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こんにちは 今回は、無線ではなく、チャートです。 今まで見てきたチャートを公開しているサイトの中でもかなり出来ているサイトだと思います。 このサイトは4レターコード or 3レターコードを打って検索するとその空港のチャートが見られるというものです。 たぶん日本の9割ぐらいの空港のチャートは見れるんじゃないかと思います。まだ確認してないですが。。。 必要なもの ・ネット回線 ・あと・・・あれだよ、あれ・・・名前わかりません orz 〜〜〜では、チャートの見方を・・・・〜〜〜 1、 まずはサイトを開き、サイト内の検索欄で、自分の見たい空港の4レターコードまたは3レターコード(4レターのほうが確実。)を打って、 Search をクリック。 では今回は僕のベース空港、セントレア(RJGG)を・・・ 2, 検索した後、出てきたのをちゃんと自分の検索した空港かを確認した後、クリック。(赤線でかこったとこ。) 今回は、RJGG と検索したので、セントレアひとつしか出てきませんでした。 3、 クリックすると、こんな感じで、出てくると思います〜 でかかったので2枚おろしです〜 4、 では早速チャートを開けてみましょうか。 真ん中の Charts のところを見てください。(参照↓画像) ほぉら、ありましたよ〜w あとは、見たいチャートをクリックして、チャートをご覧くださいな。 無線とか聞くときには結構重宝しますよね^^ デリバリーのSIDや、グランドとかね! 5、最後に、その中のひとつを開いた時の画像を・・・ (セントレアの、「飛行場図Aerodrme Chart-1を開いたときの画像) こんな感じです。 以上で、紹介は終了です。 あとは・・・ それと有名なでっかい空港は調べておきました。 ・成田空港 ;出発方式が多いです。 ・中部国際空港セントレア ;まぁまぁですw ・関西国際空港 ;滑走路2本あるのにチャートの数はセントレアとあんまり変わりませんね。 ・福岡空港 ;えぇ!?出発方式が多いなww ※上記で、「チャートの数」と連呼しましたが、実際のチャート(パイロットが使っている)とは違いますので、あくまでも”めあす”ですので誤解なさらないように・・・ 以上です。
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■航空系オススメサイト
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part.2に続き、part3です。 今回紹介する”航空無線が聞けるサイト”は、航空無線が聞け、レーダー画面も一緒に表示される! というすばらしいサイトです。 上記のように、航空管制とレーダー画面が表示され、気分はまるでアプローチの管制官! これは僕の超オススメするサイトですね。マジでかっこいいです。 必要なもの ・ネット回線 only 〜〜〜では無線、レーダー画面の聞き方、見方を〜〜〜 といっても特に説明するものはなく・・・ サイトを開けて、ただ待つだけです。 ※あと、これ、アメリカの空港なので、時差を考えてくださいね^^ でもやっぱりアメリカ人。多少のなまりがありますし、しゃべるのが速い。 でも僕は大体わかりますwwリスニングは強いほうなので・・・(爆) あとレーダー画面の見方ですが、わかっている範囲で解説w (わかる方は教えてください〜) 便名 高度(フライトレベル) 、 やじるし↑は上昇中 ↓は降下中 、 速度(ノット) ?? ????(VORとかでしょうかねぇ?) 機種 ?? こんな感じでしょうか。 今回の場合は、 AWE1698便、 FL181より降下中 403kt ?? ?? Boeing737-400 ? です。 このサイトはLive ATCnetとは違い、DOWNすることはないので、深夜〜朝(昼)までだったらよく聞こえると思います。(ちなみに上のでっかい画像は、2009,12,6 午前11時撮影?です。11時でもまだまだ聞けました。) では・・・ |
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part.1に続き、part.2です。 一応、羽田いえ、日本の空港の無線が聞けるのは今のところこのサイトが最後です。 羽田空港の無線、またその他の無線(本当にいろいろあります。たぶん東京で聞ける無線の9割以上は聞けると思います。)が聞けます。 ・ネット回線 ・Java(windowsだったらほとんももう最初からインストールされていると思います。) 〜〜〜では航空無線の聞き方を〜〜〜 といって紹介したいのですが、まだ聞き方がわかりません。 だれか聞き方がわかったら教えてください。 サイトはこんな感じです。 以上です。 |
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こんばんわ ※この記事は誰でも観覧できます。 航空無線(エアバンド)とは、主にパイロットと航空管制官が通信するためのものです。 この航空無線を聞くことによって、飛行機の位置・飛行経路や、空港周辺の気象情報を知ることができます。 普通はそれなりの機材を購入しなければ聞けませんが、 ネットで聞けるサイトがありますので紹介します。 LiveATC.net このサイトは航空無線が聞ける!ということでとても有名なサイトです。(LiveATC.netの文字をクリック) このサイトは開けばわかると思いますが、英語です。そうです。主にアメリカの空港の無線をネットで公開していましたが、とうとう世界に広がり、東京の羽田空港の無線も聴けるようになりました。必要なもの ・ネット回線(この記事を読んでいる時点でOKでしょうww) ・イヤホン? 見てのとうり、それほど必要なものはありませんww 〜〜〜では次に羽田空港の航空無線の聞き方を紹介します。〜〜〜
1, LiveATC.netを開く。(念のために上でも紹介しましたが・・・ http://www.liveatc.net/)
今回は羽田空港なので「RJTT」と入力。そしてエンターキーを押す。2, 開いたら図1のように右上の検索欄(赤丸のところ)に、聞きたい空港の4レターコードを打ち込みます。 図1
3. エンターキーを押したら・・・
こんな感じで出てくると思います。 では次に今見ているところの真ん中を見てください。 Feed Status; UP と書かれているところがわかりますか?upと書いてあるので今、聞くことが出来ます。 ただし downになっていたら残念ですが今は聞けません。調整中です。数日(ココ重要w)待ってください。(ちなみにこの前の夏は30日間聞けませんでした。)
4. ではupと書かれていたら・・・・
Feed Atatus;upの下にLISTENと3つかかれていると思います。どれを押しても聞けますが、今回は1番上を押します。 クリックすると新しくこんな感じのが出てきます。 あとは音量を出し・・・・ 数秒待つと、パイロットと航空管制官の更新が聞けると思います。 ただしココで注意。 第3者に聞かれないようにイヤホンで聞きましょう。法に引っかかるので・・・ あと、確かに羽田の無線ですが、APP,TWR,GNDが混じっています。サイトを作った方の意思なので仕方ないですね。 あと、航空無線は英語って聞いていたけど、聞いていてもさっぱり何言ってるかわかんねぇじゃねぇかよ。 と言う方、 ココをご覧ください。 詳しく書かれていますよ^^ 初めて聞いたときは感動すると思います。 僕がそうでした。ネットで無線が聞けないのかと調べまくって、まったく知らんアメリカの空港のを初めて聞いたときは何言っているかさっぱりわかりませんでしたが、めちゃくちゃ感動しました。 特に羽田のを聞いて、日本語英語になり、聞きやすくなって、Cleared for takeoff.やCleared to land.とコールしているのが聞けたとき、この上ない感動をしましたよ。 では皆様も快適なエアバンドライフを・・・(爆ww)
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