と一緒に歩いた。 最後にタクシーに乗るまで見送った。 8319、8323 |





