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久しぶりに更新します。
今日は嫁と一緒に那覇市識名にある前世療法を行ってくれるとこに行って来ました。
まずは、自分から。
香水みたいなのを手首に付けてリラックスするように、なんかオーラに匂いをつけるような
感じで手を動かして、ソファーに横になった。
まず、カラートリートメントをした。普段からあまり悩みがないせいか、「クリアーだね〜」
と言われた。いままででベスト3に入るくらい「クリアー」らしい。ようは,身も心も健康その
ものでまったく問題ないということでした。
誕生日占いをしていざ本題へ。
500年前、日本の大きくは無いけど、お城に住んでいた。
お兄ちゃんがいる。兄弟の仲は悪い。よくいじめられている。
体は丈夫なのだが、生まれつき障害がある。どうも弱視で、物がはっきり見えず、よく物とか
壁にぶつかり手足にケガをしていた。
よって、どんなものを食べているのか、どんな風景なのか、とても見たくて見たくて仕方なかった
ようです。また、思うように走れなかったので、走り回りたかったそうです。
時は、戦国時代なので、父親には弱視ではこの世の中は生き抜いていけないと愛情を受けなかった
そうですが、そんなことは気にしていなかった。そのかわり母親からは愛情をうけていたそうです。
また、好奇心も旺盛でなかなか満足しない。いじめられても負けずそれを跳ね返す忍耐力もあった。
まあこんな具合です。
イメージをしていたのですが、ハンカチ?タオル?みたいなのを目にかぶせているので、なかなか
イメージがしにくかったので、イメージとして、前世を意識することはできなかった。
続きは、またあとで。
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