はじめまして
宮城県考古学 縄文遺跡の踏査活動
縄文時代でも主に早期を中心にした宮城県に於ける遺跡の踏査活動のプログです。 宮城県でも特に仙南地域を中心とした早期遺跡の踏査活動を行い関東から東北地方での早期の関連性を課題に研究をすすめるものとします 宮城県はもとより他の地域の踏査活動を行ってる方々との交流を持てればとおもいます。 よろしくおねがいします
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鉢盛郷土考古学研究会
2008/7/27(日) 午後 7:40
作成中につき変更あり
昭和55年4月 社会クラブの一環で白石城研究会を発足。
メンバーは佐藤 洋、佐藤 文弘、佐藤 繁の三人で始まる。
同5月 社会クラブの森谷氏の紹介で相原 淳一氏と出逢う。
社会クラブの面々と相原氏とで白石市福岡深谷地区八宮地区の高野遺跡、大網遺跡での表採活動を行い縄文
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未知への開拓と邂逅
2008/7/22(火) 午前 7:29
未知への開拓と邂逅(中橋先生へ捧げる)
鉢盛郷土考古学研究会 代表 佐藤 洋
私たちが中学二年の秋頃に発足した鉢森郷土研究会は郷土である白石に於ける遺跡の調査ならびに遺物の表採を目的に始まりました。 私は小学校時代から歴史に興味を抱いており、中学校入学と同時に地元の歴史を
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